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カテゴリ:志人 LIVE情報( 197 )

KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭 2016 SPRING
維新派の松本雄吉 × 劇作家・林慎一郎。

前回、林監督とご一緒させていただいた「PORTAL」の時の写真を数点載せさせて頂きます。
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松本雄吉 ×林慎一郎「PORTAL」2016 ロームシアター  撮影:井上嘉和



今作「ジャンクション」は林さんの作品に参加させて頂きますのは2016年以来となります。
公演間近です。 演劇公演 極東退屈道場 #10 『ジャンクション』11/21~24 @大阪府立江之子島文化芸術創造センター  



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今、演劇界で何が起ころうとしているのか?
目撃しに来て下さい。

都市というアトラクションに乗り込むような感覚で、いらっしゃって下さいませ。

お待ちしております。  ----- 志人


ご予約はこちらから

https://ticket.corich.jp/apply/102895/


作品について 特設サイトはこちらです。

https://taikutsu.wixsite.com/junction


『ジャンクション』11/21~24 @大阪府立江之子島文化芸術創造センター

ーenoco周辺、館内各所を巡りながら鑑賞する「回遊型」演劇ー

本作品は、ナビゲーションに従って会場の周辺や、会場内の複数箇所を巡りながら鑑賞する「回遊型」演劇です。当日、お客様には四つのコースに分かれて回っていただきます。コースはランダムに決定されます。
箇所によっては、固定席がない場合がございます。
なるべく、歩きやすい服装・靴で、お荷物はコンパクトにまとめてお越しください。

※お足元の不安な方(車椅子など)へ
ご来場の日時や当日の混雑状況によってスタッフが足りない状況がございます。ご予約時にご連絡ください。

作品について解説した特設サイトはこちら!

https://taikutsu.wixsite.com/junction



かつてこの町は海の底
かつてここはこの都市の入り口
時間が運ぶ底なしの砂の本を開き
砂が運ぶ散り散りの記憶を頼りに歩くストレンジャー
西日射す湾に浮かぶ無数の島を渡れ
ストレンジャーリリシズム

氏名不詳 住所不定 無色透明な生命
君は監督であり観客
目の前の景色を何と説く パントマイム ファントム
我等 誰にも ばれちゃぁ ならない 「川底の散歩者」

======================
作・演出
林慎一郎

出演
加藤智之(DanieLonely)、金子仁司(kondaba)、桑折現、小坂浩之、後藤七重、小林風香、田中愛結実、松原一純(A級MissingLink)/
きぬがわまり、OHP!22、隅っこ人形劇団ニッチ/
志人

会場
大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco] 〒550-0006 大阪府大阪市西区江之子島2丁目1−34
[TEL] 06-6441-8050
ご入場・受付は、地下1階、サンクンガーデンです。

Webサイト:www.enokojima-art.jp
地下鉄(大阪メトロ)千日前線・中央線「阿波座駅」下車、8番出口から西へ約150m。徒歩3分。

本町方面から中央線で下車→西南改札口→4番出口エレベーター
なんば方面から千日前線で下車→南改札口→5番出口エレベーター
弁天町・大阪港方面から中央線で下車 または 野田阪神方面から千日前で下車 または なんば方面から千日前線で下車→西北改札口→2番出口エレベーター

※enocoには一般向けの駐車場はございませんので、周辺のコインパーキング等をお使いください。

日時
2019年11月21日(木)〜24日(日)
11月21日(木) 19:00
11月22日(金) 14:00 / 19:00
11月23日(土) 14:00 / 18:00
11月24日(日) 14:00

※受付開始/開演の40分前
※日時指定・全席自由
※ユース割引は、要身分証明書提示
※未就学児童のご入場はご遠慮いただいております。

料金
一般前売:3200円
一般当日:3500円
ペア:5500円
ユース割引(22歳以下):2000円
2回目以降の観劇:0円

チケット取り扱い
(2019年9月24日(火)発売)
こりっち:https://ticket.corich.jp/apply/102895/

スタッフ
舞台監督:西恵美子(有限会社感動制作所)/舞台美術:柴田隆弘/照明:魚森理恵(kehai works)/照明協力:じゅんいち/音響:あなみふみ(ウイングフィールド)/衣装:大野知英/
宣伝美術・舞台写真:清水俊洋/制作協力:さかいひろこworks/制作:奈良歩/協力:公益財団法人 山本能楽堂

