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月刊 MANMAN ではなく、デイリー MANMANになりました。 失礼致しました。
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さて、MANMAN ですが、マスタリングエンジニア Takahiro Yamaguchiさん (愛称 山さん)をお迎えして、
とてもとても素敵な仕上がりになっております。
感謝感激雨霰です。
山さんとは、「詩種」志人×スガダイローのレコーディング/Mixing エンジニア、CHIYORIさんとの「家の庭」のレコーディング/Mixing/Masteringエンジニア、
(Chiyoriちゃん、CHIYORI with LOSTRAINS 1st ALBUM「Five Waves」発表御芽出度う!) 
「映世観-うつせみ-」や「FATWOOD」のマスタリングで大変お世話になっておりまして、心から信頼を寄せるエンジニア、音の職人さんです。

山さんの仕上げてくれたMANMAN収録曲-「Lost Mind」- 、久々に音楽で涙が、、込み上げてきました。
ううう、、、うわぁぁ となりました。
自分たちで作った曲なのですが、あまりにも思い入れが強く、大切にしすぎた曲でありまして、
かれこれ詩を書き始めてから完成まで10年くらいかかっています。。
再スタートがゆっくりでしたので。
曲に向かっていなかった沈黙の期間が内8年くらい。。
筆が走り出したのは一昨年冬。
恋人たちはクリスマスムード、街はライトアップモードの中、
なかなか治らない病をおしながら録音したのを覚えています。
高音が出なくて、何度もチャレンジし直したり、
10年前の思いのまま、筆は執着無き終着点へ。
「Lost Mind」
皆様の心へ届きます様に。


さて、
本日は「職人さん」というキーワードが出てきましたので、
よしもとは、昔、〇〇○の職人だった。 と言えるとしたら。

それは、

「トンボ取り 名人」でした。

あっ。 職人ではなかったですね。

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こちらの写真、右手にトンボ、左手にトンボ、口にもトンボを咥えております。。
虫取り網は使わずに、トンボが羽を休めて、二段階目に サッととる。
そして、空に逃して、再び飛んでいくのを見るのが好きでした。



本日のデイリーMANMAN
おしまいに、
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今日は、長男と「ムクロジ」で石鹸を作って、シャボン玉遊びをしました。
「ムクロジ」という木の実は「魔法の実」という内容の絵本に夢中になっていた息子達が、
「魔法の実どこにあるの?」というので、
「庭にあるよ」と答え、拾えるだけ拾って、
バケツに入れて、爪の先で傷つけて、水を加えると、、
あら不思議、アワアワがぷくぷく出てきます。

これを昔の人は「洗濯石鹸」代わりにしたり、
「ムクロジのシャボン玉溶液売りのおじさん」が行商に来たり、
という事があったそうです。
皆さんも、ムクロジだけでなく、サイカチの実やトチの実でも「魔法の実」になりますよ。
アワアワを作って、シャボン玉遊びをしたり、汚れた長靴など洗ってみると面白いくらいに綺麗になりますよ。
手もね。綺麗になりますよ。





See U !







「MANMAN/MANMAN」 
 おとの人:440 うたの人:志人 

9/9 coming sooon!!

ご予約受付中です。




MANMAN 月間ということで、 Where`s sibitt? にて "デイリー MANMAN" 始めました。 

しばしの間お付き合い頂けましたら幸いです。

「MANMAN/MANMAN」では、聴いて下さった方々が、子供の頃に戻れるような...
そんなイメージで制作しました。



志人(よしもと)の子供の頃を振り返る写真をいくつか投稿してゆきたいと思います。


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多分、4歳くらいだと思います。  この頃から木こりになりたかったのでしょうか。
祖父母が戦後、手造りで建てた家の開墾を手伝っていた記憶があります。


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七輪をボロボロな団扇でパタパタしながら何を作っているんでしょう。憶えていませんが、
奥の大きなタライがかかっている場所は、五右衛門風呂でした。 
風呂窯に落し蓋を沈めながら湯船に入り、焚き口付近の窯のへりはチンチンに熱くて、絶対に背中をつけてはいけませんでした。

火傷しながら薪を焚べて、水からお湯を沸かすことの難しさを体感していました。



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MANMAN は、こんな感じで聴いてもらえたら嬉しいです。

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See U !







