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■□■ World Penguin’s Carnival 7DAYS CIRCUIT LAST DAY ■□■
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■□■ World Penguin’s Carnival 7DAYS CIRCUIT LAST DAY ■□■
日程:2010年11月25日(木)
会場:西麻布 SUPER DELUXE
出演:L.E.D. with VJ QUIZ / NETWORKS / DJ YOGURT / and more...
時間:OPEN:18:30 / START:19:30
料金:ADV¥2,500 / DOOR¥3,000(ドリンク代別途) [チケット予約]※発売日:9月1日(水)
〜発売 ご予約は(http://www.super-deluxe.com)又は携帯専用サイト(http://www.sdlx.jp)からお申込下さい。 Eメールにより確認のご連絡を致します。
FAX申込の場合はイベント名&日程/お名前/人数/電話番号又はFAX番号を明記の上、03-5412-0516へご送信下さい。
イベント前日18時〆切り
[INFO] SUPER DELUXE : 03-5412-0515
◆主催・企画:PENGUINMARKET RECORDS ◆制作:YOUTH INC. ◆協力:各ライブハウス / TOWER RECORDS / diskunion / TSUTAYA RECORDS / Virgin Babylon Records / …more
◆TOTAL INFORMETION:YOUTH INC 03-5784-1561
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Triune Gods - Seven Days Six Nights - Preview #1




www.triunegods.com
www.granmamusic.com

Triune Gods are Sibitt from Origami (TempleATS / Japan), Bleubird (Endemik / USA), Scott Da Ros (Endemik / Canada).

The three met in Japan in 2008 during the bleubird/Zucchini Drive tour. Fans of one another's music they began to think about collaborating together. In 2010, they met again in Montreal, Canada to become "Triune Gods" and records their debut album "Seven Days Six Nights". Vocals come from lyricists Sibitt and bluebird, who express many feeling and topics in their native tongues, Japanese and English respectively, while Scott Da Ros created the musical short films that surround each unique story.

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志人 from 降神 (TempleATS/ 日本 )、Bleubird (Endemik / アメリカ )、Scott Da Ros (Endemik / カナダ ) から成るグループ Triune Gods-2008 年の Bleubird 来日ツアーで 3 人は出会いを果たす。お互いの音楽のファンになった彼らは唯のコラボレーションではな­ いグループを出来ないかと考 え始める。そして 2010 年、彼らはカナダ モントリオールで再会した。Triune Gods ( 三位一体の神 ) となる為に。 デビューアルバム「Seven Days Six Nights」は彼ら三人がモントリオールで音楽制作を行った濃密な7日間を記録した­まさに序章となる作品で ある。
神秘的な大自然の静寂をイメージさせる Scott のビート上で Bleubird、志人が雪深い大地の中を踏み出す様にラップする1で幕が開き、豊か­な 森の喜び、嘆きを歌う2、ストリクトリーな雰囲気のビートとラップで有無を言わさない­迫力を持つ4、英語と日本語がタイトに絡み合い不思 議なグルーヴを生み出している5など新しい音楽観と確かな技術に裏打ちされた楽曲群は­常にリスナーの想像力を刺激する。やがてラストの開 放感溢れる7を聴き終えた後、あなたは本作をまた最初に巻き戻すと同時に彼らの次の作­ 品を期待してしまうだろう! アートワークを手掛けたのは独特の世界観で世界中の注目を集める NY ブルックリン在住の画家 HIRO KURATA。まさに Triune Gods の音楽性を 象徴したジャケットを作り上げた。彼が手掛けた 12 ページブックレットにも注目!歌詞付き。

video created by shortfacedbear



"SevenDays Six Nights 製作の為、モントリオール滞在期間中のsessionライブ"

Heliodrome with bleubird and Sibitt session


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YAMAAN "12 Seasonal Music" 特設ページ
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Art Work by Nobuaki Yamanaka

YAMAAN「12 Seasonal Music」


●アーティスト名
    YAMAAN
●アルバムタイトル名
   「12 Seasonal Music」

●参加アーティスト:なのるなもない(降神)、CHIYORI、Nobuaki Yamanaka

●発売日:2011年 1月6日

●定価: 2415円(税込)

