TRIUNE GODS( 志人、BLEUBIRD、SCOTT DA ROS)の2ndアルバム
"≠Three Cornered World" 発表まで 後5日です。


























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Granma Music Entertainment and VELVETSUN PRODUCTS presents

≠≠TRIUNE GODS 3CW TOUR 2014 in JAPAN FINAL≠≠



【出演】
TRIUNE GODS (志人、bleubird、Scott Da Ros)
Thesis Sahib a.k.a James Kirkpatrick
なのるなもない
OMSB(SIMI LAB) x Yosio*o(JZDMS)(大谷能生)

【日時】 5月10日 (土)
【会場】 六本木 SuperDeluxe(https://www.super-deluxe.com/)
【料金】 前売/ご予約¥3,000(+1D)、当日¥3,500(+1D)
【開場】 19:00(予定)
【主催】 Granma Music Entertainment / VELVETSUN PRODUCTS
【販売】 当イベントページにて受付 又は E-mailにて triunegods.tourfinalアットgmail.com まで

イベント詳細https://www.super-deluxe.com/room/3655/

予約/お問い合わせ
当イベントページでもご予約受け付けております。ご予約の旨とご来場人数等のコメントをお願い致します。
E-mailにてご予約も可能です。
contact at granmamusic.com(atを@に書き換えて下さい)
velvetsunproducts at gmail.com(atを@に書き換えて下さい)

≠≠Triune Gods Profile
志人(TempleATS/JAPAN)、bleubird (Endemik /USA)、Scott Da Ros (Endemik /CANADA)の才気溢れる3人が海を越えて集結した。世界的にも稀に見る国籍の違う2MC&1ビートメイカーのラップグループ。Scott Da Rosの映画的なビートの上で、志人は日本人ならではの言葉遣いや節回しで歌い、bleubirdはキャリアの長さを裏付ける変幻自在のスタイルで歌う。それぞれが高いスキルの持ち主だと認められておりその絡み合う様は圧巻の一言。未だかつて無い音楽を作り続けている。各人が内に秘める強力な「コア」を持っているからこそ、深く複雑に絡み合うことが出来るのだ。
人種、言語、国境の壁など彼らには存在しない、ここ日本にとどまらず世界へ向けてその歩みを進めている。

≠≠Thesis Sahib aka James Kirkpatrick Profile
カナダ・オンタリオ出身のThesis Sahib/James Kirkpatrickは90年代からアンダーグラウンドHIPHOPのムーブメントにその身を捧げてきた。時にライムを自由自在に操る進化的なMCとして、また時にカオスとユーモアがカラフルに混ざり合った強烈な世界観を表現する芸術家として。枠に収まる事のないその活動はアンチコンからリリースされたAliasのアルバム「The Other Side of The Looking Glass」に代表されるアートワークや数々の個展、志人のソロ「発酵人間」収録の「一物全体」で披露される火を吹くような高速フロー。さらにマスクを被りゲームボーイを使った異色のライブパフォーマンスで知る事ができる。

≠≠なのるなもない
ラッパー、スポークンワーズアーティスト
その声は深く、いくつもの色を持つ。時に耳元で語りかけるように近く、どこかへ行ってしまいそうな程に遠い。誰もが感じていながらも言葉にできない....そんな思いを言語化した詩が、リズミカルにメロディアスに流れていく。
それは意味となり、イメージとなり、音楽となり、垣根を超えてどこまでも飛んでいく。
2005 1st solo album "melhentrips"を発表(REMIX HIPHOPディスク賞受賞)
2008 フジロックフェスティバル出演
2013 秋 2nd solo album "アカシャの唇" 発売

≠≠OMSB
Mr. "All Bad" Jordan a.k.a. OMSB SIMI LABでMC/Producer/無職/特攻隊長(ブッコミ)として活動。
2012年10月26日、ソロアーティストとしてのファーストアルバム「Mr. "All Bad" Jordan」を発表。
その後、菊地成孔率いるぺぺ・トルメント・アスカラール、Jazz Dommunistersのアルバム、ライヴに参加している。
それでもまだ納得せず、フリーダウンロード企画でBeat Tapeを多数発表。
そして自慢じゃないが言わずもがなのレジェンド、Large Professorとのセッションも実現している事を老後も言い続けるであろう。
最初からクライマックス!!

≠≠Yosio*o(JZDMS) a.k.a 大谷能生
音楽家/批評家。主な使用楽器はサックスとエレクトロニク。相対性理論と映画『乱暴と待機』主題歌を制作。最近の作品はマキシシングル『乱暴と待機』(相対性理論と大谷能生)、アルバム『みずうみのかもめ』(『長短調(または眺め身近目)』OST)、『アフロ・ディズニー2』(菊地成孔との共著)など。

























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Sail Ho!!

Triune Gods 3CW JAPAN TOUR
with Thesis sahib aka James Kirkpatrick
なのるなもない[アカシャの唇]
豆尖[DIO]

音源発売記念祝宴
Presented by 響





2014年5月9日 金曜日
at Freakyshow
開場 20:00 開演 21:00
前売り 2,500円 / 当日 3,000円
※1ドリンク代500円を入場時に頂きます。

MC総勢7人が贈る盛宴
~ 田を耕し 苗を植え 込めた祈りは 響きとなる ~

LIVE:
Triune Gods -志人, bleubird, Scott Da Ros-
なのるなもない -降神/TempleATS-
豆尖 -ZionSoldier/ワヲン- with *+Ω+*
Thesis sahib -James Kirkpatrick-
STOCK -ZionSoldier-

DJ: UKY
Arts & Painting: HISA
Lighting: Taiheichang


Freakyshow:
静岡市葵区両替町2-4-9
フィエスタ両替町 5階
054-273-5588
http://freakyshow.net/

information:
hibiki8info@gmail.com
http://hibiki22.blogspot.jp/


TRIUNE GODS:

志人(TempleATS/ 日本)、bleubird (Endemik / アメリカ)、Scott Da Ros (Endemik / カナダ) の才気溢れる3人が海を越えて集結した。

2011年の1stアルバム「Seven Days Six Nights」や同年に行われたジャパンツアーで鮮烈な印象を残した彼ら“三位一体の神”は母国で独自の活動に戻る。
Triune Godsの二つの角を “詩”で担う志人、bleubirdはそれぞれタイプの異なる“静と動”のソロアルバムをリリース。また様々な客演やライブをこなし、そのパフォーマンス は輝きを増している。
もう一つの角を“音”で作り上げるScottDaRosは地元のポエトリーアーティストをプロデュースし、アルバムをリリース。持ち味である“映画的”な ビートをさらに深く追求した。

日本、アメリカ、カナダでそれぞれ3人が自らにしか出来ない表現を磨き続けた2年間を経て、再びTriune Godsの幕が上がる。他に類を見ない極めて刺激的なサウンドと英語と日本語が紡ぐ詩世界。四角四面の決まりきった常識を削りとるTRIUNE GODSの世界へようこそ!

http://www.triunegods.com/



なのるなもない:

ラッパー、スポークンワーズアーティスト
その声は深く、いくつもの色を持つ。時に耳元で語りかけるように近く、どこかへ行ってしまいそうな程に遠い。誰もが感じていながらも言葉にできない….そんな思いを言語化した詩が、リズミカルにメロディアスに流れていく。それは意味となり、イメージとなり、音楽となり、垣根を超えてどこまでも飛んでいく。

2005 1st solo album “melhentrips”を発表(REMIX HIPHOPディスク賞受賞)
2008 フジロックフェスティバル出演
2013 秋 2nd solo album “アカシャの唇” 発売



豆尖:

豆汁と尖閣。
1人のDJを介し、各々の活動を経て2009年に結成する。
静岡のrap集団zionsoldierに属する、HIPHOPを出自とする2MC with DJ。
それぞれが、消化しきれない思いと対峙するリリックを衝突させ交差することで、互いに昇華したその幻想的な概念を感情と声と言葉とで具現化している。

特定のDJとTrackmakerを持たない2人は、様々な表現者とのセッションへ貪欲に踏み込むことでDrum'n'bass, Jungle, Digital-hardcore, Noise, Ambient, Rock, JamBandなど、ボーダレスな音楽交流を試みるライブを重ねてきた独自進化形。
自分たちの居場所を探すように、欠落した何かを穴埋めするように、無二のコンビネーションを築いている。



Thesis Sahib:

カナダ・オンタリオ出身のThesis Sahib aka James Kirkpatrickは90年代からアンダーグラウンドHIPHOPのムーブメントにその身を捧げてきた。
時にライムを自由自在に操る進化的なMCとして、また時にカオスとユーモアがカラフルに混ざり合った強烈な世界観を表現する芸術家として。

枠に収まる事のないその活動はアンチコンからリリースされたAliasのアルバム「The Other Side of The Looking Glass」に代表されるアートワークや数々の個展、
志人のソロ「発酵人間」収録の「一物全体」で披露される火を吹くような高速フロー。さらにマスクを被りゲームボーイを使った異色のライブパフォーマンスで知る事ができる。