お問い合わせ
極東退屈道場
TEL 06-6841-3432(ハヤシ)
e-mail:askto@taikutsu.info
http://taikutsu.sakura.ne.jp/wp/askto/

極東退屈道場webサイト:http://taikutsu.info

=====
主催:極東退屈道場
助成:芸術文化振興基金
協力:公益財団法人 山本能楽堂

極東退屈道場とは
極東退屈道場は林慎一郎が主宰する演劇ユニット。2007年7月に活動開始。公演ごとに俳優を集める、個人プロデュースの形態をとって活動。都市に暮らす人々の姿を、俯瞰的な目線からノイジーに点描することで、その中に蜃気楼のように浮遊する「都市」の姿を「報告劇」として切り取る試みを続けている。その独特な切り口と、愛すべき都市生活者たちの人物造形が特徴。近年は、拠点としている「大阪」を取り扱った作品を作り続けている。

林慎一郎
1977年北海道函館市生まれ。劇作家・演出家。極東退屈道場代表。
2011年『サブウェイ』で第18回OMS戯曲賞大賞、2013年『タイムズ』で同特別賞受賞。『PORTAL』で第61回岸田国士戯曲賞候補に選出された他、多くの演出家との共同作業でも成果をあげており、『タイムズ』(演出:佐藤信)、『PORTAL』(演出:松本雄吉[維新派])などがある。また近年は能と現代演劇とのコラボレーション作品の制作にも取り組む。戯曲塾、伊丹想流私塾の師範を10年にわたって務めるなど、劇作家・演出家としての活動の他、高校演劇科、劇場主催の演劇ワークショップなどの講師も多数務めている。

志人
作詩家/音楽家
独自の日本語表現の探求により-ことば-に秘められた全く新しい可能性を示す- ことばの職人-
音楽表現のみならず舞台芸術、古典芸能の分野でも国内外で活動する表現者。2016年『POTAL』(作:林慎一郎、演出:松本雄吉[維新派])に出演。本作品にはナビゲーターとして参加する。
http://templeats.net/artists/sibitt-%E5%BF%97%E4%BA%BA






公演間近です! 演劇公演 極東退屈道場 #10 『ジャンクション』11/21~24 @大阪府立江之子島文化芸術創造センター  
志人はナビゲーターとして参加しています。
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志人からの本公演に寄せるコメント:

本作に参加させて頂くにあたり、私は無数の詩や歌、ラジオ番組、ナビゲーションを制作致しました。
それは非日常的な異界からの言霊であり、
それはとても日常的な都市生活者の日々の営みの表れでもあります。
本公演はナビゲーションに従って会場の周辺や会場内の複数箇所を巡りながら鑑賞するという
演劇界でもいまだかつてない試みが行われます。
限られた公演日程の中、日々移ろいゆく都市の姿を心に留めながら共に町を泳いでみませんか?
町はきっと毎日全く違った念を語りかけてくるはずです

氏名不詳 住所不定 無色透明な生命

君は監督であり観客

目の前の景色を何と説く パントマイム ファントム

我等 誰にも ばれちゃぁ ならない 「川底の散歩者」


本公演でしたためた無数の詩やラジオナビゲーションは後に音源化される予定もありますが、
その場、その日でしか体感することの出来ない言霊の雨が降ります
それでは
あるようでない、ないようである、
居るようで居ない私や
居ないようで居るあなた自身がつくる会場でお待ちしております。--------志人より

ご予約はこちらから

https://ticket.corich.jp/apply/102895/




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ーenoco周辺、館内各所を巡りながら鑑賞する「回遊型」演劇ー

本作品は、ナビゲーションに従って会場の周辺や、会場内の複数箇所を巡りながら鑑賞する「回遊型」演劇です。当日、お客様には四つのコースに分かれて回っていただきます。コースはランダムに決定されます。
箇所によっては、固定席がない場合がございます。
なるべく、歩きやすい服装・靴で、お荷物はコンパクトにまとめてお越しください。

※お足元の不安な方(車椅子など)へ
ご来場の日時や当日の混雑状況によってスタッフが足りない状況がございます。ご予約時にご連絡ください。


作品について解説した特設サイトはこちら!