「MANMAN/MANMAN」 
 おとの人:440 うたの人:志人 

9/9 coming sooon!!

ご予約受付中です。







MANMAN = 440 & 志人  Coming sooooon!!

MANMANとは  
トラックメーカー:440 & うたの人:志人 による覆面グループである。 

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「MANMAN」 9/9 Coming Soooon!


440と志人からなる覆面グループ「MANMAN」!!
「MANMAN」アルバムに先駆けて、シングルをリリースします!

440と志人の永年の想いが詰まった不朽の名作がマスタリング終了間近です。



- 「MANMAN」は、よっさん(440=よしお)と私がずっと温めてきたグループであり、大切にしてきた、大切にしすぎて陽の目を見なかった作品たちです。 
 私の作品を聴いて下さっている方々には、どこかで聴いたことのあるフレーズが含まれている曲や、全く聴いたことがないであろう新曲も収録されています。
新曲? いや、僕らにとっては10年以上前から作り始めていたはずなんだけどな。。
 あの曲もこれが元祖。本家本元ルーツなのです。
たくさん笑って、たくさん泣いて、作りました。
まぁ、よっさんの前では時を忘れていつも笑ってたかな。。
沢山のうたが産まれました。
 よっさんとでしか出来なかったこと、MANMANでやっています。
 そしてずっとやりたかったこと、永年の夢を一つ形にしてみました。 
まずはシングルですが、特に想い入れの強い曲達を集めてみました。
来年にはアルバムを出したいなと思っています。いつも計画性無く絵描く性格なMANMANですが、
よっさん、作ってみようよ。
お互い、いつどうなるかなんて分からないからさ。
この曲、いつから作り始めたっけ? もう疾うの昔。忘れてしまったよ。
それでもずっと追い続けていました。
僕らなりの歩幅で。

宜しければ聴いてみてやってください。  --- 志人




これから随時情報を公開して参ります。




























志人が変名「TerraVerde」名義による全編英詩の壮大な物語 "FATWOOD" TerraVerde alias sibitt
2019年6月24日発表予定。
TempleATS STOREをはじめ、流通店舗様にて予約開始しています。

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TempleATS STORE 予約ページ:



志人の変名「TerraVerde」名義となる"洋題 "FATWOOD" 邦題 "ファットウッド " 初回盤限定生産CDが完成。

現在に至るまで、日本語の表現に重きを置いて詩作活動を行ってきた志人であるが、
TerraVerde(志人の別名議)では英語と若干のフランス語により全編の詩が構成されているという言語表現の新たな可能性を秘めた音源である。
今作は志人自身初となる全編英詩による壮大な物語"FATWOOD"を根幹とし、
"FATWOOD"第一章/第二章/最終章の三編のバックトラックは志人自らがピアノ演奏や土笛演奏に独自のプラグイン処理を施したサウンドプロデュースも手懸けている。
2018年に志人/玉兎名義で発表された「映世観-うつせみ-」にてその世界観を支えたdj aoが今作でも「"Cardiac Pacemaker/ 心臓ペースメーカー"」「 "Mon Amie -Me We-/ 友 -虹を捜す者達-" 」にてtrackをプロデュースし、志人(Terra Verde)の英詩に彩りを施し、聴者を未曾有の体験へと誘う。

本アルバムにはSpecial Episodes として志人/玉兎名義での日本語詩の新曲「懐胎/解体」や志人自身の演奏によるピアノ楽曲も収録されている。
初回限定盤CDには全曲の歌詞と志人自身による解釈の英詩の日本語翻訳が追記された歌詞カード16Pが封入されている。
同時発売で"Inverted Tree-逆立ちの樹-" Tシャツ(限定生産)Design by TerraVerde alias sibitt も予約開始。

” 向こう見ずな冒険心に火を焚べる天然の着火剤「FATWOOD/ファットウッド」
挑戦する事を怖れるな 体感せよ 
これは耳で聴く 脳で読む 心に沁みる壮大な映画であり 
ひとひらの人生の体験である "

