カテゴリ:志人 LIVE情報( 169 )

10/15「マツゑツタヱ」公演にて、「音郷響門閃闇立日  著者・志人」(辛夷出版部/ 自費出版・初版本)を発表致します。

本日完成作品が到着致しました。

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本読本は著者の膨大な数の小説原案及び詩集原稿の中においても、特に実体験に基づいた怪異譚となりうるものを中心に纏め、加筆され、
推敲された短編により編成されている。
又、本作品を纏めるにあたるきっかけとなったのは、島根県松江市において二千十七年十月十五日に開催される「怪談/奇談 マツゑツタヱ」なる企画において、
著者の文学作品を纏めて貰いたいという主催者側の御意向により実現されたものである。

著者の著者無き文面を改めて製本する機会を与えて下さった「マツゑツタヱ」の主催者の皆さんと、
我の荒れてさばけた筆を整え、編集作業を共にして下さった辛夷出版部の皆様の多大なるご支援、御厚情に感謝致します。

著者



※本作品、「音郷響門閃闇立日  著者・志人」(辛夷出版部/ 自費出版・初版本)は、10/15島根県松江市「マツゑツタヱ」公演会場にて先行発表され、 
後に限定部数のみ一般公開される予定でございます。 一般公開の予定が立ちましたら、改めてご報告させて頂ければと思います。  辛夷出版部より



下記、「マツゑツタヱ」公演詳細です。↓



怪談/奇談 マツゑツタヱ
語部:志人 回師:次元

本企画の第一部では志人による実体験を元にした怪談/奇談を語る斬新な試みが予定されている。
語部としての志人の新たな部分が引き出されるきっかけとなるのが、
此の地「松江」である。
語部の背景となる摩訶不思議な音像を司るのは、降神や志人のアートワークでもその良い知れぬ世界観を表現する画家、
戸田真樹こと「回師:次元」が担当する。
小泉八雲の縁の地、「松江」にて現代の語部と回師による特別企画、「怪談/奇談 マツゑツタヱ」を皮切りに、
志人の語り部としての表現活動が改めて歩み始める。
本企画第二部では志人によるライブパフォーマンスも予定されている。

此の謎めいた一日に足を踏み入れてみては如何だろうか?
当日イベント会場NUでは、
志人による書き下ろしの読物や次元による秘蔵音源なども置かれる予定である。

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怪談/奇談 マツゑツタヱ
語部:志人 回師:次元

「神々のまち」出雲と「妖怪のまち」境港の間に位置する、「怪談のまち」松江。
オープン・マインドの精神で越境を重ね、明治日本の自然と人々の音と声に耳を澄ました作家・
小泉八雲が魅了されたこの地で、現代を越境する二人の表現者が新たな言葉と音の世界を
拓く。
舞台は、夕日の景色で知られる宍道湖に架かり、今でも人柱伝説が残る松江大橋の袂。
演者は、木こりであり詩人の志人と、画家でありDJ/トラックメイカーの次元。
境界の象徴たる橋を望みながら、言葉と音の職人が奇怪な時空間を創り上げる。
今回のイベントは二部構成。第一部では奇妙奇天烈な怪談を含めた語りが披露され、高密
度のDJタイムを挟んだ後、第二部では圧巻のライブパフォーマンスが繰り広げられる。
見る者と聴く者の感情と感覚と思考を揺さぶり続ける二人の表現は、松江の水辺の夕闇で
人々に記憶されることになるだろう。


【日時】
 2017年10月15日(日曜日)
 開場 17:00
 開演 17:30
 閉演 20:00頃(予定)

【会場】
 NU 〒690-0061 松江市白潟本町10番地園山ビル2F

【人数制限】
 30名程度 ※予約が多かった場合、当日入場できない場合がございます。
       直前にお越しの際は、メールにてご連絡下さい。

【料金】
 2500円+1ドリンク

【予約方法】
 メールにて、①名前 ②電話番号 ③人数 をご明記の上、ご予約をお願い致します。
 当日、ご本人様確認の上、現金でお支払い頂きます。
 matsue1015@gmail.com