かつてこの町は海の底
かつてここはこの都市の入り口
時間が運ぶ底なしの砂の本を開き
砂が運ぶ散り散りの記憶を頼りに歩くストレンジャー
西日射す湾に浮かぶ無数の島を渡れ
ストレンジャーリリシズム

氏名不詳 住所不定 無色透明な生命
君は監督であり観客
目の前の景色を何と説く パントマイム ファントム
我等 誰にも ばれちゃぁ ならない 「川底の散歩者」

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作・演出
林慎一郎

出演
加藤智之(DanieLonely)、金子仁司(kondaba)、桑折現、小坂浩之、後藤七重、小林風香、田中愛結実、松原一純(A級MissingLink)/
きぬがわまり、OHP!22、隅っこ人形劇団ニッチ/
志人

会場
大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco] 〒550-0006 大阪府大阪市西区江之子島2丁目1−34
[TEL] 06-6441-8050
ご入場・受付は、地下1階、サンクンガーデンです。

Webサイト:www.enokojima-art.jp
地下鉄(大阪メトロ)千日前線・中央線「阿波座駅」下車、8番出口から西へ約150m。徒歩3分。

本町方面から中央線で下車→西南改札口→4番出口エレベーター
なんば方面から千日前線で下車→南改札口→5番出口エレベーター
弁天町・大阪港方面から中央線で下車 または 野田阪神方面から千日前で下車 または なんば方面から千日前線で下車→西北改札口→2番出口エレベーター

※enocoには一般向けの駐車場はございませんので、周辺のコインパーキング等をお使いください。

日時
2019年11月21日(木)〜24日(日)
11月21日(木) 19:00
11月22日(金) 14:00 / 19:00
11月23日(土) 14:00 / 18:00
11月24日(日) 14:00

※受付開始/開演の40分前
※日時指定・全席自由
※ユース割引は、要身分証明書提示
※未就学児童のご入場はご遠慮いただいております。

料金
一般前売:3200円
一般当日:3500円
ペア:5500円
ユース割引(22歳以下):2000円
​2回目以降の観劇:0円

チケット取り扱い
(2019年9月24日(火)発売)
こりっち:https://ticket.corich.jp/apply/102895/

スタッフ
舞台監督:西恵美子(有限会社感動制作所)/舞台美術:柴田隆弘/照明:魚森理恵(kehai works)/照明協力:じゅんいち/音響:あなみふみ(ウイングフィールド)/衣装:大野知英/
宣伝美術・舞台写真:清水俊洋/制作協力:さかいひろこworks/制作:奈良歩/協力:公益財団法人 山本能楽堂

お問い合わせ
極東退屈道場
TEL 06-6841-3432(ハヤシ)
e-mail:askto@taikutsu.info
http://taikutsu.sakura.ne.jp/wp/askto/

極東退屈道場webサイト:http://taikutsu.info

=====
主催:極東退屈道場
助成:芸術文化振興基金
協力:公益財団法人 山本能楽堂

極東退屈道場とは
極東退屈道場は林慎一郎が主宰する演劇ユニット。2007年7月に活動開始。公演ごとに俳優を集める、個人プロデュースの形態をとって活動。都市に暮らす人々の姿を、俯瞰的な目線からノイジーに点描することで、その中に蜃気楼のように浮遊する「都市」の姿を「報告劇」として切り取る試みを続けている。その独特な切り口と、愛すべき都市生活者たちの人物造形が特徴。近年は、拠点としている「大阪」を取り扱った作品を作り続けている。

林慎一郎
1977年北海道函館市生まれ。劇作家・演出家。極東退屈道場代表。
2011年『サブウェイ』で第18回OMS戯曲賞大賞、2013年『タイムズ』で同特別賞受賞。『PORTAL』で第61回岸田国士戯曲賞候補に選出された他、多くの演出家との共同作業でも成果をあげており、『タイムズ』(演出:佐藤信)、『PORTAL』(演出:松本雄吉[維新派])などがある。また近年は能と現代演劇とのコラボレーション作品の制作にも取り組む。戯曲塾、伊丹想流私塾の師範を10年にわたって務めるなど、劇作家・演出家としての活動の他、高校演劇科、劇場主催の演劇ワークショップなどの講師も多数務めている。

志人
作詩家/音楽家
独自の日本語表現の探求により-ことば-に秘められた全く新しい可能性を示す- ことばの職人-
音楽表現のみならず舞台芸術、古典芸能の分野でも国内外で活動する表現者。2016年『POTAL』(作:林慎一郎、演出:松本雄吉[維新派])に出演。本作品にはナビゲーターとして参加する。
http://templeats.net/artists/sibitt-%E5%BF%97%E4%BA%BA







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BLACK SMOKER × Goethe-Institut Tokyo present
BLACK OPERA - 鈍色の壁 / ニブイロノカベ -

ソノカベハ、ナンノタメニアル?
ソノカベハ、ダレノタメニアル?
ソノカベハ、ワタシヲハバムノカ?
ソノカベハ、ワタシヲマモルノカ?
ニブイロノ カベ ≒ ニジイロノ カベ
ソノカベノムコウニハ
ナニガアル?