●品番:TATS-012


Track List

1. Dawn
2. Tabisuru Omoide feat. なのるなもない
3. Sprout
4. Blossom chorus by CHIYORI
5. Grassland
6. Rain
7 .Lightning
8. Sea
9 .Higurashi
10.Fallen Leaves
11.Recollection
12.Light Snow




TempleATSから音楽家YAMAANの1stアルバムが登場!
日本の12ヶ月の季節の情景を12曲で表現した音楽絵巻。

YAMAANはまるで大編成のバンドアンサンブルが演奏している様な楽曲から、ブレイクビーツ、テクノ、レゲエ、アンビエントまで、世界中の様々なジャンルを横断するような楽曲を一人で作り上げる鬼才。
映像作品制作や写真撮影まで手がける彼の作品は、実に映像的かつメロディアスで、息をのむような色彩豊かな美しさに満ちている。

これまでにトラックメイカーとして、なのるなもないの「Shermanship」、CHIYORI「CALL ME」、JUSWANNA「旅は道連れ世は情け」、など数々のクラシックスを生み出してきた。
インスト音楽家としても、RIOW ARAI、Jemapur、等国内の気鋭のビートメイカーが集結したVA『Beat Architecture』(Easel)にも参加するなど、高く評価されてきた。


YAMAAN名義での1stアルバムとなる今作では、彼の幅広い音楽性を駆使して、日本の12ヶ月の美しい情景を12曲で描き出すコンセプトアルバムを完成させた。
それぞれの季節ならではの音、6月にはダビーに響き渡る雨粒の音や、8月には波や花火の音が楽曲に盛り込まれ、より具体的に季節の風景を伝えてくれる。


雪が静かに降り積もる様な冷たく美しい2月の曲「旅する思い出」ではなのるなもないのエモーショナルなラップが、これから始まる音の長い旅路へと誘い、
桜が舞い散る4月の曲「Blossom」では生命力に満ちあふれたCHIYORIのコーラスがこだまする。

そして、画家Nobuaki Yamanakaによる12枚の絵画を収録したアートブックレットを封入!
作品に更なる広がりと深みを与えてくれている。

ドラマチックに多彩な展開をして行く12曲は、
聴くものの想像力を刺激し、架空の映画の様な一年間の旅を体験させてくれるだろう。
2011年はこのアルバムと共に過ごしてみてはいかかだろうか!



YAMAAN Blog
http://yamaan.exblog.jp/

Nobuaki Yamanaka
http://www.g-station.co.jp/library/forest/0003/

なのるなもない
http://www.templeats.com/artists/artist-nano.html

CHIYORI
http://www.maryjoy.net/artists/chiyori.html


<コメント>
「映像的」と言われる音楽は、おしなべて絵葉書のように既に固定化された美しい風景のイメージをなぞるだけで、
どうも僕の脳味噌の奥を一ミリも動かしてはくれない。それはようするに体験ではなく、確認でしかないからだ。

このYAMAANのアルバム『12 Seasonal Music』は確かに「映像的」ではあるのだけれど、
その「映像的」という言葉からはどうにもこうにもハミ出して来てしまう「気配」のようなモノが、
ディレイやリバーブの奥で静かに、そして狂おしく鳴り響いているのが視える。

既知と未知とが重なり合った光景、どこにもないもうひとつの場所。360°ぐるりと見渡せるような澄んだ音像の中、
刻々と変化して行く様々な感情のグラデーションを描き出した12のトラック。

白石隆之


YAMAAN  「SEA」 PV




「SEA」from YAMAAN's 1stAlbum「12 Seasonal Music」.

「12 Seasonal Music」 is a sale schedule in January, 2011.

PV Directed by YAMAAN

http://www.myspace.com/yamaanmusic

http://www.templeats.com/

http://yamaan.exblog.jp/
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Triune Gods"Seven Days Six Nights" 特設ページとYAMAAN "12 Seasonal Music" 特設ページ
TempleATSのweb siteにUPされました!

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Art work by Hiro Kurata

Hiro Kurata is a Japanese artist who works and resides in Brooklyn, NY. He has a dual cultural background of being born in Osaka Japan, and being raised in Tokyo and Chicago. His main focus throughout his work is in creating a scene of an allegorical mythologies using a descriptive folk art method with motif of baseball figures and equipments.
"My continuous theme has been baseball figures and bats because I see them as a reminder of strength and gentleness. These two supposedly opposite elements is the key to my art. I want to create a new crisscross between sports and art, especially by using the elements of baseball. By placing a recognized symbol in a new format, we can created a whole new story."