【お問い合わせ】
 会場に関するお問い合わせ
  NU 050-7126- 8083 http://nurecords.jp
 イベントに関するお問い合わせ
  matsue1015@gmail.com

【twitter にて随時企画情報更新中です】
@matsue1015


NU
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■会場紹介
みなさんは松江大橋の南詰の老舗ジャズバー「ぽえむ」をご存知でしょうか。穏やかな松
江らしい眺望が人気のスポットでしたが2015年末に惜しまれつつ閉店、さらに建物のみな
らずその地域一帯は(大橋川拡幅工事が計画通りに進めば)2018年春頃より取り壊しがは
じまります。
ただ、ここで感傷的な気分に浸るつもりはありません。街の景色はその時代時代の役割に
よって形を変えながら新しく生まれ変わっていくものです。
そこで、余命2年のこの場所を「いつかはなくなる場所」のひとつと捉え、今ある景色と
、これから先の景色が交差する媒体として利用できないかと、この”NU”をスタートさせる
ことにしました。毎月、様々なジャンルの音楽イベントの他、毎週土曜日にはBar営業も
開始しましたので、ぜひ一度足をお運びください!(2年以内に、、)
また、音楽ライブやイベント、打ち上げや二次会などでの利用など、さまざまな使い方を
随時募集しています。
“NU”─ あれ?そういえば10年ほど前の松江京店界隈に、この名を冠したレコードショップ
があったようななかったような、、
ともあれ、短い期間ではありますが松江のNUスポットとなれば幸いです。
(NUウェブサイトより)



《志人による「語り部」表現の側面》

下記、リンクにて 古事変奏第三番『三猿富士踊』にて行われた 志人による「庚申講」についての語りがご覧頂けます。

古事変奏第三番『三猿富士踊』(2/3) kojihenso no.3 the Fuji-dance of three monkies #2

志人による「庚申講」についての語りの一部





2:36辺り〜はじまります



●歌・語り
志人(語り、歌)
田中悠美子(三味線)
福原千鶴 (鼓、締太鼓)








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2017年10月17日 火曜日
一夜限りのスペシャル企画
発酵人間 志人+ 発光人間 健人


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詩人 志人(降神)と 尾道在住美術家 小金沢健人の

全国初のコラボライブ!!
DJは ペインターとしても活躍中のON TODA。
摩訶不思議な夜になる事 必至!!
乞うご期待!!!!

開場午後7時 開演午後7時半
前売り2500 当日3000 +ワンドリンクオーダー
予約 paraiso_onomichi@yahoo.co.jpまで


画像に含まれている可能性があるもの:テキスト










詩人 志人(降神)と 尾道在住美術家 小金沢健人の

全国初のコラボライブ!!
DJは ペインターとしても活躍中のON TODA。
摩訶不思議な夜になる事 必至!!
乞うご期待!!!!

開場午後7時 開演午後7時半
前売り2500 当日3000 +ワンドリンクオーダー
予約 paraiso_onomichi@yahoo.co.jpまで




Highlights info row image
広島県尾道市
広島県尾道市 東御所3−13 2階



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Gilles Peterson さんがBBC Radio6 MUSICと
Dimensions Festival in Croatia(クロアチア)にて
「KAMUTONARU」 志人×Masatsugu Hattori を再びPLAYして下さいました。


Gilles Peterson played @BBC Radio6 MUSIC&Dimensions Festival in Croatia 「KAMUTONARU」 志人×Masatsugu Hattori again


YOU CAN LISTEN HERE :around 1:13:30〜
Moses Sumney and International Anthem








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イベント名:DOPE HOLE

日程:11/12(日)
場所:
開場:18:00~

●特別出演
志人
ontoda a.k.a 戸田真樹
DJ KOR-ONE

●LIVE
切刃
銀天団
カクマクシャカ
MAVEL

●DJ
TAKAYA(COLORS)
RIN

etc....