ベルリンの壁の崩壊から30年を迎える今年11月、16日(土)、17日(日) の2日間に渡って異端/異能集団BLACK
SMOKER RECORDSが仕掛ける総合舞台芸術作品『BLACK OPERA』が、昨年に引き続き再びゲーテ・インス
ティトゥート 東京ドイツ文化センターで開催される。2019年公演のタイトルは『鈍色の壁/ニプイロのカ
ベ』。2018年版『BLACK OPERA - Hole On BLACK -』を上回る大胆な演出と実験精神、さらに混沌を極める
音楽、映像、美術 、ダンスなど多様な分野からの挑戦的アーティストたちの参加によって作り上げられていく
この公演は、まさに誰にも予測不能でカテゴライズ不可。全く新しいオペラのあり方を、今年も更新する。
11月14日(木)、15日(金)の二日間開催される、趣向を凝らしたオープニング・パーティーの詳細は後日発
表予定。


■出演
KILLER-BONG、JUBE、スガダイロー、伊東篤宏、山川冬樹、志人 (降神)、RUMI、鎮座ドープネス、OMSB、
Jindogg、荘子it (Dos Monos)、切腹ピストルズ、マヒトゥ・ザ・ピーポー、コムアイ、折坂悠太、テンテンコ、
波多野敦子、千葉広樹(KNTC)、藤田陽介 、角銅真実、ermhoi、VELTZ、ANTIBODIES Collective、益山寛司 (劇
団 子供鉅人)、菅佐原真理、rokapenis、中山晃子
DJ:L?K?O、AKIRAM EN、DJ SOYBEANS
FOOD:IROHA

■日程
11/14(木) OPENING PARTY I
11/15(金) OPENING PARTY II
11/16(土)〜17(日) 『BLACK OPERA』本公演 - 鈍色の壁 / ニブイロノカベ -

■会場
ゲーテ・インスティトゥート 東京ドイツ文化センター ホール(東京都港区赤坂7-5-56)

■WEB SITE
http://blackopera.jp/

■公演時間・チケット
11/14(木)OPENING PARTY I (*詳細近日発表)
open 18:30 /start 19:00
座席 ¥ 1,000
購入ページURL: https://eplus.jp/sf/detail/3082860001-P0030001
11/15(金)OPENING PARTY II (*詳細近日発表)
open 18:30/start 19:00
立見 Adv ¥ 3,000 / Door ¥ 3,500
購入ページURL: https://eplus.jp/sf/detail/3082870001-P0030001
11/16(土)『BLACK OPERA - 鈍色の壁 / ニブイロノカベ -』本公演
昼公演:open 13:00/start 14:00
夜公演:open 18:00/start 19:00
11/17(日)
open 15:00/start 16:00
座席 Adv ¥ 4,500 / Door ¥ 5,000
立見 Adv ¥ 3,000 / Door ¥ 3,500
購入ページURL: https://eplus.jp/sf/detail/3082910001-P0030001
---------------------------------------------------------------------------
BLACK SMOKER × Goethe-Institut Tokyo present
Direction by BLACK SMOKER, Atsuhiro Ito, rokapenis
Production by BLACK SMOKER
Movie by rokapenis, Akiko Nakayama
Graphic Design by Kousuke Kawamura
Graphic Image by Akiko Nakayama
Audio Engineer by Hiromi MIzoguchi Nancy
Lighting by Masaki Numasaki
Stage Art by OLEO, Atsuhiro Ito
Stage Design by So Ozaki
Website by sd webworks
Cutting by Jo Kazuhiro
Promotion by Yuko Asanuma
Supported by Arts Council Tokyo, Tokyo Metropolitan Foundation for History and Culture

BLACK SMOKER × Goethe-Institut Tokyo present

BLACK OPERA - 鈍色の壁 / ニブイロノカベ -

ソノカベハ、ナンノタメニアル?
ソノカベハ、ダレノタメニアル?
ソノカベハ、ワタシヲハバムノカ?
ソノカベハ、ワタシヲマモルノカ?