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TempleATS STORE 予約ページ:

◼︎"FATWOOD" Terra Verde alias sibitt 作品レビュー by 穴あきアナライザー

今作は志人の表現活動の中ではじめての全編英詩の楽曲群で構成されていると聞いて、私は驚きを隠せなかった。
彼にいったい何があったのか? 日本語表現の極みまで探求していると思われる志人が何故に他言語での表現に挑んだのか?
そこら辺は特典ポストカードに封入されている"Anatatome 特設"TerraVerde alias sibitt"インタビューページで本人を直撃インタビューしているのでお楽しみ頂きたい。

本作品を聴かせて頂き、Terra Verdeの詩世界に触れる事で、日本語では出来なかった詩の内容や、より壮大なテーマに踏み入ったTerra Verdeの思惑を英語が堪能ではない私でも少なからず理解出来たと思っている。それは英詩の意味を理解する以前に、TerraVerdeの念の様なものを感じ取ったという方が正しい様な気がする。
同時に今作は、バイリンガルやネイティブスピーカーでは逆に困難な、ある種のストレンジャーが醸し出す独特な英語の言い回しや発音、発声方法にも新たな可能性を見出している一作であると思わされた。又、日本語と英語を両方使い巧みにRAPするバイリンガルラップとは完全に異なり、Terra Verdeの作品においては99%が英詩で構成され、1%の日本語詩は、わずか「真言」と「まんまる」というフレーズのみ使用されている。TerraVerdeにおいても、志人においてもその表現の根底に必ず共通してある部分としては、"マコトのコトバを唱える"と言う部分なのではなかろうか?
又、時という概念や自我をも超越した"FATWOOD"は現実世界での出来事なのか、はたまた夢の中での物語なのか、定かではない遥か雲を掴むようなストーリーであり、
Terra Verdeはまさに今作で我々にありありとその雲を掴んで見せてくれるのだ。

かつてはバックパッカーでアジア放浪に明け暮れた老婆心を持つ旅人であり、その身一つで廃れたコミューンのトレーラーハウスを転々としたり、redwoodやフンボルトベイで野宿を経験していた志人が旅の道中で「Heaven`s恋文」や「アヤワスカEP」を世に産み落とし、より深い精神世界へと潜り込んだ果てに生まれた「発酵人間」があり、その先には旧友とアブストラクトの境地に再び立ち、近年数々の作品を世に残してきた。
"FATWOOD"はその志人の果てしなき表現への探究心が辿り着いた一つの着床点であり、志人の表現の旅路の新たな門出を想わせる。

見よこのゴアギルを想わせるかの様なトランシーなアートワークを! 志人がこの様なデザインを起用するとは驚愕である。 
いいや、これは志人ではなく、紛れもなく彼の中で生き続けてきた"Terra Verde" の作品なのだ。

いつだって我々はSTAND BY MEの様なTreehouseの隠れ家が欲しくて、グーニーズの様な仲間に憧れて、大人になんかなりたくなくて、子供のまま、ハンモックに揺られていたいのだ。
子供心と夢見心、それを失いたくはないはずだ。 いつか観た青春のワンシーンが未だ尚私の脳裏には深く刻み込まれている。
亀の甲より年の功は勿論の事ではあるが、永遠に若くいること、それは?