詳細は後日発表致します。














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怪談/奇談 マツゑツタヱ
語部:志人 回師:次元

本企画の第一部では志人による実体験を元にした怪談/奇談を語る斬新な試みが予定されている。
語部としての志人の新たな部分が引き出されるきっかけとなるのが、
此の地「松江」である。
語部の背景となる摩訶不思議な音像を司るのは、降神や志人のアートワークでもその良い知れぬ世界観を表現する画家、
戸田真樹こと「回師:次元」が担当する。
小泉八雲の縁の地、「松江」にて現代の語部と回師による特別企画、「怪談/奇談 マツゑツタヱ」を皮切りに、
志人の語り部としての表現活動が改めて歩み始める。

本企画第二部では志人によるライブパフォーマンスも予定されている。

此の謎めいた一日に足を踏み入れてみては如何だろうか?
当日イベント会場NUでは、
志人による書き下ろしの読物や次元による秘蔵音源なども置かれる予定である。


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怪談/奇談 マツゑツタヱ
語部:志人 回師:次元

「神々のまち」出雲と「妖怪のまち」境港の間に位置する、「怪談のまち」松江。
オープン・マインドの精神で越境を重ね、明治日本の自然と人々の音と声に耳を澄ました作家・
小泉八雲が魅了されたこの地で、現代を越境する二人の表現者が新たな言葉と音の世界を
拓く。
舞台は、夕日の景色で知られる宍道湖に架かり、今でも人柱伝説が残る松江大橋の袂。
演者は、木こりであり詩人の志人と、画家でありDJ/トラックメイカーの次元。
境界の象徴たる橋を望みながら、言葉と音の職人が奇怪な時空間を創り上げる。
今回のイベントは二部構成。第一部では奇妙奇天烈な怪談を含めた語りが披露され、高密
度のDJタイムを挟んだ後、第二部では圧巻のライブパフォーマンスが繰り広げられる。
見る者と聴く者の感情と感覚と思考を揺さぶり続ける二人の表現は、松江の水辺の夕闇で
人々に記憶されることになるだろう。


【日時】
 2017年10月15日(日曜日)
 開場 17:00
 開演 17:30
 閉演 20:00頃(予定)

【会場】
 NU 〒690-0061 松江市白潟本町10番地園山ビル2F

【人数制限】
 30名程度 ※予約が多かった場合、当日入場できない場合がございます。
       直前にお越しの際は、メールにてご連絡下さい。

【料金】
 2500円+1ドリンク

【予約方法】
 メールにて、①名前 ②電話番号 ③人数 をご明記の上、ご予約をお願い致します。
 当日、ご本人様確認の上、現金でお支払い頂きます。
 matsue1015@gmail.com

【お問い合わせ】
 会場に関するお問い合わせ
  NU 050-7126- 8083 http://nurecords.jp
 イベントに関するお問い合わせ
  matsue1015@gmail.com

【twitter にて随時企画情報更新中です】
@matsue1015


NU
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■会場紹介
みなさんは松江大橋の南詰の老舗ジャズバー「ぽえむ」をご存知でしょうか。穏やかな松
江らしい眺望が人気のスポットでしたが2015年末に惜しまれつつ閉店、さらに建物のみな
らずその地域一帯は(大橋川拡幅工事が計画通りに進めば)2018年春頃より取り壊しがは
じまります。
ただ、ここで感傷的な気分に浸るつもりはありません。街の景色はその時代時代の役割に
よって形を変えながら新しく生まれ変わっていくものです。
そこで、余命2年のこの場所を「いつかはなくなる場所」のひとつと捉え、今ある景色と
、これから先の景色が交差する媒体として利用できないかと、この”NU”をスタートさせる
ことにしました。毎月、様々なジャンルの音楽イベントの他、毎週土曜日にはBar営業も
開始しましたので、ぜひ一度足をお運びください!(2年以内に、、)
また、音楽ライブやイベント、打ち上げや二次会などでの利用など、さまざまな使い方を
随時募集しています。
“NU”─ あれ?そういえば10年ほど前の松江京店界隈に、この名を冠したレコードショップ
があったようななかったような、、
ともあれ、短い期間ではありますが松江のNUスポットとなれば幸いです。
(NUウェブサイトより)