ニブイロノ カベ ≒ ニジイロノ カベ

ソノカベノムコウニハ
ナニガアル?

- 会場 / Venue -

ゲーテ・インスティトゥート 東京ドイツ文化センター ホール(東京都港区赤坂7-5-56)
Goethe-Institut Tokyo Hall (7-5-56, Akasaka, Minatoku, Tokyo, Japan)

- 出演 / Act -

KILLER-BONG/JUBE/スガダイロー[Dairo Suga]/伊東篤宏[Atsuhiro Ito]/山川冬樹[Fuyuki Yamakawa]/志人[Sibitt] (降神)/RUMI/鎮座ドープネス[Chinza Dopeness]/OMSB/Jindogg/荘子it[Zo Zhit](Dos Monos)/切腹ピストルズ[Seppuku Pistols]/マヒトゥ・ザ・ピーポー[MahiToThePeople]/コムアイ[KOM_I]/折坂悠太[Yuta Orisaka]/テンテンコ[Tentenko]/波多野敦子[Atsuko Hatano]/千葉広樹[Hiroki Chiba](KNTC)/藤田陽介[Yosuke Fujita]/角銅真実[Manami Kakudo]/ermhoi/VELTZ/ANTIBODIES Collective/益山寛司[Kanji Masuyama](劇団 子供鉅人)/菅佐原真理[Mari Sugasawara]/rokapenis/中山晃子[Akiko Nakayama]

DJ:L?K?O、AKIRAM EN、DJ SOYBEANS
FOOD:IROHA

11/16 (Sat)

昼公演 matinee:open 13:00/start 14:00
夜公演 soiree:open 18:00/start 19:00

11/17 (Sun)

open 15:00/start 16:00

Ticket

座席 (Seated) Adv ¥ 4,500 / Door ¥ 5,000
立見 (Standing) Adv ¥ 3,000 / Door ¥ 3,500

e+

OPENING PARTY Ⅰ

11/14(Thu)
詳細近日発表 Details TBA soon
open 18:30 /start 19:00

Ticket

座席 (Seated) ¥ 1,000

e+

OPENING PARTY Ⅱ

11/15 (Fri)
詳細近日発表 Details TBA soon
Open 18:30/Start 19:00

Ticket

立見 (Standing) Adv ¥ 3,000 / Door ¥ 3,500

e+

Direction by BLACK SMOKER, Atsuhiro Ito, rokapenis
Production by BLACK SMOKER
Movie by rokapenis, Akiko Nakayama
Graphic Design by Kousuke Kawamura
Graphic image by Akiko Nakayama
Audio Engineer by Hiromi MIzoguchi Nancy
Lighting by Masateru Numasaki
Stage Art by OLEO, Atsuhiro Ito
Stage Design by So Ozaki
Web by Daiki Sugimoto
Cutting by Jo Kazuhiro
Promotion by Yuko Asanuma
Supported by Arts Council Tokyo, Tokyo Metropolitan Foundation for History and Culture














音で観るダンスのワークインプログレスとは

視覚に障害のある人たちが芸術を楽しむために、音により視覚情報を補助する「音声ガイド」。最近では、携帯電話のアプリで音声ガイドを聴きながら映画を観るなど、使われ方が広がっています。

音声ガイドは、視覚情報を音で置き換えることで、鑑賞する人の頭の中にさまざまなイメージを浮かび上がらせる手法です。そんな音声ガイドをダンスという身体表現につけるとしたら、どんなイメージや体験が生まれるでしょうか。

それは、より多くの人が身体表現を楽しめるようになる状況をつくるだけでなく、視覚の有無を超えて、ダンスの新しい見方にもつながるのではないか、というのがこのプロジェクトの試みです。

プロジェクトは、さまざまな実践者によるワークショップと研究会を軸に複数の音声ガイドを開発し、観客はそれらの音声ガイドを選んで聴きながらダンスを観るという形で上演を行います。

2017年度と2018年度に生まれた6種の音声ガイドを、上演の記録映像とともにお楽しみください。




「音声ガイド」はその他にも、音声解説やオーディオディスクリプションなど、現状ではさまざまな呼び方が混在していますが、このプロジェクトでは「音声ガイド」としています。