特に2010年に発表された画集「BEFORE THE END」は芸術家James Kirkpatrickとして立体作品の写真が60ページに渡り収録され、さらにラッパーThesis Sahibとして7inchカラーバイナルと16曲のデジタルアルバムが同時封入された渾身の作品で、チップチューンを想像させるポップなビートにThesisのフローが見事に融合し、リスナーを没入させる究極の快楽とも呼べる音楽が詰め込まれている。
また同じ2010年にTriune GodsのbleubirdとのグループLes Swashbuckling Napoleonseでは、AesopRockやLow End Theoryとも縁のあるEdisonをトラックメーカーに迎え、
アルバム「FUCK」を発表。ひたすらにスキルを追求した問答無用のラップアルバムとなった。

カナダで出会った志人がその芸術性に惚れ込み、その存在を世にもっと知られるべきと語った異才 -Thesis Sahib aka James Kirkpatrick- が遂に来日!
あなたの目と耳で彼の持つ独自のセンスを直に感じて欲しい。

http://www.jameskirkpatrick.org/


















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Triune Gods Japan Tour in OSAKA supported by yomosgara



2014.5.6 (TUE) @CONPASS(http://www.conpass.jp)
START:18:00 CLOSE:24:00
ADV/2500 DOOR/3000(all without drink)


【Act】
Triune Gods(http://www.triunegods.com)
Thesis Sahib(http://www.jameskirkpatrick.org/artist/)
なのるなもない(http://www.templeats.com)
CHIYORI(http://chiyori.exblog.jp)
COSMICBATH


【DJs】

YAMAAN(http://www.templeats.com)
MONGOIKA(http://www.templeats.com)
KOM
Kanemah


【Coffee】
喫茶文九(http://bunkyu17.seesaa.net/category/20810642-1.html)



ローソンチケット
0570-084-005
http://l-tike.com/
Lコード 51938


e+
http://eplus.jp/















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5/5(mon./祝)
【暇-itoma 8th-TRIUNE GODS 3CW TOUR 2014 in JAPAN】
FaceBook イベントpage:https://www.facebook.com/events/273258979508795/




at.京都木屋町UrBANGUILD
http://www.urbanguild.net/event/events.html

OPEN / START 19:00

adv.2300 yen + 1drink / door.2500 yen + 1drink

〈LIVE〉
TRIUNE GODS
http://www.triunegods.com/
・志人(降神 TempleATS/JAPAN)
・bluebird(Endemik / USA)
・Scott Da Ros(Endemik / CANADA)

Thesis Sahib aka James Kirkpatrick
http://jameskirkpatrick.org/artist/

AKI-RA sunrise

hirofumi the innocense

山本びんた

ヌウメン

〈DANCE〉
黒子沙菜恵×宮嶋哉行

坂井加奈(SOUP)

〈DJ〉
DJ TSUJI
kaze

〈time painting/visual〉
仙石彬人

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Triune Gods Profile
志人(TempleATS/JAPAN)、bleubird (Endemik /USA)、Scott Da Ros (Endemik /CANADA)の才気溢れる3人が海を越えて集結した。 2011年の1stアルバム「Seven Days Six Nights」や同年に行われたジャパンツアーで鮮烈な印象を残した彼ら“三位一体の神”は母国で独自の活動に戻る。 Triune Godsの二つの角を“詩”で担う志人、bleubirdはそれぞれタイプの異なる“静と動”のソロアルバムをリリース。また様々な客演やライブをこなし、そのパフォーマンスは輝きを増している。 もう一つの角を“音”で作り上げるScottDaRosは地元のポエトリーアーティストをプロデュースし、アルバムをリリース。持ち味である“映画的”なビートをさらに深く追求した。
日本、アメリカ、カナダでそれぞれ3人が自らにしか出来ない表現を磨き続けた2年間を経て、再びTriune Godsの幕が上がる。他に類を見ない極めて刺激的なサウンドと英語と日本語が紡ぐ詩世界。四角四面の決まりきった常識を削りとるTRIUNE GODSの世界へようこそ!

Three feathers come together ? sibitt (Poet) from Japan, bleubird (MC) from USA, and Scott Da Ros (beatmaker/producer) from Canada. These are three very different musical entities from three different worlds, who when formed together become a very powerful triad of creative authenticity. Triune Gods are a rare, multilingual, and experimental hip hop group.
In 2008, bleubird and Scott met sibitt on tour in Japan. Already fans of each other's music, they clicked immediately, and at that moment the plan to collaborate was set into motion. In 2010 they finally met again for a week in Montreal to record their debut album Seven Days Six Nights. It was then that they became Triune Gods.
sibitt has one of his musical roots in Hip Hop but that alone cannot describe his style. He’s swallowed many various music genres and converted them into blood relatives of his own. As well versed in traditional Japanese music as he is in rap music and free jazz, his melodic singing/rapping is an unknown domain for many people, yet it is delivered with such skill and beauty that listeners of any language can feel its emotion and importance.
bleubird is at home in collaboration - deep rooted in Southern rap but constantly reaching into new realms. Striving for a style that is a contained chaos of many influences he is able to bend and adapt to any situation whether it be singing, party rocking, or mysterious dark material. A veteran of the stage and a spirited performer, his presence is a hurricane of pure enjoyment, and his writing teeters on a fence of poetry and gangster rap.
Scott Da Ros is a seeker. He does not depend on the fashion or style of music around him. He pursues the sound of his own ideal with a simple heart. Deep and creative, you can feel his cinematic soundscapes rise and fall, each with the intricacies of an epic novel, one in which the protagonist is the DRUMS! Scott is the backbone of Triune Gods, a ‘producer’ in the truest sense. His master vision guides the creative energy of the group into a focused direction, and his ear is responsible for the unique sound-world they inhabit.
Together their musical output has many sides: playful, intense, tragic and beyond. With their second studio album, ≠ Three Cornered World, they were more accustomed to the process of working together - thus able to explore further into unknown and exciting territories.


-
Thesis Sahib aka James Kirkpatrick Profile

AnticonのAliasの12inch ジャケットThe Other Side Of The Looking Glassのデザインを手掛けるなど、平面、立体、ボム、Sculpture/Installation,Sound Sculptures等で枠に収まり切らない活動で世界中で注目されている画家 Thesis Sahib(James Kirkpatrick)氏が同時に初来日する事が決定致しました!!
Thesis Sahib(James Kirkpatrick)の素晴らしいARTの数々を日本の方にも知ってもらいたい、実際に観て、触れて、感じてもらいたいという想いから、TriuneGodsの全国ツアーに画家Thesis Sahib(James Kirkpatrick)が同行する事になりました!!!




at.京都木屋町UrBANGUILD
http://www.urbanguild.net/event/events.html

OPEN / START 19:00

adv.2300 yen + 1drink / door.2500 yen + 1drink






















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5/4 (sat・holiday) TriuneGods JAPAN TOUR"拡声~kakusey~"@姫路Fab Space





詳細は後日発表致します。

お問い合わせ: 
KYOEI-BLD B1F 68 UOMACHI
HIMEJI-SHI HYOGO-KEN
670-0905 JAPAN
TEL : 079-222-2882
info@club-fab.com














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FACE BOOK イベントページ:

https://www.facebook.com/events/687109058016315/


SPACE OUT
at Live Lounge vio

2014. 05. 03 (SAT)
OPEN : 22:00
CHARGE : ADV 2500円 DOOR 3000円

space out Inc. web
http://space-out.net/info/?p=729


///////ACT///////
■ Triune Gods

http://triunegods.com/jp/
http://www.hmv.co.jp/news/article/1101110131/

■ Thesis Sahib

https://soundcloud.com/thesis-sahib

■ Justin Van Der Volgen

https://soundcloud.com/justin-van-der-volgen

■ エンヤサン with オカザえもん

http://subenoana.net/archives/4355

■ DJ威力

http://www.newtone-records.com/index2.php?id=n_t0065066

■ DJ ASAI (DAWN)
■ URA(SPACE OUT)










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"Triune Gods JAPAN TOUR"岐阜公演@ants
FACE BOOK イベントPAGE: https://www.facebook.com/events/296405873847266/


【LIVE】
Tirune Gods(志人/bleubird/Scott Da Ros)
Thesis sahib
Free Dial Foundation
凸凹→

【DJ】
Dopemoris(delicious sand)
abodam(newtrino)
shobbieconz(MdM)
Shin(teeepeee)
USHIMARU(delicious sand)

【BAR SPACE】
RYOTA
isacho
rorre
NAMIX
CON
AZU

【開場/開演】22:00〜
【前売】¥2,500【当日】¥3,000
(入場時別途ドリンク代500円必要)
【問】058-213-7228(柳ヶ瀬アンツ)


