その永遠の問いかけに対して

"Keep learning ,Soul Searching =Forever Young"とTerraVerdeは諭す。


作品の内容全てを公開する事は出来ないが、まずこのCDに付属している歌詞カード16pを読むにあたり、膨大な文字量に目が眩む。
やはり志人であろうとTerraVerdeであろうと、一曲一曲に込められた言語情報量が凄まじい事に気付かされる。
本人曰く、「英語から先に来た詩なので、先に英詩を描き、後に和訳しました。」ー とのことである。
なるほど、この壮大な世界観の構築に日本語が先にあったわけでは無い事にも驚かされる。
これは歌詞カードを読めば分かる事であるが、1ページ両開き左側に英詩、右側に日本対訳が書かれている。
対訳に関しても、志人自信が手懸け、非常に味のある対訳となっている。
英詩を読み、対訳を読み、読解を深める。そんな楽しみ方も出来るのがとても嬉しい。
英文法的には、もし赤ペン先生が居たら添削で十分に引っかかってしまう部分も多々ある。
しかし、英詩ならではの言葉の響きや日本語では成し得なかったであろう直接的表現の数々やブロークンポエットに引き込まれ、
いつしか"FATWOOD"は、ただの一編の物語ではなく"壮大な詩"なのであるという事に気付かされる。
「英語としてはおかしい部分が多々あると思います。しかし意味よりも想いが先にあり、体験こそが重要だと思い挑みました。」ー と作者は語る。
間違いを怖れずに挑戦している姿に強い勇気を感じずにはいられない。
そうなのだ、本作は向こう見ずな挑戦と冒険に満ち満ちた人生の醍醐味を我々に思い出させてくれる作品なのである。

アルバムの内容は英詩の壮大なストーリー" FATWOOD/ファットウッド "がアルバム全体の根幹を支え、
時にアナザーワールドへ導かれるようにしてdj aoのBeatミュージックとTerraVerdeの独特な英詩フローと様々な声色が縦横無尽に旅を誘う。
しかし、その世界も根幹の"FAT WOOD/ファットウッド"に飲み込まれ、包み込まれる様にして物語の重要な一場面として絶妙な異次元空間のガイダンス的な役割を構築している。

主人公は誰なのか? 私なのか? 沼地で出会った麻縄を手にした髭もじゃの老人との出会い、 ハイペリオンツリーの木登り体験、
精巣の中の子供の声、樹の声、、母の声、父の声、、、何者でも無い遥かな声、、、

本作品は登場人物の豊かな個性を存分に引き出したTerraVerdeの様々な声色も楽しめる事が出来る。

Special Episodes として志人/玉兎名義とdj aoの新曲「懐胎 解体」(日本語楽曲)や志人自身のピアノ演奏曲も収録されている。
日本語の楽曲は志人節の炸裂した「懐胎/解体」では、命を"頂く"という事は如何なることなのか?を獣達の死を目撃する当事者として切実に物語っているパートにも志人の死生観が現れている。
実生活と人生の体験から生まれた詩の数々と、「いただきます」「こ馳走様でした」と人は命に感謝し、弔い、"生きること"のすぐ傍にある"死すること"を噛み締める。
命を咀嚼する事を我々は今一度本曲を聴いて考えさせられる内容となっている。dj aoの楽曲のアカシックレコードを再生するかの様な美しい楽曲にも心を奪われる。

作品を聴き終えて、今作は志人自身が元来やってみたかった世界観の一つの完成系なのではなかろうかと思えた。
サウンドプロデュースも自らが行うことで、より作者自身の心を読み取ることが可能となり、そのサウンドもジャンル分けし辛い領域に在る。
ますますこの志人と言う表現者の底知れなさを感じずにはいられなくなった。


因みにタイトルの"FAT WOOD/ファットウッド"とは、太い木と言う意味の他、
枯れた松の木の松脂(松ヤニ)を多く含んでいる部分のことで、松脂の油分でよく燃え、天然の着火剤として知られるそうだ。
「本編ファットウッドの物語の中で"松脂の如く凝縮された生き方の哲学"が語られているので、タイトルをこう名付けた」TerraVerdeは語る。
そして、枯れても尚、ファットウッドは腐ることが無いという。
樹々が生きているうちに経験した事が凝縮されているのかも知れない。
それは我々人類にどの様な哲学を齎してくれるのであろうか?