倉田裕也(くらたひろ)はNYを拠点に活動しているアーティストです。
彼のペインティグには主に野球関連の作品が多く見られ、新しい型の寓喩的な神話や民衆芸術をテーマに製作している。
『10年以上に渡って野球というテーマに関する製作活動をしてきました。スラッガーの持つ野球バットは私にとって力強さの象徴であると同時に優しさの象徴であり、この二面性に私自身が忘れがちな大切なメッセージが秘められている様に思うからです。野球というテーマを用いスポーツとアートをより絡めていきたい。既に認識されて来た題材を新しい環境に置く事によって新しい物語を作る事ができます。』



Triune Gods"Seven Days Six Nights" 特設ページ

http://templeats.com/triune.html


Triune Gods"Seven Days Six Nights" のリリースは、
Granma Music Entertainmentからのリリースです!

僕をBleuBirdやScott Da Rossという素晴らしいアーティストに出会わせて下さった、
これまた素晴らしい方々がやっていらっしゃるレーベルです。
作品のお問い合わせなどはGranma Music Entertainmentへお願い致します!


Granma Music Entertainment






To Be Continued...
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TriuneGods debut album "SevenDays SixNights" 2011.1.19 on earth

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TriuneGodsの情報が遂に解禁!!
www.templeats.comwww.triunegods.com、当blog、その他媒体などで随時更新予定。
7週間連続の情報公開が12月より行われます。 


●アーティスト名
   Triune Gods / トライウンゴッズ

●アルバムタイトル名
   Seven Days Six Nights / セブンデイズ シックスナイツ

●発売日:2011年 1月19日

●定価: 1980円(税込)

●品番 : GME009


志人from降神(TempleATS/日本)、Bleubird (Endemik /アメリカ)、Scott Da Ros (Endemik /カナダ)から成るグループ
Triune Gods(トライウンゴッズ)-2008年のBleubird来日ツアーで3人は出会いを果たす。
お互いの音楽のファンになった彼らは唯のコラボレーションではないグループを出来ないかと考え始める。
そして2010年、彼らはカナダ モントリオールで再会した。Triune Gods (三位一体の神)となる為に。

デビューアルバム「Seven Days Six Nights」は、
彼ら三人がモントリオールで音楽制作を行った濃密な7日間を記録したまさに序章となる作品である。
神秘的な大自然の静寂をイメージさせるScottのビート上でBleubird、志人が雪深い大地の中を踏み出す様にラップする①で幕が開き、豊かな森の喜び、嘆きを歌う②、ストリクトリーな雰囲気のビートとラップで有無を言わさない迫力を持つ④、英語と日本語がタイトに絡み合い不思議なグルーヴを生み出している⑤など新しい音楽観と確かな技術に裏打ちされた楽曲群は常にリスナーの想像力を刺激する。やがてラストの開放感溢れる⑦を聴き終えた後、あなたは本作をまた最初に巻き戻すと同時に彼らの次の作品を期待してしまうだろう!
アートワークを手掛けたのは独特の世界観で世界中の注目を集めるNYブルックリン在住の画家HIRO KURATA。まさにTriune Godsの音楽性を象徴したジャケットを作り上げた。彼が手掛けた12ページブックレットにも注目!歌詞付き。

review by Granmma Music Entertainment

●アーティストプロフィール

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Triune Gods(トライウンゴッズ) www.triunegods.com
志人(TempleATS/日本)、Bleubird (Endemik /アメリカ)、Scott Da Ros (Endemik /カナダ)の才気溢れる3者が海を越えて集結した。時に詩人とも評される志人とBleubirdが様々な感情を英語と日本語で表現し、その言葉をScottの繊細で深いビートがイマジネイティブに支える。それぞれが個別に活躍していた2000年代を経て2010年代-彼らは”三位一体の神”として動き出す。