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<<TRIUNE GODS 3CW TOUR 2014 in JAPAN 新潟公演>>

2014/4/29.(火曜日/祝日)
at.golden pigs yellow(3F)
Open:20:00/Close:25:00
price:2500+1D

LIVE:
Triune Gods[志人from降神,Bleubird,ScottDaRos]
Thesis Sahib aka James Kirkpatrick
My Best Friend Goblin...(was $10)[Nejel Mongrel+Authentic]
SONARR
Sleep Walker Krow
pal<mogenrot set>

DJ:
jacob
DJ HARAKIRI
Nue The Hermit

当イベントは、会場の広さとの関係で、入場が規制される場合がございます。
あらかじめ、入場の予約が、お薦めです。
入場予約は、以下のメールアドレスまで、
お名前、電話番号、人数を記載の上、メール下さい。
ssp@shabbysicpoetry.jp
折り返し、メールの方、送らせて頂きます。

Triune Gods Profile:
志人(TempleATS/ 日本)、bleubird (Endemik / アメリカ)、Scott Da Ros (Endemik / カナダ) の才気溢れる3人が海を越えて集結した。 2011年の1stアルバム「Seven Days Six Nights」や同年に行われたジャパンツアーで鮮烈な印象を残した彼ら“三位一体の神”は母国で独自の活動に戻る。 Triune Godsの二つの角を “詩”で担う志人、bleubirdはそれぞれタイプの異なる“静と動”のソロアルバムをリリース。また様々な客演やライブをこなし、そのパフォーマンスは輝きを増している。 もう一つの角を“音”で作り上げるScottDaRosは地元のポエトリーアーティストをプロデュースし、アルバムをリリース。持ち味である“映画的”なビートをさらに深く追求した。
日本、アメリカ、カナダでそれぞれ3人が自らにしか出来ない表現を磨き続けた2年間を経て、再びTriune Godsの幕が上がる。他に類を見ない極めて刺激的なサウンドと英語と日本語が紡ぐ詩世界。四角四面の決まりきった常識を削りとるTRIUNE GODSの世界へようこそ!
http://www.triunegods.com


Thesis Sahib aka James Kirkpatrick Profile:
カナダ・オンタリオ出身のThesis Sahib aka James Kirkpatrickは90年代からアンダーグラウンドHIPHOPのムーブメントにその身を捧げてきた。
時にライムを自由自在に操る進化的なMCとして、また時にカオスとユーモアがカラフルに混ざり合った強烈な世界観を表現する芸術家として。
枠に収まる事のないその活動はアンチコンからリリースされたAliasのアルバム「The Other Side of The Looking Glass」に代表されるアートワークや数々の個展、志人のソロ「発酵人間」収録の「一物全体」で披露される火を吹くような高速フロー。さらにマスクを被りゲームボーイを使った異色のライブパフォーマンスで知る事ができる。
特に2010年に発表された画集「BEFORE THE END」は芸術家James Kirkpatrickとして立体作品の写真が60ページに渡り収録され、さらにラッパーThesis Sahibとして7inchカラーバイナルと16曲のデジタルアルバムが同時封入された渾身の作品で、チップチューンを想像させるポップなビートにThesisのフローが見事に融合し、リスナーを没入させる究極の快楽とも呼べる音楽が詰め込まれている。また同じ2010年にTriune GodsのbleubirdとのグループLes Swashbuckling Napoleonseでは、AesopRockやLow End Theoryとも縁のあるEdisonをトラックメーカーに迎え、アルバム「FUCK」を発表。ひたすらにスキルを追求した問答無用のラップアルバムとなった。
カナダで出会った志人がその芸術性に惚れ込み、その存在を世にもっと知られるべきと語った異才 -Thesis Sahib aka James Kirkpatrick- が遂に来日!あなたの目と耳で彼の持つ独自のセンスを直に感じて欲しい。
http://www.jameskirkpatrick.org




















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Triune Gods
≠ 3CW Japan Tour2014
in Nagano [PORKY 小諸]



2014.4.28(mon)
open 20:30〜 close 25:30
チケット/置チケット ¥2000 [別途ドリンク¥500]
当日 ¥2500 [別途ドリンク¥500]

▼LIVE
Triune Gods
Thesis Sahib a.k.a. James Kirkpatrick

▼DJ
深志 [地下鉄crew]
CHIHARU
SAME
TOMO
YEW

▼会場
PORKY(ポーキー)
長野県小諸市山浦939-5
0267-23-0639
info@porky.jp

▼INFO
PORKY : 0267-23-0639
笑太 : 0267-65-7340
八峰 : 0267-62-2900
HOOD : 0267-62-0329























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4/27にTriuneGodsJAPAN TOURのオープニングとしまして、
東京は原宿にありますGALLERY COMMONさんにて
Hiro Kurata、James Kirkpatrick、戸田真樹 Special Exhibition @Gallery
Common +Triune Gods / Thesis Sahib Special Liveを開催する事になりました!
入場無料ですので、是非遊びに来て下さいませ。
夕方頃からTriune Gods / Thesis Sahib Special Liveも行います!


-------------------------
Hiro Kurata、James Kirkpatrick、戸田真樹 Special Exhibition @Gallery
Common +Triune Gods / Thesis Sahib Special Live

日時 : 4/27(日). Open13:00~19:00
会場 : Gallery Common  www.gallerycommon.com/
料金 : 無料
Live : Triune Gods, Thesis Sahib.
Art Exhibition : Hiro Kurata, James Kirkpatrick, 戸田真樹
DJ : 戸田真樹

4月23日に2ndアルバム"≠ Three Cornered World"を発売するTRIUNE GODS
(志人・bleubird・Scott Da Ros)が早くも4月27日より日本ツアーをスタートさせます!

3年ぶりとなる本ツアーには特別ゲストにアルバムにも参加したアンダーグラウンドHIPHOPシーンで活躍するカナダのラッパーThesis Sahibも初来日でツアーに同行!
記念となるオープニングパーティーはGallery Commonで開催です!

さらにTriune Godsが敬愛する偉大な3人の芸術家 -
Hiro Kurata、JamesKirkpatrick、戸田真樹 - による3人展も同時に行います!
Triune Godsと仲間達が生み出す音楽,アートの想像力溢れるパーティー。
Triune Godsのジャケット原画もバッチリ展示されますよ!

入場は無料です!ぜひ遊びに来て下さい!
























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Finally I've got this dope UFO!!

とうとう手元にこの未確認飛行物体が到着した!!

我々TriuneGodsはスペースムーンスノウキャッツ研究所にて10日間で11極の惑星探索に成功した。
誠に狂ったパンクな10日間であった。

Art works by Hiro Kurata

http://www.shiloku.com/





















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尊敬する画家:Hiro Kurata氏が4/18よりhpgrpギャラリー トウキョウにて展示をなさるそうです。
日本での展示、待っていました。とても楽しみです。

そして4/27 原宿 Gallery COMMONにて なんと、
戸田真樹氏、Hiro Kurata氏、James Kirkpatrick氏の特別展示が行われますよ!
詳細は近日発表です。



米オレゴン州ポートランドのアーティスト、エージェー・フォシック(AJ Fosik)と東京で活躍するアーティスト12名のコラボレーション展が、東京・表参道のhpgrpギャラリー トウキョウ(GALLERY TOKYO)にて4月18日より開催される。

http://hpgrpgallery.com/tokyo/


本展は、フォシックから送られた未塗装かつ分解可能な作品を、東京で暮らすアーティスト12名がそれぞれ自由にカスタマイズし、彫刻作品として完成させるプロジェクト。参加アーティストは荻野竜一(Ryuichi Ogino)、イマワン(Imaone)、ヒロ クラタ(Hiro Kurata)、ヨシ(Yoshi)47、薄黒(Usugrow)、ショウヘイ(Shohei)、澁谷忠臣(Tadaomi Shibuya)、マッドサキ(Madsaki)、苦虫ツヨシ(Nigamushi)、カズ(Kaz)、マーク(Mhak)、高木耕一郎(Koichiro Takagi)。フォシックもコラボ展に合わせて来日し、初日19時より参加自由のレセプションパーティーが開催される。

エージェー・フォシックは、ミシガン州デトロイトの工業地帯で育ち、1990年代後半にパーソンズ・スクール・オブ・カレッジに通うために移住したニューヨークで「ロットガットコレクティブ(Rot Gut Collective)」を結成。ストリートアートシーンで注目を集めるが、看板作品作りで学んだ木工に目を向け、ノコギリと拾った木材で数千の小さな部品を切断し、精巧で邪悪な表情をした獣を制作。2005年からはアメリカ大陸を横断し、アメリカ各地のみならずベルリン、サンパウロ、ロンドン、ミラノでの個展も成功。サムスンUSAやワーナーブラザーズなどの企業ともコラボを行っている。