音声ガイド

上演直前にアナウンスした事前情報

これから二回、ダンスを上演します。最初は明るい状態、二回目は完全に明かりを消した状態で行います。見える人も見えない人も、上演にあたり前提を共有したいと思います。このスタジオの舞台自体は横幅15メートルかける奥行き12メートル、てんじょうだか8メートルほどになりますが、その中の横幅7メートルかける奥行き6メートルを使って踊ります。ダンサーの捩子ぴじんさんはその中を移動しますが、一番近いところで客席の最前列から2メートルほどの距離で踊る場面もあります。照明は、捩子さんが踊るエリアだけが浮かび上がるように明るくなっており、それ以外は暗い状態、舞台美術は何もありません。ベニヤ張りの床には黒い塗装がされています。 捩子さんが舞台左奥に裸足で立っているところから始まります。それぞれの音声ガイドは、始まるタイミングが異なります。それでは、始めます。

2018年度は暗転、明転、暗転と三回上演

























































昨年2018年に行われた「音で観るダンスのワークインプログレス」における音声ガイド3を志人が語り部として制作致しました。
本公演期間中に、制作した音声ガイドとダンスを観る/聴く事が出来たり、今までのアーカイブが公開される予定です。


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公演詳細は以下となります。





音声ガイドとともにダンスを観るプロジェクトの最新形

ダンスを観るとは何か—音声ガイドを起点にたどりついた「音で観るダンス」を上演



視覚に障害のある人たちに音で視覚情報を補助する「音声ガイド」。音声ガイドは、視覚情報を音で置き換えることで、鑑賞する人の頭の中にさまざまなイメージを浮かび上がらせる手法です。そんな音声ガイドをダンスという身体表現につけるとしたら、どんなダンスの“見方”が生まれるのでしょうか。

このプロジェクトでは、より多くの人が身体表現を楽しめる状況をつくるだけでなく、視覚の有無を超えてダンスと音声ガイドのより良い関係を探るべく、2年にわたりワークショップや研究会を重ねてきました。

今回の公演では、これまでにつくられてきた音声ガイドを選んで聴きながらダンスを鑑賞するのに加え、それらの過程を経てつくられた「音で観るダンス」を3年間の総括として上演いたします。

*これまでのプロジェクトの過程やつくられてきた音声ガイドは以下の特設サイトでご覧頂けます。

http://otodemiru.net


ダンス出演:捩子ぴじん(ダンサー)

テキスト:大崎清夏(詩人)

朗読:山下残(ダンサー)

トーク出演:捩子ぴじん、大崎清夏、細馬宏通(早稲田大学文学学術院文化構想学部教授)、田中みゆき(キュレーター、本プロジェクト企画)

モデレーター:萩原雄太(演出家、かもめマシーン主宰)


☆上演前にタッチツアーを開催!

視覚に障害のある方を優先に、開演前に今回のダンスのコンセプトを体で感じたり、ダンサーとコミュニケーションがとれる「タッチツアー」を開催致します。

30分程度、計2回、定員10名(先着順、①と②は同じ内容です。)

①12:00開始 ②13:00開始

*メールにて要事前予約

【予約方法】

2019年7月20日(土)10:00より、メールにて受付いたします。(1通につき1名まで。介助者有の場合はご本人+介助者 計2名まで。)oubo★kanagawa-af.org(★を@に変えてください)に件名を「音声ガイド上演申し込み」として以下をご記入の上、お送りください。

締切日:8月25日(月)

1. 氏名(フリガナ) 

2. 年齢 

3. 性別 

4. メールアドレス(@kanagawa-af.orgからのメールを受信できるように設定ください)

5. 電話番号(携帯番号でも可) 

6. 住所(市区町村まで)

7. 視覚障害の有無

8. 介助者の同伴の有無

9. タッチツアー参加の希望有無、参加希望の回(①12:00 または②13:00)

10. その他主催者へのご要望やご質問があればお知らせください。

*個人情報は本事業に関するご連絡および今後の催事のご案内以外には使用いたしません。


☆ボランティア募集 *交通費支給あり

「ダンス」に「音声ガイド」をつけることで、新たなダンスの見方が生まれるのか?KAAT神奈川芸術劇場では今年で3年目となる『音で観るダンスのワークインプログレス』にて、ダンスを言語化するだけでなく、ダンス鑑賞のあり方そのものを考える契機をつくってきました。
今回はこれまでの総括として、トークを交えながら、ダンサーの山下残さんがダンサーの捩子ぴじんさんのダンスにあわせて、音声ガイドをつけるダンス上演も行います。
そして、来場される視覚障害者のアテンドも募集。当日にレクチャーの時間も設けますので、初めての方でも大丈夫です!