志人from 降神(sibitt/シビット)
www.templeats.com

降神のMC。降神非行期. 玉兎なるオルターエゴ(別人格)を持つ。時には歌う変幻自在のフロウを持ち、従来の日本語のHIPHOP観を覆す唯一無二の存在であり、ジャンルの壁を超 え音楽空間を彷徨う旅人。内なる宇宙からとめどなく溢れ出す言葉は、聴く者の脳裏に映像を浮かび上がらせ、まるで一つの映画を見ているかのよ うな感覚へ誘う。また演劇的とも評されるライブは、見る者の感情を心の奥底から導き出し、音楽の新たな世界へ連れて行く。国境を越えたリス ナーがじわじわと増えてきている降神のアルバムや、数々の客演を経て、2005年ファーストソロアルバム『 Heaven's 恋文 ~ヘブンズ・レンブン~』を発表。その後、DJ DOLBEE、画家戸田真樹とのタッグにより「失われて行くメディアに焦点を当てた企画」を提唱し、ポストカードレコード、8cmCD、など様々な形態で のリリースを重ねている。志人×DJ DOLBEE×ANIMATION(岡田昭憲)の作品「夢境~Mukyo~」がNHKでその内容を取り上げられるなど活動の幅を広げている。

Bleubird(ブルーバード)
http://bleubird.org/

アメリカ生まれ。Endemik Music所属。世界を旅するラップアーティスト。
2003年の1st「sloppy doctor」で世界中に衝撃を与えた。彼のスタイルはまさに自由、色々なアーティストと曲を作り、作品ごとに違った顔を見せる。2007年にはDJ Bakuによるリミックスを収録した12インチをリリースしその後2008年に来日。熱いライブパフォーマンスでリスナーを虜にした。昨年はベルリンのオーディオテックJayropeとのユニットPrinzenalleeでストーリーテリングの妙味を見せている。現在は改造し音響設備を整えたキャンピングカーを走らせ北米各地でライブして回るまさしくDIYなスタイルで活動中。

Scott Da Ros (スコット ダ ロス)
http://endemikmusic.com

カナダ生まれ。Endemik Musicの創設者でありトラックメーカー。
2005年に多数のMCを招いて発表されたアルバム「One Kind of Dead End」は彼の特徴であるディープでアーティスティックなサウンドが前面に押し出された傑作となった。近年ではその独特な作風が様々なアーティストに支持され、ビート提供も行っている。日本ではKaigen21Meisoの1stアルバム内の「時計仕掛けの蓮」を手掛けた。

HIRO KURATA (ヒロ クラタ) 画家
http://www.shiloku.com/

TriuneGodsのアートワークを担当して下さいました。 
志人が非常に尊敬する画家:Hiro Kurataが手掛けたジャケットアートワーク、
12ページに渡るブックレットも素晴らしいものとなっております。


Hiro Kurata is a Japanese artist who works and resides in Brooklyn, NY. He has a dual cultural background of being born in Osaka Japan, and being raised in Tokyo and Chicago. His main focus throughout his work is in creating a scene of an allegorical mythologies using a descriptive folk art method with motif of baseball figures and equipments.
"My continuous theme has been baseball figures and bats because I see them as a reminder of strength and gentleness. These two supposedly opposite elements is the key to my art. I want to create a new crisscross between sports and art, especially by using the elements of baseball. By placing a recognized symbol in a new format, we can created a whole new story."


倉田裕也(くらたひろ)
はNYを拠点に活動しているアーティストです。
彼のペインティグには主に野球関連の作品が多く見られ、
新しい型の寓喩的な神話や民衆芸術をテーマに製作している。
『10年以上に渡って野球というテーマに関する製作活動をしてきました。スラッガーの持つ野球バットは私にとって力強さの象徴であると同時に優しさの象徴であり、この二面性に私自身が忘れがちな大切なメッセージが秘められている様に思うからです。野球というテーマを用いスポーツとアートをより絡めていきたい。既に認識されて来た題材を新しい環境に置く事によって新しい物語を作る事ができます。』
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TriuneGodsの情報が遂に解禁!!
www.templeats.com、www.triunegods.com、当blog、その他媒体などで随時更新予定。
7週間連続の情報公開が12月より行われます。 


TriuneGods "Seven Days Six Nights" 詳細(PDF)は下記よりダウンロード出来ます。

TriuneGods "Seven Days Six Nights" 詳細(PDF):トラックリスト等が記載

http://firestorage.jp/download/57b9d372f6d73fcaf9f5a36809aed8749dad796f


To Be Continued
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11/21(日) 後10:00〜10:59(全国放送)  NHK 3チャンネル   