【イベント情報】
「AJ Fosik Beast from a Foreign Land 東京の12人のアーティストとAJ Fosikのコラボレーション」展
会場:hpgrp GALLERY TOKYO
住所:東京都渋谷区神宮前5-1-15 CHビルB1階
会期:4月18日から5月11日
時間:11:00から19:30
休館日:月曜日



http://hpgrpgallery.com/tokyo/
























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JAPAN can`t wait to meet James Kirkpatrick`s Great ART!!
Please check his interview.
London Fuse did a recent interview with Thesis Sahib (James Kirkpatrick)

http://londonfuse.ca/blog/why-its-okay-be-mutant-james-kirkpatrick






























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VELVETSUN PRODUCTS presents
「rabbitoo / national anthem of unknown country」1st Album Release Party」(SONG X LIVE 014)




【出演】
 rabbitoo(市野元彦、藤原大輔、千葉広樹、田中徳崇、佐藤浩一)
 スガダイロートリオ(スガダイロー、東保 光、服部マサツグ)
 降神(志人、なのるなもない)

【 DJ 】
 やけのはら
 Yoshio*o (JZDMS) a.k.a. 大谷能生


【日時】 4月16日 (水)
【会場】 渋谷クラブクアトロ(http://www.club-quattro.com/shibuya/
【料金】 前売¥3,500(+1D)、当日¥4,000(+1D)
【開場】 19:00
【開演】 19:30
【主催】 株式会社ソングエクス・ジャズ、VELVETSUN PRODUCTS
【販売】 チケットぴあ:0570-02-9999 (Pコード:226-245) ・ローソンチケット:0570-084-003(Lコード:72881) ・e+:http://eplus.jp・クラブクアトロ店頭














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http://gurugurutoiro.net/

4月5日(土)、6日 (日)に行われる<ぐるぐるTOIRO2014>の第3弾アーティストが決定!!

今回新たに追加となったのは、降神、チャラン・ポ・ランタン、skillkills、LAGITAGIDA、Especia、クウチュウ 戦、Cutie Pai 、Les Trucs 、ミートザ ホープス、N.Y&Bicycle、水曜日のカンパネラの11組。“志人”と“なのるなもない”、二人の詩人が各ソロ 活動を経て、2014年完全復活ライブとなる降神(おりがみ)、<フジロック>をはじめ様々なフェスに出演し、昭和歌謡を彷彿とさせるボーカルと、モダンかつレトロなサ ウンドで観客を魅了する姉妹ユニッ ト、チャラン・ポ・ランタン、キレ味抜群のサウンドが人気のオルタナ ティヴ・ロック・バンドskillkillsのほか、個性的なアーティストが勢揃い!

また、今回の第3弾アーティスト発表に合わせて、日割りも決定。今回のラインナップも名の知れた実力派からアイドルまで<ぐるぐる>シリーズならではのバラエティに富んだアーティストが目白押しとなっている。さらに、前回一番<ぐるぐる>らしいと評判だった、TOIRO2F入り 口のエントランスステージを、5日(土)埼玉熊谷 ウェブショップモルタルレコード、6日(日)笹口騒音 ハーモニカ(うみのて)によるキュレーション形式のイベントと して開催決定! エントランスの入場はフリーなので、誰でも観覧可能。

さらに3月10日(月)に発表予定の第4弾アーティ ストには、両日のトリを飾るアーティストが発表されると言う。今後の情報もお見逃しなく!

Event Information

<ぐるぐるTOIRO2014>
2014.04.05(土)〜06(日)@さいたまスーパーアリーナTOIRO
OPEN 12:30/START 13:00(両日)

LINE UP:
パスカルズ/U-zhaan × mabanua/ ヒカシュー/ASPARAGUS/溺れたエビの検死報告書/王様/キノコホテ ル/Fragment×DOTAMA/Charisma.com/GOOFY’S HOLIDAY/DJ掟ポルシェカンパネルラ/Negicco/トリプルファイヤー/GORO GOLO/たをやめオルケスタ/コロリダス/BELLRING少女ハート/Yogee New Waves/spooky/降神/チャラン・ポ・ランタン/skillkills/LAGITAGIDA/Especia/クウチュウ戦/Cutie Pai/Les Trucs/ミートザ ホープス/N.Y&Bicycle/水曜日のカンパネラ and more!

TICKET:
1日券 ¥3500/2日券 ¥6000(ドリンク代 ¥500別)
※保護者同伴に限り、小学生以下無料入場の際にドリンク代500円頂をします。
チケットぴあ(Pコード:625-796/2日通し券988-684)、ローソンチケット(Lコード:73633/2日通し券74029)、イープラス

店頭販売チケット:
※店頭チケット販売店:disk union(北浦 和店、池袋店、新宿店、渋谷店、下北沢店、吉祥寺店)、MORTAR RECORD (熊 谷)、バニトイベーグル川越店(川 越)店頭販売オリジナル特典有り!

主催:ぐるぐる回る実行委員会 
INFO:ディスクガレージ:050-5533-0888 (平日12:00~19:00)


オフィシャルHP:
http://gurugurutoiro.net/
twitter : https://twitter.com/ggm2012

FaceBook : https://www.facebook.com/ggmsaitama




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TriuneGods属するGranmaMusicEntertainmentが仏Dora DorovitchとのパートナーシップによりTriuneGodsヨーロッパ進出同時展開が実現!!

【NEWS】この度Granma MusicはフランスのインディーレーベルDora dorovitch labelとのパートナーシップを結びました!!Triune Godsの新作≠Three cornered worldを皮切りにヨーロッパでの展開を進めて参ります。

インディペンデントな活動をアグレッシブに続けているDora dorovitchも要注目です!!http://www.doradorovitch.fr

















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TriuneGodsのJAPAN TOUR詳細が出ました!!
今回はカナダはロンドンの画家:Thesis Sahib a.k.a James Kirkpatrickも同行します!!
皆々様、各地で面白い企画を考えておりますので、皆様とお逢い出来ますのを心より楽しみにしております。
TriuneGods Come Together!!

4月23日の新作”≠Three Cornered World”を発売にあわせてTriune Godsの日本ツアーが決定しました!!

ゴールデンウィーク真っ只中の日本をTriune Godsと共に巡ります!!前回のツアーで体験された方はもちろん、皆様に更に進化したTriune Godsを生で受け止めて欲しい!!

そして今回のツアーにカナダよりThesis Sahib a.k.a James Kirkpatrickも同行します!!AnticonのAliasのファーストのジャケットを手掛けたと言えば通な方はピンと来るはず!!ラッパー、画家、造形アート等日々クリエイティブな活動をしている彼にも要注目です!!

ツアー日程(予定)はこちら

4/27 東京—–Gallery COMMON(オープニングパーティー)
4/28 長野—–小諸PORKY
4/29 新潟—–Golden Pigs
5/02 岐阜—–ants
5/03 名古屋–vio
5/04 姫路—–fab-space
5/05 京都—–UrBANGUILD
5/06 大阪—–CONPASS
5/09 静岡—–Freakyshow
5/10 東京—–SuperDelux

※予定は変更になる場合があります。

お問い合わせはメールにて受け付けております。
contact at granmamusic.com (atを@に書き換えて送信下さい)


Triune Gods Profile:
志人(TempleATS/ 日本)、bleubird (Endemik / アメリカ)、Scott Da Ros (Endemik / カナダ) の才気溢れる3人が海を越えて集結した。 2011年の1stアルバム「Seven Days Six Nights」や同年に行われたジャパンツアーで鮮烈な印象を残した彼ら“三位一体の神”は母国で独自の活動に戻る。 Triune Godsの二つの角を “詩”で担う志人、bleubirdはそれぞれタイプの異なる“静と動”のソロアルバムをリリース。また様々な客演やライブをこなし、そのパフォーマンス は輝きを増している。 もう一つの角を“音”で作り上げるScottDaRosは地元のポエトリーアーティストをプロデュースし、アルバムをリリース。持ち味である“映画的”な ビートをさらに深く追求した。
日本、アメリカ、カナダでそれぞれ3人が自らにしか出来ない表現を磨き続けた2年間を経て、再びTriune Godsの幕が上がる。他に類を見ない極めて刺激的なサウンドと英語と日本語が紡ぐ詩世界。四角四面の決まりきった常識を削りとるTRIUNE GODSの世界へようこそ!
http://www.triunegods.com

