カテゴリ:志人 LIVE情報( 190 )

2019年1月6日 愛知県岡崎市 "パンチャスカンダ" @BAR煙-en- 志人 出演決定です。


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  • 公演期間

    2019/1/5(土)

    会場


    野方区民ホール (東京都)


  • 出演者など

    [出演]志人 / ON TODA / 新野将之 / Crenazm / とらたろう / 石崎元弥 with Friends  / dj ao


    注意事項


    中学生以上高校生以下は要学生証


  • 公演などに関する問い合わせ先

    NADJA運営スタッフ:080-5414-6871


本イベントは以下の3部構成になります。

       1部: LIVE (Crenazm/とらたろう/石崎元弥with Friends/新野将之)

       2部: 講演

       3部: LIVE (ONTODA/志人&dj ao)



・イベント2部の講演テーマ
「文豪たちのラブレター」
SNS社会の現代、言葉を発信する機会は増えました。
しかし、それにより伝える力が向上しているかと考えると疑問です。
伝達の手軽さが増したことで、伝えることについて真剣に考える機会は少なくなってしまったのかもしれません。
今の社会がそんな状況だとすれば、昔はどうだったのでしょうか。
現代人より上手く伝えることができていたのでしょうか。
それを伝えることが最も重要になる媒体の1つである「ラブレター」を通して解明してみようというのが講演のテーマです。
昭和の文豪たちが書いたラブレターを題材に、主催者石崎と高校英語教師有吉俊樹により、
文豪たちが言葉を使いどのように想いを伝えたのかを読み解いていきます。




チケットぴあ:





















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11/18 @FORUM KYOTO Group Exhibition&POP-UP 「gathering」
壁画完成イベント/Mural painting completion partyに志人出演決定です。

※志人の出演は11/18です。 
Group Exhibition&POP-UP 「gathering」 は2018.11.3-11.27の期間で行われています。


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イベント詳細 facebook page:
https://www.facebook.com/events/761478550861169/
Group Exhibition&POP-UP 「gathering」

Curated By KESHIKI.JP
  

この度、関東、関西のペインターを集めた展覧会「gathering」を開催します。
1970年代にニューヨークで、スプレーやフェルトペンなどを用いて壁や電車などに落書きをすることから始まったとされるグラフィティは日々歴史を刻みながら美術性を高めてきました。現代では、街中のビルの壁などに人知れずペインターたちの絵が更新されていく中、正規での依頼でビジュアルを提供するなど社会に溶けこんで行っている面もあります。
今回は京都の芸術レーベルKESHIKI,JPが関西、関東から集めたペインターと協力しFORUM KYOTO全フロアに大規模な壁画を会期中公開制作するほか、作品を展示、オリジナルグッズの販売も行い現在のグラフィティ文化をアーカイブします。

We will be holding an exhibit entitled [gathering] which will consist of painters from both the Kanto and Kansai areas getting together on this special occasion.
The art of graffiti, which started in the 70’s using spray paint and felt pens on the walls and subways of New York City, and which is inspired by the stories from everyday life, has managed to keep developing its peculiar esthetic. During the current era, while many unknown painters keep updating their art on the walls of cities, some of these painters have taken part in actual companies, receiving regular requests to offer their art.
This time, Kyoto’s art label KESHIKI.JP partnered with these painters from the Kanto and Kansai areas and invites you to an open graffiti session performed on a large-scale wall on all floors of FORUM KYOTO. Their art will also be exhibited at FORUM and original goodies will be available for purchasing. With this event, we hope to make history in contemporary graffiti culture with this creative gathering.


Painter
WHOLE9
るまんるあん/RUMANRUANN
塗壁/NURIKABE
COMIC HEADS
Tim Kojima
zhack

企画 curation
黒田純平/Junpei Kuroda (KESHIKI .JP)



会期:2018.11.3-11.27
場所:FORUM KYOTO http://www.forumkyoto.com/

時間:17:00-25:00 土日15:00-25:00 (月曜定休)

オープニニングレセプション/openingreception
2018.11.3 19:00-25:00
entrancefree
DJ
Tim Kojima
Kai
T.HAC
yaman

壁画完成イベント/Mural painting completion party
2018.11.18 19:00-25:00

entrance 2000円+1drink
act
LIVE
志人/sibitt
Anddy toy store “Dona jeezy”
KZYBOOST

DJ
LADY GAYA
Tim Kojima
YAMAN
IMADEGAWA
Milez












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本公演は 9月28日(金)19:00-19:30 会場:東京都写真美術館B1F展示室 にて