《志人による「語り部」表現の側面》

下記、リンクにて 古事変奏第三番『三猿富士踊』にて行われた 志人による「庚申講」についての語りがご覧頂けます。

古事変奏第三番『三猿富士踊』(2/3) kojihenso no.3 the Fuji-dance of three monkies #2


志人による「庚申講」についての語りの一部

https://youtu.be/cDwQlyq1MzY?t=155


2:36辺り〜はじまります



●歌・語り
志人(語り、歌)
田中悠美子(三味線)
福原千鶴 (鼓、締太鼓)
































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タイトル:Museum × Theater: ミューシアvol.3 よみがえる戦国の宴
内容:益田藤兼・元祥父子が毛利元就をもてなした「祝い膳」を「益田家文書」を元に再現した料理と、
   石見の戦国時代を主題として新作した音楽パフォーマンスを味わう催し。
日時:平成29年10月14日(土)
 第1部「戦国益田の祝い膳を味わう」=17:30~
 第2部「海山のあいだ~石見益田氏の祈り~」=18:30~
会場:グラントワ 大ホールホワイエ
出演:古事変奏プロジェクトfeat.志人
入場料:3,500円〈料理付・40名限定〉/2,000円〈第2部のみ・飲み物付〉


島根県芸術文化センター 「グラントワ」
〒698-0022 島根県益田市有明町5-15[地図
TEL(グラントワ代表): 0856-31-1860 FAX: 0856-31-1884
TEL(総合案内カウンター(チケット対応窓口)): 0856-31-1871
E-mail: zaidan@grandtoit.jp


文化庁

地域の核となる美術館・歴史博物館支援事業


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■10月7日(土)@上野水上野外音楽堂「ウエノ・ポエトリカン・ジャム5」谷川俊太郎松永天馬(アーバンギャルド)志人(降神/TempleATS)谷郁雄小林大吾狐火てあしくちびる etc...+オープンマイク


UPJ5とは?

来たる2017107()

約8年の沈黙を破り、伝説のポエトリーイベントが奇跡の大復活!!


ウエノ・ポエトリカン・ジャム(UPJ)とは

2000年、ミュージシャン/詩人/作詞家として活動する

さいとういんこ氏の手により誕生した声と言葉の野外イベントです。

上野恩賜公園水上音楽堂にて総勢数十人の詩人やアーティストが

ライブステージを繰り広げ、その多彩な1日は大きな話題を呼び

ポエトリーリーディングを愛する詩人だけではなく

ラッパー、ミュージシャンにも影響を与えました。

その後、馬野ミキ氏、磯野よしゆき氏の手を経て、

イベントは成長・発展しましたが

2009年の開催(ウエノ・ポエトリカン・ジャム4)を最後に

待望の声は多くあるものの現在まで再開催には至りませんでした。

そして時は経ち、2017年。

多くの先輩詩人たちから

「あのときウエノは凄かった」懐かしむ声を聞きながら

羨ましさとともに、強い好奇心を持っていた

「アフター()ウエノジェネレーション」

とも言える世代の詩人やオーガナイザーが集まり、

ウエノをよく知る先輩方に多大なる助言を頂きながら

この秋

大胆にもかつての地、上野恩賜公園水上音楽堂にて

「ウエノ・ポエトリカン・ジャム5 〜コトバたちの復活祭〜」

開催する運びとなりました。

このご挨拶をさせて頂く今に至るまでに

たくさんの方からのアドバイス、応援の「コトバたち」を頂きました。

おかげ様でとうとうこの日を迎えることができました。

これからがスタートです。

開催のその日

待ちに待った「コトバたち」は

ウエノの空に大きく蘇ります。

「かつての思い出」を

「これからの希望」にするために。

そのための「今」を

私たちはあなたと、分かち合いたいのです。

さあ、楽しみましょう!

新しいウエノの秋空を、コトバたちで埋め尽くそう!!