Thesis Sahib aka James Kirkpatrick Profile:
カナダ・オンタリオ出身のThesis Sahib aka James Kirkpatrickは90年代からアンダーグラウンドHIPHOPのムーブメントにその身を捧げてきた。
時にライムを自由自在に操る進化的なMCとして、また時にカオスとユーモアがカラフルに混ざり合った強烈な世界観を表現する芸術家として。
枠に収まる事のないその活動はアンチコンからリリースされたAliasのアルバム「The Other Side of The Looking Glass」に代表されるアートワークや数々の個展、志人のソロ「発酵人間」収録の「一物全体」で披露される火を吹くような高速フロー。さらにマスクを被 りゲームボーイを使った異色のライブパフォーマンスで知る事ができる。
特に2010年に発表された画集「BEFORE THE END」は芸術家James Kirkpatrickとして立体作品の写真が60ページに渡り収録され、さらにラッパーThesis Sahibとして7inchカラーバイナルと16曲のデジタルアルバムが同時封入された渾身の作品で、チップチューンを想像させるポップなビートに Thesisのフローが見事に融合し、リスナーを没入させる究極の快楽とも呼べる音楽が詰め込まれている。また同じ2010年にTriune GodsのbleubirdとのグループLes Swashbuckling Napoleonseでは、AesopRockやLow End Theoryとも縁のあるEdisonをトラックメーカーに迎え、アルバム「FUCK」を発表。ひたすらにスキルを追求した問答無用のラップアルバムと なった。
カナダで出会った志人がその芸術性に惚れ込み、その存在を世にもっと知られるべきと語った異才 -Thesis Sahib aka James Kirkpatrick- が遂に来日!あなたの目と耳で彼の持つ独自のセンスを直に感じて欲しい。
http://www.jameskirkpatrick.org



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※写真は昨年の聖夜@荻窪ベルベットサン 「大群青」 

4/1 大群青@新宿ピットイン
20時開演 ¥3,000+税w1d

スガダイロー(P)
フルーティ・クレイジー(Sax)
池澤龍作(Ds)
吉田隆一(Sax)
辻佑(和太鼓)
石井千鶴(鼓)
佐藤史織(三味線)
ジュンマキ堂(チンドン)
須田ゆかり(舞踏)
櫻井亜木子(薩摩琵琶)
志人













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[日時]
2014年3月23日(日)
OPEN/START 17:30/18:00
ADV/DOOR ¥2800/¥3300
[場所]
LIVEHOUSE 京都GATTACA
[タイトル]
God Father

[出演]
志人&服部正嗣(from降神、スガダイロートリオ)
skillkills
NOTIIBELIKESOMEONE
nim
DJ RAIJIN


〒615-0027 京都市右京区西院西三蔵町13番地 [ LIVE HOUSE GATTACA

LIVEHOUSE 京都GATTACA HP:
http://gattaca.jp/



翌日は 神戸 旧グッゲンハイム邸にて

03/24 (月) 志人&服部正嗣 in 神戸 @旧グッゲンハイム邸




日時:2014年3月24日 (月) open 19:00 start 20:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
   〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 2,500円 当日 3,000円
主催:フーテンの和田
共催:塩屋音楽会
PA:西川文章
food:カユミセ





予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
  こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。











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(予約)TriuneGods NEW ALBUM “≠ Three Cornered World”特典付き!+"まじめなあそび -Serious Fun-" 企画 ~画家 Thesis Sahib(James Kirkpatrick)初来日特別記念Tシャツ~ セット販売予約開始致しました!!

TempleATS STORE 予約ページ:TriuneGods/Thesis Sahib 企画関連
http://templeats.com/scb/shop/shop.cgi

※こちらの注文はTriuneGodsのNewアルバムとThesisSahib初来日特別記念Tシャツのセット販売でございます。5000円以上の注文の為送料が無料となります。

TシャツのサイズはS,M,L,XLの4種類ございます。 
※Tシャツを1枚以上ご注文の方は大変お手数ですが、単品注文としてThesisSahib来日特別記念Tシャツの項目よりご予約下さいませ。2枚目のTシャツより通常価格となりますのでご了承下さいませ。



■CD&Tシャツセット価格:5500円(税込)

■ 5000円以上の注文の為送料が無料となります。


--------- “≠ Three Cornered World”特典付き!+"まじめなあそび -Serious Fun-" 企画 ~画家 Thesis Sahib初来日特別記念Tシャツ~ SET-------------


Artist : Triune Gods
Title : ≠ Three Cornered world
Release : 14.04.23
Format : CD


Art work by Hiro Kurata http://www.shiloku.com/

Track List:

1. No Gods / 皆神
2. Stacks on Stacks on Stacks on Stacks
3. The flight of the fearless
4. Jitensha Punk
5. Kaonashi
6. Causing Terror
7. 生首
8. Good time Charley
9. 鉛筆殺戮
10. Kanoesaru X La Lechuza
11. 3 3 3

on line shop特典付き!※特典は御楽しみに!

<”まじめなあそび -Serious Fun-” 企画 ~画家 Thesis Sahib(James Kirkpatrick) 初来日特別記念Tシャツ~>


Design : Thesis Sahib(James Kirkpatrick)
http://www.jameskirkpatrick.org/


サイズ目安:

SIZE: S, M, L, XL
サイズ : 身丈 / 身幅 / 袖丈 /
S : 70 / 46 / 21
M : 73 / 51 / 22
L : 76 / 56 / 22
XL : 79 / 61 / 23

メーカー名:Gildan
カラー: Dark Chocolate

※画像はあくまでも見本です。
プリントカラー、プリントのサイズなど若干見本と異なる場合がありますが、何卒ご了承下さいませ。
前回のTriuneGods JAPAN tour Tシャツと同様の素材でございます。



TempleATS STORE 予約ページ:TriuneGods/Thesis Sahib 企画関連
http://templeats.com/scb/shop/shop.cgi



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緊急告知!! 画家 Thesis Sahib(James Kirkpatrick) 初来日決定!!!!


4/23に発表されるTriuneGods 2nd album ”≠ Three Cornered world”のJAPAN TOURが4/27よりスタート致します。そのJAPAN TOURに際して、AnticonのAliasの12inch ジャケットThe Other Side Of The Looking Glassのデザインを手掛けるなど、平面、立体、ボム、Sculpture/Installation,Sound Sculptures等で枠に収まり切らない活動で世界中で注目されている画家 Thesis Sahib(James Kirkpatrick)氏が同時に初来日する事が決定致しました!!

Thesis Sahib(James Kirkpatrick)の素晴らしいARTの数々を日本の方にも知ってもらいたい、実際に観て、触れて、感じてもらいたいという想いから、TriuneGodsの全国ツアーに画家Thesis Sahib(James Kirkpatrick)が同行する事になりました!!!

Thesis Sahib(James Kirkpatrick)とはどんな人物か?についてはこちらのblogにて数回に渡り特集を組んで行きますので御楽しみにしていて下さい! 

そこで、この素晴らしい画家を紹介すると共に、
Thesis Sahib(James Kirkpatrick) 初来日特別記念Tシャツを完全限定生産ではございますが、
TempleATS STORE,直接流通店舗様,TriuneGods JAPAN TOUR 会場限定で発売致します。

ThesisSahibの初来日を皆で祝い、JAPAN TOURを盛り上げて行きましょう!!

TriuneGods JAPAN TOUR 会場では、画家Thesis Sahib(James Kirkpatrick)の絵画の展示やSound Sculptures等のワークショップ,Thesis SahibとしてのLIVEなども行われる予定でございます。
(会場の都合上展示が行われない場所もございますので何卒ご了承下さいませ。)


Design : Thesis Sahib(James Kirkpatrick)


”まじめなあそび -Serious Fun-” 企画  

~画家 Thesis Sahib(James Kirkpatrick) 初来日特別記念Tシャツ~

TempleATS STORE 予約ページ:TriuneGods/Thesis Sahib 企画関連
http://templeats.com/scb/shop/shop.cgi



Thesis Sahib(James Kirkpatrick) web:
http://www.jameskirkpatrick.org/


<”まじめなあそび -Serious Fun-” 企画 ~画家 Thesis Sahib(James Kirkpatrick) 初来日特別記念Tシャツ~サイズ目安>

SIZE: S, M, L, XL
サイズ : 身丈 / 身幅 / 袖丈 /
S : 70 / 46 / 21
M : 73 / 51 / 22
L : 76 / 56 / 22
XL : 79 / 61 / 23

本作品は4/22発送予定でございます。

※画像はあくまでも見本です。
プリントカラー、プリントのサイズなど若干見本と異なる場合がありますが、何卒ご了承下さいませ。
前回のTriuneGods JAPAN tour Tシャツと同様の素材でございます。



TempleATS STORE 予約ページ:TriuneGods/Thesis Sahib 企画関連
http://templeats.com/scb/shop/shop.cgi



続続報へ続く,,,,,,









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■TempleATS STORE 予約ページ:TriuneGods/Thesis Sahib 企画関連の項目にて予約開始中です!
http://templeats.com/scb/shop/shop.cgi
■on line shop特典付き!※特典は御楽しみに!