【詳細】

音で観るダンスのワークインプログレスfinal

拘束時間:2019年8月31日(土) 10:30-17:30(予定)
会場:KAAT神奈川芸術劇場 大スタジオ(横浜市中区山下町281)
内容:来場される視覚障害者の方のサポート
   (誘導・会場内での手助け・アンケートの記入補助など)    
交通費支給:一律2,000円

【応募方法】

oubo★kanagawa-af.org(★を@に変えてください)宛に
件名:「音で観るダンス ボランティア」
本文:氏名・性別・携帯番号・ご所属

をご記入のうえ、お申込ください。


主催:KAAT神奈川芸術劇場

助成:一般財団法人地域創造、文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業)、独立行政法人日本芸術文化振興会

レジデンス協力:穂の国とよはし芸術劇場 PLAT、豊橋市

問い合わせ先:KAAT神奈川芸術劇場

〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町281

TEL. 045-633-6500(代表)FAX.045-681-1691

https://www.kaat.jp/


Kyoto experiment 2016 「POTAL」作:林慎一郎 演出:維新派 松本雄吉 で林慎一郎氏作品に出演した志人が

林慎一郎氏作・演出の新作演劇「ジャンクション」の関連ワークショップ#02

"客人(まろうど)オンザロード〜The Stranger’s lyricism 〜 ​"  にて

ファシリテーターを務めます。


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8/10  
Workshop #02 @大阪府立 江之子島文化芸術創造センター[enoco]  
"客人(まろうど)オンザロード〜The Stranger’s lyricism 〜 ​"  

ファシリテーター:志人

アシスタント:林慎一郎・金子仁司(kondaba

詳細は:https://taikutsu.wixsite.com/junction


内のWorkShopの項目にて

2019/11/21-24 江之子島文化芸術創造センターに行います新作公演、 極東退屈道場#010「ジャンクション」。

公演に先駆けて、8/3(土)と8/10(土)の2回に渡って​「ジャンクション」創作のための関連ワークショップを開催します。

今回作品の舞台となる江之子島は、かつて大阪の玄関口でした。
その江之子島の現在の風景を訪れる人々の言葉からを語り起こす試みです。
2回目には「PORTAL」(2016/演出:松本雄吉)で林作品に出演し、その唯一無二の世界観で言葉を紡ぐ詩人、志人(sibitt)を迎え、語る言葉を“詩”に練り上げてみます。

〈「ジャンクション」公演サイト〉
https://taikutsu.wixsite.com/junction

詳細は、お申し込みは上記サイト「WORKSHOP」をご覧ください。ご興味ある方は是非ご参加ください!

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Workshop #01(ワークショップフェスティバル・ドアーズ13th 参加)

『あなたの見た風景をセリフにする「道案内」演劇』

ファシリテーター:林慎一郎
​アシスタント:金子仁司(kondaba)

道すがら、いつも見ている風景や感じていることを言葉にしてみましょう。
それを「同行者」に伝えながら、演じてみましょう。
現代を生きる人たちの「道行(みちゆき)」を作る試みです。

日時:2019/8/3(土)15:30−17:00(1.5H)
​定員:20名
​参加費:500円
対象:高校生以上
会場:江之子島文化芸術創造センター/enoco 4階
​持ち物:動きやすい服装、筆記用具
共催:大阪府立江之子島文化芸術創造センター〈enoco〉

※以下のワークショップフェスティバル・ドアーズページよりお申し込みください。
https://www.iwf.jp/13osaka/item_826.html

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Workshop #02
 
『客人(まろうど)オンザロード
〜The Stranger’s lyricism-ザ・ストレンジャーズ・リリシズム-〜』


ファシリテーター:志人
​アシスタント:林慎一郎・金子仁司(kondaba)

その土地の地理的情報に関して詳しくない"客人(まろうど)/ストレンジャー"がどの様にその土地の道案内をするのか?
更にはその道案内に独自のリリシズムを見出し、それを声に出した時にどの様な響きとなるのか?道案内を自作の詩にしてみましょう。