開催中の展覧会と上映情報は下記URLより

https://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-3083.html



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小金沢健人パフォーマンスイベント

うつし かたり ふたり

日時:928日(金)19:00-19:30

出演:小金沢健人(出品作家)、志人(語り部)

定員:50名、先着順

会場:東京都写真美術館B1F展示室  https://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-3083.html

※本展チケット(当日消印)持参のうえ、展示室内・小金沢健人作品展示スペースに直接お集まりください。

※イベント開催中は、展示作品《よび つぎ うつし》のみ、通常通りご覧いただくことができません。

また、18時半以降、イベント準備のため作品をご覧いただけない場合がございます。パフォーマンス終了後、作品の展示を再開いたします。

※混雑状況によって、エリア内への入場規制をおこなう可能性がございます。あらかじめご了承ください。

  • 料金:一般 500(400)円/学生 400(320)円/中高生・65歳以上 250(200)円 ※( )は20名以上の団体料金、当館の映画鑑賞券ご提示者、各種カード会員割引(ご利用案内をご参照ください)/ 小学生以下および都内在住・在学の中学生、障害手帳をお持ちの方とその介護者は無料/第3水曜日は65歳以上無料/当館年間パスポートご提示者無料(同伴の方1名様まで無料) ※8月16日(木)~8月31日(金)の木・金18:00-21:00は学生・中高生無料/一般・65歳以上は団体料金*各種割引の併用はできません。※9月17日(月・祝)敬老の日は65歳以上は無料 ※10月1日(月・都民の日)は入場無料

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開催中の展覧会と上映
B1F

マジック・ランタン 光と影の映像史

2018.8.14(火)10.14(日)

  • 開催期間:2018年8月14日(火)~10月14日(日)
  • 休館日:毎週月曜日(ただし、9月17日(月・祝)、9月24日(月・振休)、10月1日(月)、10月8日(月・祝)は開館、9月18日(火)、9月25日(火)、10月9日(火)は休館)
  • 料金:一般 500(400)円/学生 400(320)円/中高生・65歳以上 250(200)円 ※( )は20名以上の団体料金、当館の映画鑑賞券ご提示者、各種カード会員割引(ご利用案内をご参照ください)/ 小学生以下および都内在住・在学の中学生、障害手帳をお持ちの方とその介護者は無料/第3水曜日は65歳以上無料/当館年間パスポートご提示者無料(同伴の方1名様まで無料) ※8月16日(木)~8月31日(金)の木・金18:00-21:00は学生・中高生無料/一般・65歳以上は団体料金*各種割引の併用はできません。※9月17日(月・祝)敬老の日は65歳以上は無料 ※10月1日(月・都民の日)は入場無料

近年注目を集める、プロジェクション・マッピングやパブリック・ヴューイングなど、人々がひとつの映像を一緒に見るという行為は、いつ、どのように生まれ、我々の社会に定着するようになったのでしょうか。スクリーンや壁に映像を投影する「プロジェクション」という行為は、映画の発明よりはるか以前に、映写機やプロジェクターの原型にあたる「マジック・ランタン」という装置の発明により、世界中に広がりました。本展では映像の歴史を、プロジェクションの歴史という視点から見直し、さらに気鋭のアーティスト・小金沢健人の新作を紹介するなかで、マジック・ランタンの現代性に光を当てることを試みます。

本展では一部展示替えをおこないます。詳細はこちらの作品リストをごらんください(前期 8月14日-9月9日/後期 9月11日-10月14日)



作者不詳(マジック・ランタンのトレード・カード) 19世紀頃 フランス リトグラフ


ウジェーヌ・シャルル・フランソワ・ゲラール《旅人たち #18:魔女の穴(黒い森)での朝食》 1854 年 フランス リトグラフ、手彩色


小金沢健人《速度の落書き》2008 年 ヴィデオ・インスタレーション サイズ可変 作家蔵[参考図版]