~ウエノ・ポエトリカン・ジャム5 実行委員会~


代表: 三木悠莉 ikoma(胎動LABEL)

広報: 向坂くじら(Anti-trench) 広瀬犬山猫

司会: 猫道(猫道一家) 石渡紀美

HP制作協力: もり

協力: さいとういんこ 馬野ミキ

桑原滝弥 村田活彦


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来週末 7/22 @水戸芸術館  スガダイロー・プロジェクトvol.3「大群青」

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水戸芸術館で全三回のプロジェクトを展開中のジャズピアニスト・スガダイロー。
これまで師匠・山下洋輔(ピアノ)との一騎打ち、近藤岳(パイプオルガン)・有馬純寿(エレクトロニクス)との異色の即興、田中泯(踊り)とのセッションを通じて、聴衆に大きな衝撃を与えてきた。

いよいよ最終回に登場するのは
スガダイロー率いる和洋折衷アヴァンギャルド集団「大群青」。
メンバーは、ジャズや邦楽の世界で活躍しつつも
枠に囚われず、各界に旋風を巻き起こしている風雲児たちだ。
そこに加わるのは愉快な仲間たち。納豆の妖精・ねば~る君も生出演!
表現者たちのむきだしの生き様が夏の夜空に突き抜ける。
そこに広がるは至福の混沌(カオス)か、荒ぶる神々の祝祭感か!?
予測不能なスガダイロー流・夏祭りから、一瞬も目が離せない!!

【出演】
スガダイロー(ピアノ)、Dr.Firebone(サクソフォン)、池澤龍作(ドラム)、吉田隆一(サクソフォン)、櫻井亜木子(薩摩琵琶)、福原千鶴(鼓)、星衞(チェロ、笛、電子獅子舞)、辻祐(太鼓)、佐藤史織(三味線)、ジュンマキ堂(チンドン)、ノイズ中村(マネージャー)、志人(詩人・作家・作詩家)、石川広行(トランペット)、納豆の妖精・ねば~る君 ほか ゆかいな仲間たち
★追加ゲストも続々決定!!
河内大和(役者)、早瀬マミ(女優)、荒悠平・菅佐原真理(ダンサー)、高橋保行(トロンボーン)、びっくり丸ぽんすけ、ドラゴン岩村、あらいぐまMC、パニック大原(サックス) 





水戸芸術館「スガダイロープロジェクト」 | SUGADAIRO PROJECT
















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【愛知・知多市】志人 x DJ SHUN出演『Ume Jam』 佐布里緑と花のふれあい公園・ふれあい広場 2017.8.27(sun)

愛知・知多市の梅の名所にて、緑と音楽の入場無料フェス開催!志人×DJ SHUN、馬喰町バンド、OBRIGARRD、原田茶飯事ら9組が出演。
http://liverary-mag.com/music/60516.html
愛知県知多市にある梅の名所として有名な公園「佐布里緑と花のふれあい公園・ふれあい広場」にて、緑と音楽の総合フェスティバル「Ume Jam」が8月27日(日)に開催される。入場は無料。企画制作は、「橋の下世界音楽祭」などの運営・企画も行ってきた似てない屋

今回開催される「Ume Jam」は、この公園内の芝生エリア「ふれあい広場」にて、野外音楽イベントと、デイキャンプ、バーベキュー、縁日などを楽しめる総合フェスティバルだ。 「梅ッ花そうり」の愛称で、地元の人々の愛されてきた「佐布里緑と花のふれあい公園」の素晴らしさを、愛知県内外の人に知ってもらえるきっかけるようにと の思いで企画された。

気になる出演アーティストラインナップは、DJ KRUSHが今年、ソロ活動25周年記念盤としてリリースした話題のアルバムにも参加するラッパー・志人(今回は志人×DJ SHUN名義での出演となる。さらに、馬喰町バンド、DJ UNIVERSAL DUB a.k.a. ピーチ、OBRIGARRD原田茶飯事The キャンプといったバラエティに富んだ8組。