ではお楽しみ頂きたい。

” 向こう見ずな冒険心に火を焚べる天然の着火剤「FATWOOD/ファットウッド」
挑戦する事を怖れるな 体感せよ 
これは耳で聴く 脳で読む 心に沁みる壮大な映画であり 
ひとひらの人生の体験である "

 
                               -------- "FAT WOOD/ファットウッド" レビュー by 穴あきアナライザー

"FatWood" Terra Verde alias sibitt  初回盤CD

◼︎限定生産CD 初回盤 在庫がなくなり次第完売、初回盤お取り扱い終了致します。

◼︎価格:2,300円(税別)

◼︎特典ポストカード付き


収録内容:

"FATWOOD" TerraVerde alias sibitt

1. FATWOOD CHAPTER "Moon Shine" / ファッドウッド 第一章 "月光 / 密造酒"    全編英詩

Story by TerraVerde
Sound Effect / Earthen Flute by sibitt


2. "Cardiac Pacemaker   / 心臓ペースメーカー"   全編英詩

lyrics by TerraVerde
produced by dj ao

3. FATWOOD CHAPTER - "Standing like curious fellow at Billabong " / ファッドウッド 第二章 "干潟に立つ狂兎"   全編英詩

Story by TerraVerde
produced /sound effect by sibitt


4."Mon Amie- ME WE- / 友 -虹を捜すものたち-"    全編英詩

lyrics by TerraVerde
produced by dj ao


5. FATWOOD THE FINAL CHAPTER - "The memories in the womb " / ファッドウッド 最終章 "胎内記憶"   全編英詩

Story by TerraVerde
produced /piano/sound effect by sibitt

6."THE LAST HEART BEAT ECHO / -最期の鼓動-  "

produced /piano/sound effect by sibitt


- Special Episodes -

7."懐胎 解体"   日本語歌詞

lyrics by 志人/玉兎 
produced by dj ao

8. "The memories in the womb "  Piano Instrumental

produced /piano/sound effect by sibitt



Vocal recorded at KURA

Piano recorded at TATAMIZASHIKI

Japanese translation by broken words stranger alias sibitt

track1,3,5,6,8 mixed by sibitt

track2,4,7 mixed by Takahiro Yamaguchi

collage art by Terra Verde
"THE LAST HEART BEAT ECHO" ,"懐胎/解体" Art works by Amako

Additional Layout by Daiki Kato

All track Mastered by Takahiro Yamaguchi





◼︎16P フルカラー歌詞カード/日本語対訳付





同時発売:TerraVerde "Fad Wood" Goods
"Inverted Tree-逆立ちの樹-" Tシャツ (限定生産)
Design by TerraVerde alias sibitt

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◉Tシャツ単体注文定価:3500円     

◉"FatWood" Terraverde alias sibitt CD+ Tシャツ SET販売価格: 5,500円

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サイズ: Mサイズのみ

身丈:71cm
身幅:50cm
桁丈:45cm


※こちらのTシャツはMサイズのみのお取り扱いとなります。 他のサイズのお取り扱いは現在御座いません。
 イメージと致しましては、通常のMサイズよりもややゆったりとしたサイズ感で、普通のTシャツのLサイズを着用される方でも問題なく着こなせるサイズです。
 普通のTシャツでMサイズを着用される方でもダボダボの大きすぎるというサイズでは御座いません。 小さすぎないMサイズという感じです。
 女性の方はSサイズはご用意がないのですが、腕部分を捲り上げたり、裾をズボン等に入れれば大きすぎず着こなせるのではと思います。  -- Goods 担当より



ボディカラー: BlueJean / Grey 2種類
デザインプリントカラー: White print


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Design by Terra Verde alias sibitt


Tシャツボディ仕様:

Comfort Colorsの生地を使用。

ABOUT:Comfort Colors

1975年、バーモント州の片田舎で産声を上げたComfort Colors®は創業当時からTシャツの生地感と色合いにこだわりを持ち続けるブランドです。
オープエンドのざっくりとしたTシャツが主流であった当時のアメリカではめずらしくリングスパンコットンを使用したソフトな質感と、独自に磨いた染め技術で、
Comfort Colors®は他に類を見ない色鮮やかな着心地のよい後染めTシャツを世に送り出してきました。
Comfort Colors®のTシャツは着心地と色合いを追求するために、なんと50回ものウォッシュ加工を経て完成されるのです。
そんなユニークなアメリカンTシャツブランドとしての地位を確立して約40年、Comfort Colors®

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Comfort ColorsTシャツ注意書き:

Comfort ColorsのTシャツは着心地と色合いを追求するために、50回のウォッシュ加工を経て作られる後染めTシャツです。
そのため若干の生地のよれ、ほつれ、染具合の個体差が生じることがございますが商品自体に問題はございません。
他種のTシャツボディと比べて、とても味のある質感です。
通常のTシャツよりもかなり手の込んだウォッシュ加工と後染め加工の制作工程を経ているため、
若干の生地のよれ、ほつれに関しましては返品対象外でございますので、ご理解頂けますと幸いです。
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"FATWOOD" Terra Verde alias sibitt   2019年6月24日発表予定

TempleATS STORE 予約ページ:http://templeats.net/store/

志人 blog  Where`s sibitt? : https://sibitt.exblog.jp/






TempleATS STORE 予約ページ:








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"Terra Verde" lettering by sibitt
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TempleATSより志人の変名「TerraVerde」名義による全編英詩の楽曲を収録した
Fat Wood/ファットウッド」 Coming Soon...

























KAAT KANAGAWA ARTS THEATRE 芸術監督:白井晃
小金沢健人 裸の劇場
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劇場が提案する美術とパフォーミングアーツの新たな交差点「KAAT EXHIBITION」。

4回目となる2019年度は『Naked Theatre』というテーマのもと、作家・小金沢健人の個展を主軸に、多彩なプログラムを展開します。

特設サイトはこちら→https://kaat-seasons.com/exhibition2019/

1999 年にベルリンへ渡り18年あまりを海外で生活した小金沢健人は、物の存在や意識の構造に着目し、世界各国で意欲的に制作・発表活動を重ねてきました。

『Naked Theatre』。それは「裸の劇場」だと小金沢は語ります。

劇場というブラックボックスは通常何かしらの演目で埋め尽くされており、役者や台本、照明や音響設備は、演目を象るためそれぞれの使命を帯びています。小金沢は、KAATが保有する舞台用の照明や音響設備、スモークマシーンなどを身体器官のようなものとして捉え、「演目」ではなく、むき出しになった劇場を顕在化することに着目しました。

たくさんの機材とそれを動かすスタッフ、また舞台セットの搬出・搬入や会場の下見、電気工事から本番前の稽古まで、公演の裏側で日々起こっていることを取材しながらつくられた『Naked Theatre』。小金沢のインスタレーションを通して、KAATは、劇場空間のオルタナティヴな在り方について積極的な問いかけをします。

詳細は:

https://kaat-seasons.com/exhibition2019/


志人の出演日は:


パフォーマンス
志人(詩人・作家・作詩家)小金沢健人
5月3日(金・祝)14:00〜16:00〜
※各回25分程
パフォーマンス
スガダイロー志人小金沢健人
5月4日(土・祝)14:00〜15:00〜16:00〜
※各回20分程

を予定しております。



KAAT神奈川芸術劇場 3F中スタジオ

開館時間:10:00 - 18:00(入場は閉場の30分前まで)会期中無休
入場料:一般700円 学生・65歳以上500円高校生以下無料
障害者手帳をお持ちの方とその付き添いの方1名は無料/10名以上の団体は100円引き

MAGCUL マグカル

主催:KAAT神奈川芸術劇場
助成:公益財団法人花王芸術・科学財団
協力:rin art association、三光ネオン電気

お問い合わせ:チケットかながわTEL.0570-015-415(10:00 - 18:00)








フライングポストマンプレス内の企画『POSTMAN×POSTMAN』にて
俳優の東出昌大さんから志人に渡った手紙リレーバトンが、次にジャズサックス奏者の坂田明さんへ繋がりました。


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“仲良しのあの人”や“憧れのあの人”に手紙を届ける人気リレー連載『POSTMAN×POSTMAN』。

音楽家の志人が次に手紙を書いたのは、日本を代表するジャズサックス奏者、坂田明。

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CINRAさんにて:寺院やクラブなど複数会場で開催された、カッティングエッジなフェスティバル 『MAZEUM』のレポートが掲載されております。






2018年冬、世界から熱い注目を集める日本のアンダーグラウンド音楽シーンから、 最もカッティング・エッジな音楽とアートのフェスティバルが初開催された。 ワールドクラスの鬼才たちが京都に結集し、3つの寺を含む6つの会場でパフォーマンスを繰り広げた2日間、〈MAZEUM -メイジアム-〉の記録。


MAZEUM is a new festival with a focus on Japan’s most cutting-edge music and related arts from its underground scenes which took place in winter 2018 in multiple venues in the heart of beautiful Kyoto, including three temples over the course of two days and nights. This is a short documentation of the first edition of the festival that showcased truly unique talents from Japan and beyond.