ランテルヌ・フォトジェニク(ジュール・ドゥボスク製、フランス)1850年以降 フランス


ファンタスコープ・モルテニ 1830-50 年 フランス


ファンタスマゴリアのスライド 1830-50年 フランス ガラスに手彩色、木枠


クロマトロープ 19世紀 ガラスに手彩色、金属枠

※記載のない図版はすべて東京都写真美術館蔵

□主催:東京都 東京都写真美術館、日本経済新聞社
□協賛:凸版印刷株式会社



「たのしむ、もらう」TOPスタンプラリー開催!
名作をたのしむ!グッズをもらう!「TOPコレクション たのしむ、まなぶ」展と映像展「マジック・ランタン 光と影の映像史」展では、展覧会をたのしんで、TOPオリジナルグッズがもらえるスタンプラリーを開催します。詳細はこちら


関連イベント

「江戸写し絵」社中による写し絵ワークショップ
2018年9月1日(土) ①10:30~12:30 ②14:00~16:00 終了致しました
2018年9月23日(日・祝) 13:30~16:00
会場:東京都写真美術館 1Fスタジオ
対象:一般(小学生から)
定員:30名
参加費:2,000円(材料費を含む)
申込方法など詳細はこちら
マジック・ランタンをめぐるレクチャー
2018年9月29日(土) 14:30~16:30[14:00開場予定]
出演:草原真知子(メディア文化論研究者)、松本夏樹(映像文化史家)、 岩田託子(中京大学教授)
定員:190名 
会場:東京都写真美術館 1階ホール
入場無料
※当日10時より1階ホール受付にて整理券を配布します。 整理番号順入場、自由席。
担当学芸員によるギャラリートーク
2018年8月17日(金) 14:00~ 終了致しました
2018年8月31日(金) 18:10~ 終了致しました
2018年9月7日(金) 14:00~ 終了致しました
2018年9月21日(金) 14:00~ 終了致しました
2018年10月5日(金) 14:00~
会期中の第1・第3金曜日14:00より、および、サマーナイトミュージアム期間中の8月31日(金)18:10より、担当学芸員による展示解説を行います。 展覧会チケット(当日消印)をご持参のうえ、地下1階展示室入口にお集まりください。


*事業はやむを得ない事情で変更することがございます。あらかじめご了承ください。

アーティストトーク
2018年8月18日(土) 14:00~15:00 小金沢健人(出品作家) 終了致しました
定員:50名 
会場:東京都写真美術館 2階ロビー ※入場無料・先着順
「江戸写し絵」社中旗揚げ公演「納涼江戸写し絵の夕べ」
2018年8月24日(金) 19:00~20:00 終了致しました
定員:50名 
会場:東京都写真美術館 2階ロビー ※入場無料・先着順



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『音で観るダンスのワークインプログレス』

 音声ガイドを選んで観る上演&トーク 


視覚に障害のある人たちが芸術を楽しむために、音により視覚情報を補助する「音声ガイド」。音声ガイドは、視覚情報を音で置き換えることで、鑑賞する人の頭の中にさまざまなイメージを浮かび上がらせる手法です。そんな音声ガイドをダンスという身体表現につけるとしたら、どんなダンスの“見方”が生まれるのでしょうか。

それは、より多くの人が身体表現を楽しめるようになる状況をつくるだけでなく、視覚の有無を超えて、ダンスの見方の多様性を共有することにもつながるのではないか、というのがこのプロジェクトの試みです。

本上演では、3種の音声ガイドから好きなものを選んで聞きながら、ダンスを鑑賞していただきます。併せて、今回の取り組みや開発のプロセスを紹介しながら、視覚に障害のある人との舞台芸術の楽しみ方について語ります。

本年度は以下の3つの音声ガイドとともに上演致します。

・音声ガイド1
 テキスト:岡田利規(演劇作家、小説家)
 朗読:川﨑麻里子(女優)

・音声ガイド2
 テキスト:本プロジェクト研究会

・音声ガイド3
 テキスト・朗読:志人(語り部)

日時:2018年9月17日(月・祝)14:00-16:00

会場:KAAT神奈川芸術劇場 大スタジオ

定員:150名(先着順、要事前予約)

参加費:無料

ダンス出演:捩子ぴじん(ダンサー)

トーク出演:捩子ぴじん、田中みゆき(キュレーター、本プロジェクト企画)、本プロジェクト研究会メンバー(岡野宏治、金子聡、難波創太)、細馬宏通(滋賀県立大学人間文化学部教授、人間行動学者)

モデレーター:木村覚(日本女子大学准教授、ダンス研究者・批評家、BONUSディレクター)

☆上演前にタッチツアーを開催!