Artist : Triune Gods
Title : ≠ Three Cornered world
Release : 14.04.23
Format : CD


Art work by Hiro Kurata http://www.shiloku.com/

Track List:

1. No Gods / 皆神
2. Stacks on Stacks on Stacks on Stacks
3. The flight of the fearless
4. Jitensha Punk
5. Kaonashi
6. Causing Terror
7. 生首
8. Good time Charley
9. 鉛筆殺戮
10. Kanoesaru X La Lechuza
11. 3 3 3


※本作品は4/22発送予定でございます。

志人(TempleATS/JAPAN)、bleubird (Endemik /USA)、Scott Da Ros (Endemik /CANADA)の才気溢れる3人が海を越えて集結した。 2011年の1stアルバム「Seven Days Six Nights」や同年に行われたジャパンツアーで鮮烈な印象を残した彼ら“三位一体の神”は母国で独自の活動に戻る。 Triune Godsの二つの角を“詩”で担う志人、bleubirdはそれぞれタイプの異なる“静と動”のソロアルバムをリリース。また様々な客演やライブをこなし、そのパフォーマンスは輝きを増している。 もう一つの角を“音”で作り上げるScottDaRosは地元のポエトリーアーティストをプロデュースし、アルバムをリリース。持ち味である“映画的”なビートをさらに深く追求した。
日本、アメリカ、カナダでそれぞれ3人が自らにしか出来ない表現を磨き続けた2年間を経て、再びTriune Godsの幕が上がる。他に類を見ない極めて刺激的なサウンドと英語と日本語が紡ぐ詩世界。四角四面の決まりきった常識を削りとるTRIUNE GODSの世界へようこそ!

on line shop特典付き!※特典は御楽しみに!

Artist : Triune Gods
Title : ≠ Three Cornered world
Release : 14.04.23
Format : CD

Art work by Hiro Kurata http://www.shiloku.com/

Track List:

1. No Gods / 皆神
2. Stacks on Stacks on Stacks on Stacks
3. The flight of the fearless
4. Jitensha Punk
5. Kaonashi
6. Causing Terror
7. 生首
8. Good time Charley
9. 鉛筆殺戮
10. Kanoesaru X La Lechuza
11. 3 3 3

■価格: 2500縁 税込

■発送日:4/22予定

・作品紹介
2011年の1st 「Seven Days Six Nights」以降も、志人、bleubird、Scott Da Rosという 3人の表現者達は決してその歩みを止めることは無かった。そして2014年、再び世界中の音楽愛好家達はTRIUNE GODSという新たな可能性の扉が開かれようとしていることを知る。

再生ボタンを押すと、まるで空気にさざ波が立ったかのようなドラム、 ベースが際立つ Scottの重厚なビートと重々しく口を開くかのようなbleubirdのラップ。そして一瞬の静寂後に曲の展開が変わり音に軽やかさが加わった時、リスナーの想像力を超える詩で鮮やかに舞いだす志人。
二人の音楽家としての才能が全く異なったアプローチを見せる M1- “ No Gods / 皆神 ”でアルバムは始まる。

M2- “ Stacks on Stacks on Stacks on Stacks ”では叙情感を駆り立てるメロディアスな音に対し、先ほどとはうって変わってbleubird、志人ともに同じフローを駆使していく。
表現者としてだけでなく人としても絆を築きあげた2人の英語と日本語の詩がビート上に丁寧に敷き詰められていき、まるでパズルの様に楽曲の形が浮かび上がる。bleubird 志人、それぞれの視点から”過ぎていく時”を描写し、そのリリカルな表現力に思わず涙を誘う楽曲。

スムースなイントロと複雑に重なったボーカル音、さらにうねるベースが SF 的な雰囲気 を持つ M3-”The flight of the fearless”はTriune Godsの前作から引き継がれる自然 と人との共生をテーマにより具体的に深く掘り下げた楽曲。カナダの生粋のオールドスクーラー且つロンドン・オンタリオのHeadzのカリスマ的存在であるThesis Sahibこと James Kirkpatrickがコーラスで参加。

そしてM4-“ Jitensha Punk ”!録音の為、モントリオールに滞在していた志人に突然 訪れた自転車パンクという悲劇!怒りに沸騰する志人とそれに促されるかのように狂っていくbleubird! 壊れかけたような力の抜けたジャジーなビートにあわせ、日々の鬱屈 をぶちまけるかのように血管を浮き出してラップ、シャウトするボーカル!首振り必至! 問答無用、最狂の問題作が完成!

“ Jitensha Punk ”のマッドな饗宴を経て本作は中盤にさしかかる。M5- “ Kaonashi ”ではのっけから志人しか披露できないだろう深い穴の底から這い出てきたかのような読 経の様な世界観がリスナーの耳をがっちり捕らえる。続くbleubirdもアンダーグラウン ド節全開の地を這うかのようなフロー!楽曲内で徐々に切れ味が増していく二人の連携を 笛の音が印象的で不気味なオーラに満ちた Scott のビートがサポートする。こちらもコーラスでThesis Sahibが参加。

志人のソロアルバム-発酵人間の「道」で共演したMichael Feuerstackの演奏するベースとScottの強烈なドラムパターンが生み出す疾走感あふれるサウンドをbleubirdと志人の声が切り裂いていくカオティックなM6- “ Causing Terror ”。2人の持つ音楽家とし ての最大限の個性、 “音として際立つラップ”を猛烈にビートに叩きつけていく!その息も付かせぬ展開にリスナーは放心状態確実!一体二人ともどこで息継ぎをしているのだ ろうと思わせる尋常ではない高速ラップも聴き所である。後に迎える終盤のサビでは一緒 に拳を振り上げて歌ってしまうだろう!「仲間は宝だから!」

M7- “ 生首 ”は志人のソロ曲。祭囃子のように楽しげな雰囲気にはっとする ような ホーンが鳴り響く。ある1人のどうしようもない男の話。その結末やいかに、、、?。 ユーモアを含みながらも人の因果を含んだラストに背筋が凍る。もはや並ぶ者がいないで あろう志人の得意とする物語を音楽的に聴かせる才能が爆発した楽曲。

M8- “ Good Time Charley ”bleubirdのソロ。こちらも1人の男をテーマに志人のソロとは全く雰囲気の変わる不穏でギラギラとした電子音の渦の中で一句一句を踏みつけるようにラップしながらbleubirdは徐々にテンションを上げていく。ドスの聴いた声がより 逃げ場の無いDEAD ZONEを作り上げていく。
そしてアルバムの中で最もシリアスな雰囲気を持つM9- “ 鉛筆殺戮 ”。圧倒的な情景 描写力で社会を取り巻く現状、そして未来を憂う言葉を次々に吐き出していく志人と bleubird。ペンの重みを十分に知る2人は自らの覚悟と表現の自由を主張する。Scottの 冷徹で固いビートにも要注目。”我々に表現の自由がある限り鋭利なナイフで傷付けられても平気さ正義は潔白”

M10- “ Kanoesaru X La Lechuza ”では昔々確実にそこに在った、忘れられた文化・風 習をテーマにそれぞれの母国に伝わっていた伝説を唄う。ここでは志人とbleubirdは神秘を愛する研究者肌な側面を覗かせる。リラックスした音と普段の生活では耳慣れない言葉が生み出す楽曲。リスナーは深遠なる未知の世界に思いを馳せることになるだろう。

ラストはTriune Gods流のポップネスに満ちたM11- “ 3 3 3 ”。スクラッチやいくつもの独特なサウンドエフェクトが響き渡り、それらが徐々に秩序を持ち形作られていく。
bleubird のラップと同時に正確なリズムを刻み始めるサウンド。まるで宇宙の成り立ちを表現するかのような曲の展開の中、まさに志人が語りかけるように唄うのだ「宇宙にひ とときの光を!」2人のグルーヴ感溢れるラップと詩、そして総勢 11 人のコーラスと共 に本作は感動の結末を迎える。

bleubirdと志人のコンビネーションにはさらに磨きがかかり、英語と日本語という詩世界が繊細に、そして大胆に絡み合う。収録楽曲全てが独自の色を放っているのはScott Da Rosのビートメイク/プロデュースの賜物だろう。全ての楽曲からかいま見えるのは彼ら3人の表現者としての絶対的な力だ。
彼らは「三位一体の神」となりこのアルバム「≠Three Cornered World」という宇宙を作りあげたのだ。
どうかこのアルバムを既成概念に囚われず聴いて欲しい。
彼らTriune Godsの込めた思いは洋楽、邦楽やジャンル分けなどと言った狭苦しい世界では味わえない素晴らしい魅力に満ちている。

アートワークは世界中から注目されている画家 HIRO KURATAが今作の為に全て書き下ろした作品達である。
彼のアートはまさにTriune Godsの持つ独特の音楽性を具現化している。
圧倒的な芸術性は言葉を失う程ずば抜けている。同時代にHIRO KURATAという画家の作品と出逢えた事、TriuneGods の三人が奇跡的に巡り合わせた縁を誇りに思うと同時に、なんて素晴らしい時代に生まれて来たのだとさえ思う。
日本、アメリカ、カナダでそれぞれ 3人が自らにしか出来ない表現を磨き続けた3年間を経て、再びTriune Godsの幕が上がる。他に類を見ない極めて刺激的なサウンドと英語と日本語が紡ぐ詩世界。
四角四面の決まりきった常識を削りとるTRIUNE GODSの世界「≠Three Cornered World」 へ さあ いざ行かん!


