カテゴリ:志人 LIVE情報( 169 )

平成27年度 文化庁 地域の核となる美術館・歴史博物館支援事業

益田氏ゆかりの古刹にて
雪舟の庭園を眺め
古文書をひもとき再現した
中世益田氏の祝い膳とお酒
歴史や伝承から紡ぎ出した
古くも新しい音楽を愛でる
十五夜の宴
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室町時代末期、永禄11(1568)年、益田地域の領主、益田藤兼・元祥父子が安芸吉田郡山城で毛利元就をもてなした宴の内容が「益田家文書」に記されています。その古文書を元に再現した料理を、益田氏ゆかりの寺院、萬福寺において、歴史や伝承を題材に創作された音楽と共に味わいます。食と音楽、そして寺院という空間をとおして地域の歴史や食材に親しむと同時に、気鋭の音楽家たちの演奏を堪能できる、またとない機会です。


日時:2015年9月27日(日)17:00開場/17:30開演
会場:萬福寺(益田市東町)
入場料:3,500円(料理、飲み物代含む)
定員:40名
※駐車場の台数に限りがあります。また、車を運転される方にはお酒の提供はいたしません。

チケット発売日:2015年8月8日(土)(電話予約受付:12:00~)
チケット販売場所:グラントワ総合受付案内カウンター(TEL:0856-31-1871)

【音楽】
古事変奏集団

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東保光(コントラバス、鉦、指揮)
日本に古くから伝わる文化のコンセプトを取り入れた西洋楽器と日本の楽器によるアンサンブル『古事変奏集団』を主催。日本の祈りとダンスの音楽イベント『古事変奏プロジェクト』では、作曲のほかに演出も手掛ける。これまでに、狩野永徳の描いた「国宝 洛中洛外図屏風」のための音楽『金碧天地響』『金色に染まる四季』(2010年)、一遍の歌を詩章に扱った『踊躍の時』(2011年)、尺八とコントラバスのデュオ『いさよふ』(2013年)などの作品を発表し、新しい日本の音楽のかたちを追求している。ベース奏者としての活動はレギュラーで参加するスガダイロートリオのほか、様々なグループやセッションでサポートを務める。

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山田路子(篠笛、能管)

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小林鈴勘(尺八)
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喜羽美帆(二十五絃箏)

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福原千鶴(鼓、締太鼓)

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小林武文(パーカッション)

featuring
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志人(語り、歌)
森と海を繋ぐ詩詠み人
狩猟採集生活を軸に主に深山に生息する
晴天時は深山にて山師として木々の声に心を峙て
雨天時は奥山にて詩を紡ぐ傍ら雨水で鉈を研いでいる
スガダイロートリオ、谷川俊太郎.KID KOALA、DJ Q-BERT、DJ KRUSH、こだま和文、DJ KENSEI、SHINGO2、Dub Master X、鈴木勲、詩人・長沢哲夫、近藤等則(順不同・敬称略)他
数々の表現者と共演を経験。国内外の活動で世界中から注目を受ける表現者。

公演情報 http://sibitt.exblog.jp/
Facebook オフィシャルpage:志人/sibitt(降神、TriuneGods,TempleATS)

【料理】
中世の食再現プロジェクト

【空間デザイン】
Design Office SUKIMONO


企画・運営/島根県立石見美術館、島根県立いわみ芸術劇場
主催/アートで楽しむ益田の歴史プロジェクト実行委員会[島根県立石見美術館、中世の食再現プロジェクト、(公財)しまね文化振興財団(いわみ芸術劇場)]
協力/萬福寺
問合せ/島根県芸術文化センター「グラントワ」 TEL:0856-31-1860 FAX:0856-31-1884

平成27年度 文化庁 地域の核となる美術館・歴史博物館支援事業
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東京・渋谷La.mamaの恒例ライブ企画「Wordplay」の第24弾が6月11日に開催される。

今回の「Wordplay」には志人・スガダイロートリオとShing02 + dj kouが登場。お互いにリスペクトし合う仲であるこの2組が、どのようなライブを繰り広げるのか楽しみにしておこう。なおチケットは5月23日より渋谷La.mama店頭およびイープラス、ローソンチケットにて一般販売される。