視覚に障害のある方を優先に、開演前に今回のダンスのコンセプトを体で感じたり、ダンサーとコミュニケーションがとれる「タッチツアー」を開催致します。

30分程度、計2回、定員10名(先着順、①と②は同じ内容です。)

①12:00開始 ②13:00開始

*メールにて要事前予約

【参加方法】

8/16(木)10:00より、メールにて受付いたします。(1通につき1名まで。介助者有の場合はご本人+介助者 計2名まで。)

oubo★kanagawa-af.org(★を@に変えてください)に件名を「音声ガイド上演申し込み」として以下をご記入の上、お送りください。

1. 氏名(フリガナ) 

2. 年齢 

3. 性別 

4. メールアドレス(oubo@kanagawa-af.orgからのメールを受信できるように設定ください)

5. 電話番号(携帯番号でも可) 

6. 住所(市区町村まで)

7. 視覚障害の有無

8. 介助者の同伴の有無

9. タッチツアー参加の希望有無、参加希望の回(①または②)

10. その他主催者へのご要望やご質問があればお知らせください。

*定員(150名)になり次第、締切させていただきます。

*個人情報は本事業に関するご連絡および今後の催事のご案内以外には使用いたしません。

問い合わせ先:KAAT神奈川芸術劇場

〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町281

TEL. 045-633-6500(代表)FAX.045-681-1691

http://www.kaat.jp/













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大阪・十三で開催される『しょんべんフェス』に志人が出演決定

イベント詳細は:




同イベントはインディーレーベルDonut Recordsによる十三初のサーキットイベントとなっており、十三FANDANGO、十三GABU、十三246Lスタジオ、十三club waterの4会場が使用される。


志人の出演会場は

246ライブハウスGABU / スタジオ246十三Lスタ
大阪市淀川区十三本町1-7-27 サンポードシティビル4F

です。









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会場:
東京都 / スターパインズカフェ

武蔵野市吉祥寺本町 1-20-16


出演:

志人・スガダイロー

国府達矢バンド(仮)

折坂悠太(合奏)

中山晃子[VJ]






チケットINFO:


https://t.livepocket.jp/event/search?word=%E5%BF%97%E4%BA%BA



イベント概要

INFORMATION

出演者

日 程

2018/10/1(月)

開場日時 18:30  開演日時 19:00 

会 場

販売元


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記録映像:

DJ KRUSH & SIBITT live Moscow 2018


DJ KRUSHと志人によるロシア,モスクワでの"結-YUI-"のLIVE映像がVisual Art "stain"により公開されました。

Moscowでは、巨大スクリーンにstainのVisual Artとロシア語翻訳された志人のリリックが映し出されています。

翻訳をして下さった Ilya Rasskazovさん、

そして素晴らしい映像をこの日のために用意してくれたstain、
Yota Arenaのstuff team, 当日ご来場いただきましたロシアの皆様、この様な光栄な機会を我に与えて下さったDJ KRUSHさん,
サポート諸々大変お世話になったTOYOさん、
「翻訳した歌詞を会場の皆へ」とご提案頂きました浅野様。
この場をお借り致しまして心からの感謝を申し上げます。

-志人/sibitt

stain : http://stain.ws/

結-YUI-.
World actual themes in the song by Sibitt and DJ Krush!
With subtitles in Russian translated from Japanese.

Moscow live presentation of Kiseki and Cosmic Yard albums by DJ Krush.
Visuals by stain.ws.
Special thanks to Ilya Rasskazov for curating this concert and Yota Arena team.
Camera: Alexey Shcherbina

Moscow, 2018

























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オッス!編集。 第3回【ゲスト : 川﨑仁美さん(盆栽研究家) / 志人(詩人/作家/作詩家)】ロフトワーク×京都造形芸術大学ウルトラファクトリー BYEDIT による「編集」を考えるプロジェクト
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MTRL KYOTOより

本イベントはMTRL KYOTOを運営する株式会社ロフトワークと、京都造形芸術大学ウルトラファクトリー BYEDITの共同企画プロジェクト「オッス!編集。」の第三回目となるイベントです。

編集者による編集者でない人たちとのプロジェクト

オッス!編集。」は、編集という業/術/技とカジュアルに向かい合って、編集の正体を紐解こうという企画です。京都造形芸術大学 ウルトラファクトリーのプロジェクト「BYEDIT」*と、MTRL KYOTOを運営するロフトワークがタッグを組んで、過去2回開催してきました。第3回もまったく異分野のゲストをお迎えしての開催が決定しました。