Triune Godsの公式サイトもチェックを!!
Check out our Official Site!!!
www.triunegods.com


TempleATS STORE 予約ページ:TriuneGods/Thesis Sahib 企画関連の項目にて予約開始中です!
http://templeats.com/scb/shop/shop.cgi














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Triune Gods Profile

Three feathers come together – sibitt (Poet) from Japan, bleubird (MC) from USA, and Scott Da Ros (beatmaker/producer) from Canada. These are three very different musical entities from three different worlds, who when formed together become a very powerful triad of creative authenticity. Triune Gods are a rare, multilingual, and experimental hip hop group.

In 2008, bleubird and Scott met sibitt on tour in Japan. Already fans of each other's music, they clicked immediately, and at that moment the plan to collaborate was set into motion. In 2010 they finally met again for a week in Montreal to record their debut album Seven Days Six Nights. It was then that they became Triune Gods.

sibitt has one of his musical roots in Hip Hop but that alone cannot describe his style. He’s swallowed many various music genres and converted them into blood relatives of his own. As well versed in traditional Japanese music as he is in rap music and free jazz, his melodic singing/rapping is an unknown domain for many people, yet it is delivered with such skill and beauty that listeners of any language can feel its emotion and importance.

bleubird is at home in collaboration - deep rooted in Southern rap but constantly reaching into new realms. Striving for a style that is a contained chaos of many influences he is able to bend and adapt to any situation whether it be singing, party rocking, or mysterious dark material. A veteran of the stage and a spirited performer, his presence is a hurricane of pure enjoyment, and his writing teeters on a fence of poetry and gangster rap.

Scott Da Ros is a seeker. He does not depend on the fashion or style of music around him. He pursues the sound of his own ideal with a simple heart. Deep and creative, you can feel his cinematic soundscapes rise and fall, each with the intricacies of an epic novel, one in which the protagonist is the DRUMS! Scott is the backbone of Triune Gods, a ‘producer’ in the truest sense. His master vision guides the creative energy of the group into a focused direction, and his ear is responsible for the unique sound-world they inhabit.

Together their musical output has many sides: playful, intense, tragic and beyond. With their second studio album, ≠ Three Cornered World, they were more accustomed to the process of working together - thus able to explore further into unknown and exciting territories.


Each of them has their own unique style of musicianship and respect from many music lovers around the world. Race, language, and borders don’t contain them.
People, welcome to Triune Gods’ universe!



TriuneGods " ≠ Three Cornered World " Coming Soooon!
http://www.triunegods.com/

Album title : ≠ Three Cornered World
release date : April.23.2014
Format : CD
Label : Granma Music
Japan Tour at the end of April (dates coming soon)

Art work by Hiro Kurata http://www.shiloku.com

Track List:

1. No Gods / 皆神
2. Stacks on Stacks on Stacks on Stacks
3. The flight of the fearless
4. Jitensha Punk
5. Kaonashi
6. Causing Terror
7. 生首
8. Good time Charley
9. 鉛筆殺戮
10. Kanoesaru X La Lechuza
11. 3 3 3
















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Artist : Triune Gods
Title : ≠ Three Cornered world
Release : 14.04.23
Format : CD


Art work by Hiro Kurata http://www.shiloku.com/

Track List:

1. No Gods / 皆神
2. Stacks on Stacks on Stacks on Stacks
3. The flight of the fearless
4. Jitensha Punk
5. Kaonashi
6. Causing Terror
7. 生首
8. Good time Charley
9. 鉛筆殺戮
10. Kanoesaru X La Lechuza
11. 3 3 3



・作品紹介
2011年の1st 「Seven Days Six Nights」以降も、志人、bleubird、Scott Da Rosという 3人の表現者達は決してその歩みを止めることは無かった。そして2014年、再び世界中の音楽愛好家達はTRIUNE GODSという新たな可能性の扉が開かれようとしていることを知る。

再生ボタンを押すと、まるで空気にさざ波が立ったかのようなドラム、 ベースが際立つ Scottの重厚なビートと重々しく口を開くかのようなbleubirdのラップ。そして一瞬の静寂後に曲の展開が変わり音に軽やかさが加わった時、リスナーの想像力を超える詩で鮮やかに舞いだす志人。
二人の音楽家としての才能が全く異なったアプローチを見せる M1- “ No Gods / 皆神 ”でアルバムは始まる。

M2- “ Stacks on Stacks on Stacks on Stacks ”では叙情感を駆り立てるメロディアスな音に対し、先ほどとはうって変わってbleubird、志人ともに同じフローを駆使していく。
表現者としてだけでなく人としても絆を築きあげた2人の英語と日本語の詩がビート上に丁寧に敷き詰められていき、まるでパズルの様に楽曲の形が浮かび上がる。bleubird 志人、それぞれの視点から”過ぎていく時”を描写し、そのリリカルな表現力に思わず涙を誘う楽曲。

スムースなイントロと複雑に重なったボーカル音、さらにうねるベースが SF 的な雰囲気 を持つ M3-”The flight of the fearless”はTriune Godsの前作から引き継がれる自然 と人との共生をテーマにより具体的に深く掘り下げた楽曲。カナダの生粋のオールドスクーラー且つロンドン・オンタリオのHeadzのカリスマ的存在であるThesis Sahibこと James Kirkpatrickがコーラスで参加。

そしてM4-“ Jitensha Punk ”!録音の為、モントリオールに滞在していた志人に突然 訪れた自転車パンクという悲劇!怒りに沸騰する志人とそれに促されるかのように狂っていくbleubird! 壊れかけたような力の抜けたジャジーなビートにあわせ、日々の鬱屈 をぶちまけるかのように血管を浮き出してラップ、シャウトするボーカル!首振り必至! 問答無用、最狂の問題作が完成!

“ Jitensha Punk ”のマッドな饗宴を経て本作は中盤にさしかかる。M5- “ Kaonashi ”ではのっけから志人しか披露できないだろう深い穴の底から這い出てきたかのような読 経の様な世界観がリスナーの耳をがっちり捕らえる。続くbleubirdもアンダーグラウン ド節全開の地を這うかのようなフロー!楽曲内で徐々に切れ味が増していく二人の連携を 笛の音が印象的で不気味なオーラに満ちた Scott のビートがサポートする。こちらもコーラスでThesis Sahibが参加。

志人のソロアルバム-発酵人間の「道」で共演したMichael Feuerstackの演奏するベースとScottの強烈なドラムパターンが生み出す疾走感あふれるサウンドをbleubirdと志人の声が切り裂いていくカオティックなM6- “ Causing Terror ”。2人の持つ音楽家とし ての最大限の個性、 “音として際立つラップ”を猛烈にビートに叩きつけていく!その息も付かせぬ展開にリスナーは放心状態確実!一体二人ともどこで息継ぎをしているのだ ろうと思わせる尋常ではない高速ラップも聴き所である。後に迎える終盤のサビでは一緒 に拳を振り上げて歌ってしまうだろう!「仲間は宝だから!」

M7- “ 生首 ”は志人のソロ曲。祭囃子のように楽しげな雰囲気にはっとする ような ホーンが鳴り響く。ある1人のどうしようもない男の話。その結末やいかに、、、?。 ユーモアを含みながらも人の因果を含んだラストに背筋が凍る。もはや並ぶ者がいないで あろう志人の得意とする物語を音楽的に聴かせる才能が爆発した楽曲。

M8- “ Good Time Charley ”bleubirdのソロ。こちらも1人の男をテーマに志人のソロとは全く雰囲気の変わる不穏でギラギラとした電子音の渦の中で一句一句を踏みつけるようにラップしながらbleubirdは徐々にテンションを上げていく。ドスの聴いた声がより 逃げ場の無いDEAD ZONEを作り上げていく。
そしてアルバムの中で最もシリアスな雰囲気を持つM9- “ 鉛筆殺戮 ”。圧倒的な情景 描写力で社会を取り巻く現状、そして未来を憂う言葉を次々に吐き出していく志人と bleubird。ペンの重みを十分に知る2人は自らの覚悟と表現の自由を主張する。Scottの 冷徹で固いビートにも要注目。”我々に表現の自由がある限り鋭利なナイフで傷付けられても平気さ正義は潔白”

M10- “ Kanoesaru X La Lechuza ”では昔々確実にそこに在った、忘れられた文化・風 習をテーマにそれぞれの母国に伝わっていた伝説を唄う。ここでは志人とbleubirdは神秘を愛する研究者肌な側面を覗かせる。リラックスした音と普段の生活では耳慣れない言葉が生み出す楽曲。リスナーは深遠なる未知の世界に思いを馳せることになるだろう。