Wordplay vol.24

2015年6月11日(木)東京都 渋谷La.mama
<出演者>
志人・スガダイロートリオ / Shing02 + dj kou
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予約¥3,500(+1D)
OPEN 19:30、START 20:00
03-3464-0801
渋谷La.mama、e+ → ローソンチケット
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5/17 京都 Spanish Harlem Club 「Chila-Chila World Music party」

charge adv 1500w 1d / door 2000w/1d

志人×ドクターハセガワ

Yamath

DJ:
井上和洋
大橋直樹
esneko
Sanshiro aka toughguy

FOOD カレー屋台村 山ねこ
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2015年2月28(土)
【 ChilLaxin Special 】 @ fab-space(姫路)

22:00〜
adv 2,500(1d) / door 3,000(1d)

◆Special Guest Live : 志人 / 東京月桃三味線

◇Live : 不忍旅人

◆DJ:Yonekura / TAKANE / temper / YOHEY the WEST / FREEZA / MADIN 他

◇Tatami : 畳マン


"ChilLaxin"とは
fab-spaceがお座敷に変身!!
音楽で踊る!お酒を楽しむ!のはもちろん、
本を読んだり、話をしたり、ごはんを食べたり、ゲームを楽しんだり・・・
楽しみ方は無限大∞
靴を脱いでゆっくりお過ごし下さい。

Facebookイベントページ:http://on.fb.me/1DoZ7GJ


fab-space
兵庫県姫路市魚町68協栄ビルB1F
079-222-2882
http://www.club-fab.com/index2.htm
https://www.facebook.com/club.fab.space
https://twitter.com/bar_fabspace
info@club-fab.com
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2015. 2. 15(sun)
open:19:00 -

at.UrBANGUILD

adv. 2300+1drink
door.2500+1drink

act:
志人[降神](語部) ×渥美幸裕(六弦)
袋坂ヤスオ(体)×ヌマバラ山ポール(異音)+佐藤啓(異人)
メ メ ン カ ン チ ン '
sonsengochabacco(映像・絵)+ Yusuke Yamaoka/knoten(音)
BAVAAAL(炎)
轆轤(皿)


itoma10回目、

昨年10/13に予定してたが、
今世紀最大の台風によりふっとばされた・・

出演者はほぼそのままに、
多少power upさせて、
Revengeを誓う。

あからさまな異ジャンル競演の回、
絶対におもろいもんが産まれる!
と、確信アリな組み合わせ。

如何かな?


UrBANGUILD
京都市中京区木屋町三条下ルニュー京都ビル3F
TEL/FAX 075-212-1125


アクセス:京阪三条駅[6番出口]から徒歩約3分、阪急河原町駅[1番出口]から徒歩約6分。

木屋町三条の交差点より南に約100m、木屋町四条の交差点から北に約400mの位置です。エレベーター手前にITOENの自動販売機があります。3階までどうぞ
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ヨーロッパにてご活躍なさっているUrban 舞踏のNatsuko Konoの来日ツアーに参加させて頂く事になりました。会場は京都traceにて。 
http://trace-kyoto.com/
     〒600-8834 京都市下京区和気町4

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[Urban Butoh 'timeline'2015]
concept&dance: Natsuko Kono
music: fragola*ciocolata(由中小唄/影山朋子)
guest: 志人



時間:  19:00 open 19:30 start
料金:  ご予約/当日 2000円

場所:  trace(トレース)http://trace-kyoto.com/
     〒600-8834 京都市下京区和気町4

     

●作品コンセプト及び河野夏子プロフィール

’timeline’

It is believed that man evolved from the sea.
Standing on the earth, human body feels 7
times heavier than in water. Humans evolved
joints to support themselves, but the pain in
their backs is telling them their evolution is not
complete.
Hanging in between the past and the future
Standing on unbalanced walkway
Where am I traveling to?
How does the timeline of each individual relate
to each others journey?