「あなたの夢は なに?」いま閉塞感さえ漂う日本で、若者たちは何を思い、どんな「夢」を紡ごうとしているのだろうか?10月末まで名古屋で開かれていた国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」では、美術館だけでなく、雑居ビルに会場がつくられ、若きクリエイターたちが展示をした。その一つ、不況で空き室が多い長者町繊維街のビルの地下。ここで3人のアニメーターがこれまでの作品を上映しながら、会期中にも新作をつくる、「夢」をテーマにした上映会を行った。夢は「最高だと思える作品をつくること」東京の大学院に通う有吉達宏さん(25)は絵を描いているときにしか生きている実感がもてない。「世界的に有名な映像作家になるのが夢」と語る、倉田愛実さん(25)は、京都で平日は事務の仕事をしながら作品をつくった。映像作家として生きる決意をした名古屋の岡田昭憲さん(31)は、フリーターとして工場で働いた日々の思いを作品に込めた。「夢」のために自分の心の奥底をじっと見つめて作品を制作し、それぞれが関わりながら臨んだ、手作りの上映会。会期中に1万6千人が足を運んだ。かれらの成長とその「夢」がうんだ小さな希望を見つめる。

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写真:会場は不況で空き室になったビルの地下 3人の若いアニメーターが作品を発表した

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写真:有吉達宏さん
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写真:倉田愛実さん
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写真:岡田昭憲さん


"愛知トリエンナーレ、NHK中部放送にて上映されていた〜夢の波紋〜に参加している三人の若きクリエーターを追ったドキュメンタリー。NHK西川ディレクター自らがカメラを持ち縦横無尽に駆け回り時代を共にするエネルギーに満ちた作家達の姿を捉えたドキュメンタリーです。
志人も、DJ DOLBEEと共に音楽提供致しました。
又、トリエンナーレ会場でのライブ映像なども収録されている様です。

I don`t watch TV but..."

message by sibitt
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2004年より26回開催している主催イベント“スイカ夜話”でジャンルを超えたアーティストらと共演、セッションを繰り返してきたSUIKA。アットホームでリピーターも多いこのイベントの世界観を封入した5thアルバム『スイカ夜話』には降神、サイプレス上野、STERUSS、Romancrew、イルリメ、リクオ、サト(ビバ☆シェリー)らが参加。多彩過ぎるゲストを、ヒップホップ愛あふれるサウンドに見事にまとめ上げた全13曲(ゲスト新録7曲、単独オリジナル曲6曲)収録、60分を超える大作に仕上がった。中でも2MCが揃っての録音が数年ぶりという降神との約15分にも及ぶ大作「タマキハル with 降神」は話題を呼ぶこと必至。ヒップホップだけでなく、ハウスからクラシックまでボーダーレスに活躍するリーダー・タケウチカズタケが全曲サウンドプロデュースし、生演奏とサンプリングによる、しなやかなで骨太のトラックに、2MC+1詩人+ゲストによる色鮮やかな言葉の世界が躍るSUIKAワールドを展開。前作に続き、アートワークは『オーディオヴィジュアル』がヒット中の詩人・小林大吾が手がけ、SUIKAの持ち味を最大限に引き出した特製紙パッケージ&ブックレット仕様となっている。

http://www.suikaweb.com/suikayawa/
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YAMAAN.ナノルナモナイ.CHIYORI 12inchAnalog「Tabisuru Omoide EP」2011.11.06 Release!


YAMAAN.ナノルナモナイ.CHIYORI 「Tabisuru Omoide EP」Trailer




TempleATS  
http://www.templeats.com/

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Tabisuru Omoide EP
1. 旅する思い出
 Lyrics by ナノルナモナイ  Produced by YAMAAN
Vocal Recording by Tyme./Mas

2. Sprout
Produced by YAMAAN

3.Blossom
Chorus by CHIYORI Produced by YAMAAN

4. 旅する思い出 instrumental
Produced by YAMAAN


Art works by Nobuaki Yamanaka

Mastered by INNER SCIENCE
Edited by Azumi Yamagishi
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TABOO1 feat.志人 「禁断の惑星」 Produced by DJ KENSEI

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