ラストはTriune Gods流のポップネスに満ちたM11- “ 3 3 3 ”。スクラッチやいくつもの独特なサウンドエフェクトが響き渡り、それらが徐々に秩序を持ち形作られていく。
bleubird のラップと同時に正確なリズムを刻み始めるサウンド。まるで宇宙の成り立ちを表現するかのような曲の展開の中、まさに志人が語りかけるように唄うのだ「宇宙にひ とときの光を!」2人のグルーヴ感溢れるラップと詩、そして総勢 11 人のコーラスと共 に本作は感動の結末を迎える。

bleubirdと志人のコンビネーションにはさらに磨きがかかり、英語と日本語という詩世界が繊細に、そして大胆に絡み合う。収録楽曲全てが独自の色を放っているのはScott Da Rosのビートメイク/プロデュースの賜物だろう。全ての楽曲からかいま見えるのは彼ら3人の表現者としての絶対的な力だ。
彼らは「三位一体の神」となりこのアルバム「≠Three Cornered World」という宇宙を作りあげたのだ。
どうかこのアルバムを既成概念に囚われず聴いて欲しい。
彼らTriune Godsの込めた思いは洋楽、邦楽やジャンル分けなどと言った狭苦しい世界では味わえない素晴らしい魅力に満ちている。

アートワークは世界中から注目されている画家 HIRO KURATAが今作の為に全て書き下ろした作品達である。
彼のアートはまさにTriune Godsの持つ独特の音楽性を具現化している。
圧倒的な芸術性は言葉を失う程ずば抜けている。同時代にHIRO KURATAという画家の作品と出逢えた事、
TriuneGods の三人が奇跡的に巡り合わせた縁を誇りに思うと同時に、なんて素晴らしい時代に生まれて来たのだとさえ思う。
日本、アメリカ、カナダでそれぞれ 3人が自らにしか出来ない表現を磨き続けた3年間を経て、再びTriune Godsの幕が上がる。他に類を見ない極めて刺激的なサウンドと英語と日本語が紡ぐ詩世界。
四角四面の決まりきった常識を削りとるTRIUNE GODSの世界「≠Three Cornered World」 へ さあ いざ行かん!


Triune Godsの公式サイトもチェックを!!
Check out our Official Site!!!
www.triunegods.com


















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Triune Gods Session # 3 "SAME TRAIN" in JAPAN, 2011



2011年、Triune Gods(志人, bleubird, Scott Da Ros)がとある日本の森でセッションを行った秘蔵映像!!
第3弾は1stアルバム「Seven Days Six Nights」に収録されたSame Trainのセッション。
2ndアルバム公開までもう少し!!enjoy!!

This is the secret session video for Triune Gods somewhere in Japan 2011.
They played Same Train in the wild stage!!
Stay tuned for us!! 2nd album is coming soooon!!!!!

http://www.triunegods.com/

http://www.granmamusic.com/


監督:雨包直人 Director : Naoto Amazutsumi
撮影:大矢大介 Camera : Daisuke Oya








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映像作家 岡田昭憲さんより
ポーランドのNapzyklatと志人の共作「ボノボの創造」
のアートアニメーション映像化作品がドイツ/ベルリンで上映されるそうです。
Akinori Okada & Daisuke Hagiwara & sibitt / NP
JP Bonobo No Souzo 03:13 2013


Danke schön.


Walter Calum US Heights 19:30 2013

Stephen Broomer CA Pepper’s Ghost 18:30 2013 EP

Ron Diorio US Delicate Devotion 01:00 2013

Gilivanka Kedzior and Barbara Friedman FR [ DOUBLE BIND #3 ] 03:50 2013 GP

Tuomas Aleksander FI Laitinen Dormitorium 4:30 2013 GP

Akinori Okada & Daisuke Hagiwara & sibitt / NP JP Bonobo No Souzo 03:13 2013

Cristina Pavesi IT Orange 03:20 2013 GP

Nicolaas Schmidt DE BREAK 13:33 2013 IA



DL X program

TRT 69 min

WP World premiere
EP European premiere
GP German premiere
IA in attendance












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「めざめ vol.2」開催します!
CHIYORI(トリオ編成)と志人がライブします。
来てね!

めざめ vol.2
3/9(日)
ほとり ※旧八百萬本舗でいだら屋
(富山県富山市中央通り1丁目2-13-2F)
open 19:30 start 20:00
adv ¥3,000 w1D door ¥3,000+¥500 w1D

Act :
CHIYORI + mini LOSTRAINS
志人(TempleATS , Triune Gods)
Drumsqo × Zaion
NOPPAL(SQUIDS mag.)

Live Paint :
MMHR

FOOD :
くの一家
PEPIN

CANDLE :
RAMcandle

PA :
Enchantlabel

FLYER ARTWORK :
aya murata

予約 → o.awakening.jp@gmail.com
お名前、人数、電話番号を明記の上、メールにてお申し込みください。
ご予約受付メールをお送りします。

今回はオールスタンディングで。
パーティー色濃いですが、ライブイベントです。会場の収容人数に限りもあるので、
是非、開演までにいらしてくださいね!



CHIYORI + mini LOSTRAINS


シンガーのチヨリは、2009年1st Album 「CHIYORI」 、2011年2nd Album 「WALKING TO THE
SUNRISE」 をMary Joy Recordingsよりリリースしている。
これまでにShing02、志人、EVISBEATS、RUMI、STILLICHIMIYA、DOOBEES、MEISO、NAGANSERVER、仙人掌、HAKUCHUMU、YAMAANらの客演やバックコーラスなども務め、シンガーでありながら日本語ラップシーンの中でも異才を発揮してきた。
そして2011年、バンド CHIYORI with
LOSTRAINSを結成し、SOUL、R&B、DUBからROCK、CHILLWAVEまで幅を広げディープ且つ爽やかな音楽を奏でている。そして2013年6月バンドでの初音源集「LOVE&LIGHT
EP」を自主制作で発表した。
その後セッションや合宿を重ね、11月には志人 CHIYORI LOSTRAINSでのアルバム「家の庭」を発表。予約の時点で完売となり注目を集めた。
現在は次の作品集をソロ、バンド共に制作中。

今回の富山ではそのLOSTRAINSの小編成、ギターSIMMER DOWNとキーボードのAYUMIとのセット。志人との家の庭の小編成版も観れるかも・・・!

http://chiyori.exblog.jp

志人 


在来種の種と詩の種を集め自家採種している。
土にまみれた生活を送り日本語表現を極めようと野生動物との葛藤の中で詩作を行う。
現在、「一日一造」を心掛け、農学を志す傍ら野草の研究や木工、詩作や小説の執筆活動に勤しむ。
国内外の活動で世界中から注目を受ける表現者。

そして、
富山が誇るサイケデリックジャムバンド、Berrystoneから「Drumsqo × Zaion」!3/15新宿LOFTでのライブ、そしてErectionへの出演(LUVRAW、DORIAN、VIDEOTAPEMUSICらと共演!)も決定した巷で噂のSQUIDS magazineからラップするOL「NOPPAL」!年末のBang!Bang!にも登場した、金沢の女性アート集団「MMHR(ママハリ)」が、即興のドローイングセッションで会場をエキゾチックな2次元世界へ落とし込む!

前回vol.1から引き続き、フライヤーのアートワークを担当してもらった「aya murata」は、最近では金沢のストレンジポップバンド、noidの7inchのジャケを手がけています。チェケラ
http://moor-shop.net/?pid=70373108

フードは「くの一家」の出店と「PEPIN」のメニュー(ほぼ)全品オーダーOKのケータリングです。
会場までは「RAMcandle」の灯した明かりを頼りに。

PAは、3/22、フォルツァにて開催される、滞空時間 × 青葉市子の公演会「ひかりひびく森」主催「Enchantlabel」。

会場は「ほとり」。でいだら屋から名前が変わりました。
街のほとりに、「めざめ」。
是非。









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日時:2014年3月24日 (月) open 19:00 start 20:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
   〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 2,500円 当日 3,000円
主催:フーテンの和田
共催:塩屋音楽会
PA:西川文章



予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

http://www.nedogu.com/blog/archives/8730

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
  こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。










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2011年、Triune Gods(志人, bleubird, Scott Da Ros)
がとある日本の森でセッションを行った秘蔵映像の公開!!
1stアルバム「Seven Days Six Nights」に収録された
"Aurora Aura"のセッション。

2ndアルバム情報公開までもう少し!!

enjoy!



This is the secret session video for Triune Gods somewhere in Japan 2011.
They played Aurora Aura in the wild stage!!
Stay tuned for us!! 2nd album is coming soooon!!!!!

http://www.triunegods.com
http://www.granmamusic.com

監督:雨包直人 Director : Naoto Amazutsumi
撮影:大矢大介 Cemera : Daisuke Oya






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