Official Site http://mazeum.jp



Act byDJ NOBU/KILLER-BONG/スガダイロー[Dairo Suga]/Moor Mother (US)/山川冬樹 [Fuyuki Yamakawa]/Goat/空間現代[Kukangendai]/Sarah Davachi (CA/ US)/ZVIZMO (Tentenko + Atsuhiro Ito) × contact Gonzo/志人[Sibitt] (降神)/佐藤薫[Kaoru Sato] + EP-4[fn.ψ]/行松陽介[Yousuke Yukimatsu]/ENDON/ANTIBODIES Collective/Halptribe/マヒトゥ・ザ・ピーポー [MahiToThePeople]/BLACKSMOKERS/Nazira (KZ)/DJ YAZI/BIM (THE OTOGIBANASHI'S)/食品まつり a.k.a FOODMAN/テンテンコ[Tentenko]/小松千倫[Kazumichi Komatsu]/7FO/KOPY/Ken FURUDATE/Torei/PODD/HIDENKA/Koki Emura (EM Records)/ふちがみとふなと[FuchigamiToFunato]/マドナシ[Madonasi](キツネの嫁入り)/YOTTU/DJ SOYBEANS/GAJIROH & RACY/Bomb birds ya!/杉本戦車[Sensya Sugimoto]/ VJ ROKAPENIS/VJ HASHIM

Music byDairo SugaGoat Recorded at MAZEUM 2018


Audio Support by Pioneer Pro Audio
Filmed by Kim Song GiYoshitaka ShimadaIppei NakamuraTatsuki KatayamaToshiaki Nakatani
Edited by Kim Song GiTechnical Support bywebjin Inc.

Suppprted by adidas Originals









音楽と映画のフリーペーパー FLYING POSTMAN PRESS 内の企画にて 

“仲良しのあの人”や“憧れのあの人”に手紙を届ける人気リレー連載『POSTMAN×POSTMAN』。
俳優の東出昌大が次に手紙を書いたのは、音楽家の志人




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昨年は大変お世話になりました。
御挨拶が大変遅くなりましたが、
2019年、本年もどうぞ宜しくお願い致します。

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ANATATOME SPECIAL ページに"戸田真樹×吉本昌行 ザ・談 WEB  「ア・キ・チ」編 " 司会進行:穴あきアナライザーがUPされました!

Anatatome Special ページとは、

KOR-ONE「WIND NOISE」/「意図的迷子」12inch 志人×ON TODA /「凹凸凹-BOKODEKOBOKO-」CD 志人×ON TODA/「さいならまったいら」歌本 志人

をお買い上げ頂きました方々へ特典としてお付けしている「特典ポストカード」の裏面に記された特設ページ"Anatatome Special"ページのURLへ飛んで頂き、
ポストカードに記載されているLOG INパスを入力すると、

KOR-ONE『WIND NOISE』Special インタビュー

POST2  戸田真樹×吉本昌行 ザ・談 WEB  「ア・キ・チ」編
司会進行:穴あきアナライザー

をご覧頂く事が出来る様になっております。



又、昨年発表された「映世観-うつせみ-」志人/玉兎 をご購入いただきました方々へ特典としてお付けいたしました「映世観 特典ポストカード」内には、




本Anatatome ページ内にて



・-POST01-『位相空間EP』から『映世観』を
脇道逸れながら鋭杉ながら学者肌が解き明かす 編


をご覧頂く事が出来る様になっております。



今後も、このAnatatome Specialページ/Anatatome ページでは、
ここでしか読むことの出来ない色々なインタビューや未公開音源の視聴などを公開して行きます。

更新されましたら、随時ご報告させて頂ければと思います。

お楽しみ頂けましたら幸いです。


TempleATS Anatatome 担当 STAFFより












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