会場となる公園は、知多市の水源でもある佐布里池に隣接し、デイキャンプが楽しめる大きな芝生広場やバーベキュー場、アスレチック場、常設ステージ などがあり、緑あふれる散歩コースや大きな温室、売店、休憩場やレストランなどの施設も充実している。さらに、朝市や屋台、フリーマーケット、ワーク ショップ、リラクゼーションスペースなども催される。世代を超えてファミリーで楽しめるイベントになりそうだ。



http://templeats.net/archives/services/event20170827





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Beginning 50

Day 2017.07.08.Sat
Open 19:00
Start 19:00
Adv ¥2,500
Door ¥2,800

※下記に特別記載がない場合、上記チケット代金とは別に1ドリンク(500円)を入場の際に頂いております。



Acts

志人(降神/TempleATS)
ON TODA
JEMAPUR




・志人 (降神/TempleATS)

詩人/作家/作詩家

独自の日本語表現の探求により-言葉-に秘められた全く新しい可能性を示す
-言葉の職人-
日本国内の表現活動のみならず、海外においてはカナダ・モントリオールの芸術家達と制作したアルバム「発酵人間~Zymolytic Human~」では、KID KOALA(CA)やDJ Q-BERT(USA)等が参加し、世界中から注目を受ける。日本free jazz界の重鎮、スガダイローとの七番勝負では壮絶なバトルを繰り広げ、後に合作「詩種」を発表。京都国際舞台芸術祭 2016 では松本雄吉(維新派・演出)内橋和久(音楽・演奏)『PORTAL』の舞台にて主演を担う。
国境を越える芸術家達が集うTempleATSの一員として、数多くの作品を世に残し、表現活動は多岐に渡る。
音楽表現のみならず舞台芸術、古典芸能の分野でも活躍する国内外から注目を集める表現者。 

Where`s sibitt?
http://sibitt.exblog.jp/

TempleATS(現在HP移転作業中で、6月開設予定でドメインが変更になります)
www.templeats.com

志人 facebookオフィシャルページ
https://www.facebook.com/%E5%BF%97%E4%BA%BAsibitt-%E9%99%8D%E7%A5%9ETriuneGodsTempleATS-265605563454322/


Sibitt :

Sibitt is a Musician/Poet/Author.

Utilizing a rhyme flow that constantly changes with every situation, he is a one of a kind artist, overturning the status of the current Japanese art scene, a traveler who overcomes the boundaries of genres and ventures into different musical dimensions. Words pour out from the depths of innerspace and into the brains of the listeners. He imprints a visual imagery similar to a movie.

http://sibitt.exblog.jp/

・ON TODA
1980年に生まれる。
幼少期から絵を描く行為に魅了され、
学生時代に授業中、まともに勉強せず絵を描いていた為、赤点の連続。

現在もマイペースに絵を描き、絵の制作の他に
20年以上収集しているレコードやYOUTUBE等からサンプリングして加工した
音源をMONGOIKA . Masaki Toda名義で
レコード又はCD等の形で発表している。

・JEMAPUR
電子音楽家、サウンドデザイナー。2001年よりコンピュータを用いた制作を開始。
Eerik Inpuj Sound, #//といった初期ネットレーベルシーン最深部より強い影響を受け、音への偏愛を拗らせる。
これまでにHydeOut Productions, W+K Tokyo Lab., Phaseworks, BETA, Detroit Undergroundと言った国内外の様々なレーベルより作品を発表。
現在はウクライナを拠点に活動する研究機関FF’Spaceとの連携をベースに、マイクロ・サンプリング、アルゴリズミック・コンポジションといった
抽象度の高い手法を用いて音が知覚に対して影響・拡張し得る領域について日々研究を重ねている。
近年では、エレクトロニック・ミュージック・デュオYoung Juvenile Youthのプロデューサーとしても活動しており、
最新のコラボレーションとして、東京に新たに出現したプロダクション・ユニットNION制作によるショウダユキヒロ監督の最新作、
体感型アート・フィルム「KAMUY」の音楽を手掛けるなど、活動の幅を広げている。







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