Natsuko grew up in the city centre of Kobe,Japan,
and was 19years old when the earthquake struck.
This event marked the halfway point in her current
timeline on this earth. In her solo 'timeline', she is
asking how her life experience can speak through
her work as an 'Urban Butoh Dancer'



Natsuko Kono
河野夏子  ヨーロッパで活動する若手舞踏家
ロンドン大学パークベックカレッジ、パフォーミングアーツ・ダンス科卒
舞踏家の桂勘、遠藤義司、ミゼール花岡(吉岡由美子)それぞれのプロダクションで活躍する傍ら、ソロ作品ではダブリン、パリ、トリノの舞踏フェスティバルに招聘
2013年より東ヨーロッパのセルビアで舞踏アカデミーを設立 講師・振付家としても実績を重ねる
時空を超える舞台での佇まいや独特の世界観と肉体が観客を引き込むダンサーとして絶賛
音創りと雰囲気にもこだわりが強く、舞台に命がけで立つ姿勢は見る者の共感を得る
今後の活躍がもっとも期待されるアーティストのひとり




fragola*ciocolata
由中小唄(唄,voice,詩人)と影山朋子(marimba,vibraphone)による即興演奏を主体としたDUO。2010年結成以来、個々それぞれが独自な音楽を探求し活動を繰り広げる合間に、時折再会しては、その時々の心の共鳴から生まれる音楽を鏡のように映し出している。由中の無意識下からでたような浮遊感のある詩や唄と、影山のメロディラインから成る即興POPSを得意としている。
2013年、ダブリン舞踏フェスティバルでの河野夏子の作品 'timeline' に音源を提供。
二人は東京と大阪という遠距離住まいのため、メールで交互に音を重ねていくというやり方で楽曲を制作した。
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12/20(土)@木屋町UrBANGUILD キツネの嫁入りpresents スキマ産業Vol.40
志人×映像作家 宮永亮出演が決定致しました。


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映像作家 MIYANAGA Akira
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映像作家/現代美術家/VJ。1985年北海道生まれ、京都市在住。 ビデオカメラでとらえられた実写映像素材のレイヤーを、幾重にも渉りスーパーインポーズする手法を用いて作品制作を行っている。それはモンタージュの様に素材の順時的羅列によるストーリーの提示ではなく、時間軸に対し、レイヤー構造という異なる方向を持つ軸をビデオ・アートに持ち込むことで、新たに合成されるナラティブの枝を作品内に現出させようとすることであり、そして時間芸術の中での非時間性への模索でもある。主に現代美術の領域で、ビデオ作品、ビデオ・インスタレーション、スチル作品等を発表する他、VJとしてミュージシャンとのコラボレーションも多数行っている。

■12/20(土)@木屋町UrBANGUILD
キツネの嫁入りpresents スキマ産業Vol.40

・キツネの嫁入り
・志人×宮永亮
・oono yuuki+足田メロウ

open 18:00
start 18:30
前売り 2,000
当日 2,500

▼TOTAL INFO/チケット予約
予約フォーム

もしくは、下記まで

office@madonasi.com


体制が変わり表現が変わっても変わらないものがある。音色は変わり音数は変わり表現方法は変わる。だが、それでも変わらない表現。いつもと同じ安心がある。その安心は、いわゆる焼き直された“変わらない安心”ではない。変わり続ける中でより輪郭を際だたせる固有の表現、“変り続ける安心”を指す。
「三者三様の歌と言葉・音楽」が此処に。

年末恒例のキツネの嫁入り主催の〆イベント

東京からすっかり長い付き合いの「oono yuuki」
ギターと歌。寒い冬に浮かび上がる灯。
派手さのない言葉に彩られた歌は日常を映し出す。
そのどんな言葉も当てはまるし、どんな言葉も当てはまらない。
それほど、彼の歌とメロディは“其処”に残る。

アバンギルドでの共演は初めての「志人」降神のラッパー、MC、詩人
一番しっくりするのは表現者という言葉な気がする。
自称詩人、ラッパー、たくさん見てきた。
そのどれとも違う。言葉の表現だ。日本を、自然を、感じる
その言葉達を聞いていると、自分がこの国に生まれて
何を為すべきか、見える気がする。