*BYEDITは、「造形技術支援工房」と位置づけられるウルトラファクトリーにあって、モノはつくらず、学生たちと出来事やメディアを作り出している編集プロジェクト。2人の編集者、多田智美(MUESUM)と竹内厚(Re:S)がディレクターを務める。
ウルトラファクトリー公式Webサイトより引用)




企画詳細: 下記URLより企画の詳細がご覧頂けます。

https://mtrl.com/kyoto/events/180422_ossuheushu_vol03/

https://www.facebook.com/events/571970269837710/?ti=icl




Messages from 竹内厚(Re:S)/多田智美(MUESUM)

編集業には散らかす側面と整理する側面とが同居していると思うのですが、「オッス!編集。」は散らかり気味かもしれません。もちろん、話したいことゲストにお聞きしたいことはたくさんあるのですが、それだけでもなく、これまではその場でスケッチ、作曲、デザインしていただいたり、学生たちにもささやかな仕掛けを用意してもらったりして、いわばたくさんの副音声とともににぎやかに進行してきました。
今回は、私たち2人が気になるゲストをそれぞれ招いてのクロストーク。副音声は料理! 編集者としても編集を再考する機会になればと考えています。


▼タイムテーブル
16:30 受付
17:00 – 17:15 オッス!編集。とBYEDITの紹介
17:15 – 17:55 トーク第1部 : 川﨑仁美(盆栽研究家) × 竹内厚
18:00 – 18:40 トーク第2部 : 志人(詩人/作家/作詩家) × 多田智美
18:45 – 19:30 全員集合トーク
19:30 –    その場打ち上げ(自由参加): 即興クッキング:松村貴樹[IN/SECTS 編集長]

こんな人におすすめ

  • 編集がもつ可能性を探求したい方
  • 普段と違う角度から物事を見る力を身に着けたい方
  • 異分野の仕事において編集の考えがどう活かされているか知りたい方
  • 編集に興味がある、編集を仕事にしている人とつながりたい方

ゲストプロフィール

志人(降神/TempleATS)(詩人/作家/作詩家)
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独自の日本語表現の探求により-言葉-に秘められた全く新しい可能性を示す -言葉の職人-
日本国内の表現活動のみならず、海外においてはカナダ・モントリオールの芸術家達と制作したアルバム「発酵人間~Zymolytic Human~」では、KID KOALA(CA)やDJ Q-BERT(USA)等が参加し、世界中から注目を受ける。
日本free jazz界の重鎮、スガダイローとの七番勝負では壮絶なバトルを繰り広げ、後に合作「詩種」を発表。京都国際舞台芸術祭 2016 では松本雄吉(維新派・演出)内橋和久(音楽・演奏)『PORTAL』の舞台にて主演を担う。
国境を越える芸術家達が集うTempleATSの一員として、数多くの作品を世に残し、表現活動は多岐に渡る。
音楽表現のみならず舞台芸術、古典芸能の分野でも活躍する国内外から注目を集める表現者。
2018年3月よりEUツアーを始動。
<過去の主な共演者(順不同)>
DJ KRUSH、スガダイロートリオ、谷川俊太郎、KID KOALA、DJ Q-BERT、
こだま和文、DJ KENSEI、DUBMASTER X、鈴木勲、詩人・長沢哲夫、近藤等則(敬称略) 他数々の表現者との共演を経験。
■ official bog : Where`s sibitt?

川崎 仁美(盆栽研究家)
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1980年京都生まれ。高校3年生から盆栽雑誌のナビゲーターを務める。
その後独学し、2002年より「現代盆栽」を主宰。国内外で盆栽の解説・キュレーションを行う。
2009年より「日本盆栽大観展」(11月、京都)の広報・解説ツアーの企画担当。
10年間のフィールドワークを経て京都工芸繊維大学大学院に入学、2012年修士課程修了(工学修士)。
2013年学芸員資格取得。2017年博士課程単位取得満期退学。
2014-2015年、米国 エドワード・C・ジョンソン財団(フィデリティ証券)の奨学金を得て
アメリカ、イギリスに園藝留学。各国の園藝技術・思想・運営を学ぶ。
2017年 京都盆栽大使任命、京都造形芸術大学非常勤講師
横浜 春風社より著書を刊行予定。
(一社)日本盆栽協会・(一社)日本水石協会会員