ピアノのひさよ産休と時を同じくして
トランペットあかね、Eギターザッキーが加入し
新体制になったキツネの嫁入り。既存曲に加え
彼と彼女の加入によって色めきたつ新曲達、
複雑さはダイナミズムをもってしてキャッチーに昇華される。
あぁこれが始まりという事か。
2014年をしめくくり、これからのキツネの嫁入りをご覧あれ


words by madonashi from キツネの嫁入り
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体制が変わり表現が変わっても変わらないものがある。音色は変わり音数は変わり表現方法は変わる。だが、それでも変わらない表現。いつもと同じ安心がある。その安心は、いわゆる焼き直された“変わらない安心”ではない。変わり続ける中でより輪郭を際だたせる固有の表現、“変り続ける安心”を指す。
「三者三様の歌と言葉・音楽」が此処に。

年末恒例のキツネの嫁入り主催の〆イベント

東京からすっかり長い付き合いの「oono yuuki」
ギターと歌。寒い冬に浮かび上がる灯。
派手さのない言葉に彩られた歌は日常を映し出す。
そのどんな言葉も当てはまるし、どんな言葉も当てはまらない。
それほど、彼の歌とメロディは“其処”に残る。

アバンギルドでの共演は初めての「志人」降神のラッパー、MC、詩人
一番しっくりするのは表現者という言葉な気がする。
自称詩人、ラッパー、たくさん見てきた。
そのどれとも違う。言葉の表現だ。日本を、自然を、感じる
その言葉達を聞いていると、自分がこの国に生まれて
何を為すべきか、見える気がする。

ピアノのひさよ産休と時を同じくして
トランペットあかね、Eギターザッキーが加入し
新体制になったキツネの嫁入り。既存曲に加え
彼と彼女の加入によって色めきたつ新曲達、
複雑さはダイナミズムをもってしてキャッチーに昇華される。
あぁこれが始まりという事か。
2014年をしめくくり、これからのキツネの嫁入りをご覧あれ


words by madonashi from キツネの嫁入り


■12/20(土)@木屋町UrBANGUILD
キツネの嫁入りpresents スキマ産業Vol.40

・キツネの嫁入り
・志人
・oono yuuki+足田メロウ

open 18:00
start 18:30
前売り 2,000
当日 2,500

▼TOTAL INFO/チケット予約
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もしくは、下記まで

office@madonasi.com
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2014.11.14 FRI
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もぐらが一周するまで「R is for rounding mole」
「M is for mogura ga issyu suru made」リリースパーティー


会場:
LIVE SPACE CONPASS (コンパス)
〒542-0083 大阪市中央区東心斎橋1-12-20 心斎橋ダイワビルB1F
TEL:06-6243-1666 FAX:06-6243-1660


LINEUP:
LIVE:もぐらが一周するまで / 志人 ( 降神 ) / EXPE / KETA RA
MUSIC:威力 展示:Apsu



もぐらが一周するまで
音楽家佐藤亘によるソロプロジェクト。 関西を中心に2004年より活動を開始。サンプラーやシーケンサーなどのいわゆるループ機能はいっさい使われず、ただただディレイの減衰/増幅を利用してのエレクトリックギターミニマルミュージック。ソロライブはもとより、近年はパーカッションとのデュオ形式をはじめ、ミュージシャン、演劇、舞踏、狂言、ライブイベント、パフォーマー、映像集団とのセッションなど、その活動は多岐にわたる。

志人
自発的貧困の道選ぶが故 山窩と思われる/
然れど困窮せず 心身裕福なり/
外面殺伐そのものに見ゆるが
内面混濁の末 宿命使命単純明快な朴訥にあり/
今を生くる事につけて並々ならず猪突猛進が故衝突弊害多し/
存在自体が摩擦なり/
国家への登記登録の抹消であり
崇高な拒絶である/
経済と国民からの完全撤退による集団心理からの離脱であり
ナルシシズムの廃業と氏名の埋葬である/
資本主義に加担する無名戦士の共同墓地から村八分落ちて
無味乾燥な社会の灰汁(悪)と扱われても
既に言語を介さず /
言葉を持たぬ故言い争う事なし/
多くは沈黙の論破なり/

EXPE
ジャパニーズビザールギター『テスコSpectrum5』をメインギターに、多様なエフェクターと手作りの真空管アンプを組み合わせ、透明な輝きと暖かく浮遊感のある独特なサウンド、そして黒人ファンクバンドで活動していたルーツから、クラシックギターのアルペジオや抽象的なアンビエントパートにも、鋭くグルーヴするファンクネスが息づいており、アンダーグラウンドシーンで影響を与え続けている。90年代より黒人ミュージシャンとFUNK BANDで活動。その後テクノなどクラブシーンや電子音楽のシーンへ参入。ACO、UAなどJ-POPシンガーの実験/前衛的なプロジェクトやレコーディング、NY HIP HOP黎明期の伝説ラメルジーのアルバム&ライブ参加、アルゼンチン音響系ギタリスト、フェルナンド・カブサッキとのレコーディングやライブ共演、 Max/Mspを駆使したportable[k]ommunity、灰野敬二、ボアダムス、DJ KRUSH他とのライブ共演、ソロ活動としては、ソロやバンド形態で年間100本を超える国内や海外でのライブサーキット、美術館などでのサウンドインスタレーションなど。これまでにオーストラリア、韓国、ブラジル、アメリカ、フランスで公演。プロジェクトとしてはAmbient Space Funk Unit"NUTRON"や、山本精一らと結成した数学的グルーヴユニット”PARA”、ドラマー沼澤尚との活動や、マルコススザーノとのブラジルでの共演など、ボーダーレスで多岐に渡る。2012年秋、待望の新作『EMERALDA』を発表。2013年初頭には南米ツアー。アルゼンチンではモノ・フォンタナやカブサッキらと共演を果たす。

KETA RA
Keita Sadanaga 1988年 春生まれ 緑を愛する自然派音楽家。10代の頃より、テルミン+ベースのアンビエントデュオ、ヒオトビオクとしてアンビエント/ドローンな音楽性を追求。2011年よりギターを始めKETA RAとして活動を開始。ソロ名義として2013年8月6日、ALTZ、やけのはらリミックス収録された「ALBUM」をリリース。ソロ活動の他、shingu、shingulou、whoyou?等にギタリストとして参加。その他アート作品や作家とのコラボレーション制作やTVドラマへの楽曲提供など活動は多岐に渡る。

Apsu
幼い頃から日本古来の文化や風習に興味を抱き、全国の秘境や離島をたびたび訪問。2001年には、四国八十八カ所巡りも達成する。そうした旅の中で得たインスピレーションを基に動物や紋様を描きはじめ、2009年から本格的に活動を開始。名前も「Apsu(アプスー)」に改める。すべて手書き、幾何学的で繊細な“線”を用いた画風を特徴とし、靴やトートバック、壁など、あらゆる場所をキャンバスとして創作に取り組んでいる。また、同名義で音楽活動も行っており、その画風にも繋がるミニマルで神秘的な世界をサウンドで表現している。 http://apsu.biz
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2014.11/16(sun)at Ekoda Buddy

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open 15:00 / close 22:30(再入場可)

Door:3000yen / with flyer:2500yen / Adv or Facebook(※) :2000yen
(小学生以下無料)


*facebookイベントページに「参加する」を押して頂いた方は、2000円になります。
http://www.facebook.com/events/536944866450150/
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■Guest DJ
砂原良徳 / Yoshinori Sunahara
DJ KENSEI(Coffee & Cigarettes Band)

■Guest Live
志人(降神、Triune Gods) × スガダイロートリオ
hajimeinoue(PROGRESSIVE FOrM / SL9)+ Visual daahara

■Live
EKODA POLICE ACADEMY

■DJ
KenWood
石丸鉄平
Maria-Nu
inkutz
sachu
柳田孝介

■VJ
田中廣太郎
MASHA
O.K.D'chang
TECMA

■Live Paint
Manabou

■Photo
reiko

■BOOTH
茶澤音學館

■more info
http://www.buddy-tokyo.com/
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