現代盆栽 Gendaibonsai

ゆかいな仲間たち

松村 貴樹(ローカル・カルチャーマガジン IN/SECTS 編集長)
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1976年生まれ。21歳で単身渡米、ニューヨークで5年過ごす。帰国後、フリーランスを経てLLC INSECTSを設立。2009年の春、「IN/SECTS Magazine」を創刊。
IN/SECTS

オッス!編集。プロジェクトメンバー

竹内 厚(Re:S)
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1975年生まれ。編集者。雑誌やフリーペーパー、ウェブマガジンの編集、執筆を手がける。文化施設や企業の広報誌なども担当。UR都市機構のウェブマガジン『OURS. KARIGURASHI MAGAZINE』、書籍『#カリグラシ』編集担当。月刊誌『meets regional』では、アーティスト探訪「けもの道を行け!」連載中。現在、Re:Sに所属。
有限会社りす

多田 智美(MUESUM)
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1980年生まれ。編集者、株式会社MUESUM代表。“出来事が生まれるところからアーカイブまで”をテーマに、アートやデザイン、福祉、地域にまつわるプロジェクトに携わり、書籍やフリーペーパー、WEB、イベントなどの企画・編集を手がける。DESIGNEAST共同ディレクター。京都造形芸術大学非常勤講師(2008─)。共著に『小豆島にみる日本の未来のつくり方』(誠文堂新光社)。
MUESUM

上ノ薗 正人(ロフトワーク)
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大阪生まれ大阪育ち。九州大学芸術工学部環境設計学科卒業。大阪のデザイン事務所grafで丁稚として修行後、再び福岡に移住。福岡の古ビル再生プロジェクト「紺屋2023」の設計、運営を行うno.d+a / TRAVEL FRONTでの勤務を通してデザイン、建築設計からイベント運営、アートプロジェクト等幅広い業務に携わる。
2014年に関西に戻り、グランフロント大阪ナレッジキャピタルの総合プロデュース室に所属。アルスエレクトロニカとの協働プロジェクトや中高生を対象とした学びのプログラムを担当。2017年よりロフトワークに入社。趣味は野球観戦とハイキング。

木下 浩佑(MTRL KYOTO・FabCafe Kyoto マネージャー)
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京都のカフェ「neutron」・東京のアートギャラリー「neutron tokyo」にマネージャーとして勤務したのち、廃校活用施設「IID 世田谷ものづくり学校」ではクリエイターのワークショップや展示、企業や学校・自治体とのコラボレーション、Fabスペースの立ち上げなど館内企画を担当。2015年より株式会社ロフトワークにジョインし、クリエイティブラウンジ「MTRL KYOTO」では立ち上げフェーズから継続して店舗サービスのマネジメントと企画に携わる。2017年6月には、MTRL KYOTO 1階に「FabCafe Kyoto」をオープン。地域や専門領域を超えて交流や創発を促す”媒介”であることをモットーに活動中。
https://mtrl.com/kyoto/
https://fabcafe.com/kyoto/

INFORMATION

オッス!編集。 第3回【ゲスト : 川﨑仁美さん(盆栽研究家) / 志人さん(詩人/作家/作詩家)】ロフトワーク×京都造形芸術大学ウルトラファクトリー BYEDIT による「編集」を考えるプロジェクト





    日 時2018/04/22(日) 17:00〜21:00
    場 所MTRL KYOTO
    参加費2,000円 1drink付
    定 員40名
    企 画株式会社ロフトワーク・京都造形芸術大学ウルトラファクトリーBYEDIT


    MTRL KYOTO
    〒600-8119
    京都府京都市下京区本塩竈町554










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    DJSHUN×440×sibittの編成で出演します。

    2018.04.07 SAT@渋谷egg man :MASKED MANSION vol.9 -Tomy Wealth New Album『Prey』Release Party-

    志人 LIVEで参加させていただきます。


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    2018.04.07 SAT@渋谷egg man :MASKED MANSION vol.9 -Tomy Wealth New Album『Prey』Release Party-

    Cast : Tomy Wealth (Prey Special Set) / 志人 / 里アンナ × 佐々木俊之

    Opening Guest : Fried Dough (from Canada)

    Food : マンゴスチン (Curry)


    詳細は:

    http://eggman.jp/schedule/schedule-7677/















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