日時:2019/8/10(土)14:00−17:00(3H)
​定員:10名
​参加費:500円
対象:高校生以上
会場:江之子島文化芸術創造センター/enoco 4階
​持ち物:動きやすい服装、筆記用具
​共催:大阪府立江之子島文化芸術創造センター〈enoco〉

​※1回目を受講の上、参加していただくのが望ましいです。 ただし、どうしても2回目のみの受講しか難しい方は一度お問い合わせください。


お申し込みはこちら
https://taikutsu.wixsite.com/…/ev…/jankushon-kanrenws-zeroni




作品紹介

ジャンクション

Junction
2019.11.21-24
​@enoco
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大阪はかつて海だった。川が運ぶ土砂が数々の島をつくり難波八十島と呼ばれ、今でも島の名のつく地名が多い。そのうちの一つ、江之子島。安治川と木津川が交わり、かつては大阪の玄関口/中心地として大阪府庁があり江之子島政府と称された。今は上空を阿波座ジャンクションと呼ばれ西日本を代表するインダストリアルデザインがとぐろを巻き、その下を地下鉄中央線が地上へ顔を出すと、埋め立てで作られた人工島を目指す。本作品はこの地に建つ江之子島文化創造センターで上演する。数少ない戦前期のモダニズム建築だ。様々な交通の結節点/ジャンクションである立地にならい、観客は館内の4つの空間を別々にツアーしながら物語の終着を目指す。観客は市内をくぐり抜け海へ向かう者、川を上りやってきた者、上空を車で走る者として回遊する。別々の物語を体験したツアーは、この館を七年に渡り居住権を主張し占拠していた者の物語に終着する。かつての大阪の入り口から、観客は現在の大阪を多面的に透かし見る体験する。

作・演出

林慎一郎


日時

2019年11月21日(木)〜24日(日)

11月21日(木) 19:00

11月22日(金) 14:00 / 19:00

11月23日(土) 14:00 / 18:00

11月24日(日) 14:00

料金

一般前売:3200円

一般当日:3500円

ペア:5500円

ユース割引(22歳以下):2000円

​2回目以降の観劇:0円

まもなく発売




大阪府立 江之子島文化芸術創造センター[enoco]


〒550-0006 大阪府大阪市西区江之子島2丁目1−34

06-6441-8050

http://www.enokojima-art.jp

​休館日:月曜日







11月30日、12月1日の2日間にわたり、京都の街で音楽フェス「MAZEUM」(メイジアム)

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チケットご購入は:
http://mazeum.jp/program/

http://mazeum.jp

今、世界から熱い注目を集める日本のアンダーグラウンド音楽シーンから、最もカッティング・エッジな音楽とアートのフェスティバルが立ち上がる。ワールドクラスの鬼才たちが京都に結集し、3つの寺を含む6つの会場でパフォーマンスを繰り広げる2日間、〈MAZEUM -メイジアム-〉開催。

2018年11月30日(金)京都府 法然院
<出演者>
スガダイロー / サラ・ダバチー

2018年11月30日(金)京都府 METRO
<出演者>
VJ Hashim / halptribe / Nazira / DJ NOBU

2018年12月1日(土)京都府 極楽寺
<出演者>
PODD / 杉本戦車 / ふちがみとふなと / HIDENKA / マヒトゥ・ザ・ピーポー(GEZAN) / 7FO / Koki Emura / and more

2018年12月1日(土)京都府 誓願寺
<出演者>
山川冬樹 / 志人× スガダイロー

2018年12月1日(土)京都府 UrBANGUILD
<出演者>
テンテコ/ KOPY / DJ SOYBEANS / ZVIZMO(テンテンコ+伊東篤宏) × contact Gonzo / Torei / GOAT / 行松陽介 / and more

2018年12月1日(土)京都府 OCTAVE
<出演者>
VJ ROKAPENIS / 食品まつり a.k.a FOODMAN / Ken FURUDATE / ANTIBODIES Collective / 小松千倫 / 空間現代 feat. THE LEFTY(KILLER-BONG+JUBE) / DJ YAZI / ENDON / GAJIROH & RACY / BLACKSMOKERS / ムーア・マザー / BIM(THE OTOGIBANASHI’S) / YOTTU / and more




「DOMMUNE〜京都で始まる新たなフェスティバルMAZEUMスペシャル〜」
日時:2018年11月28日(水)
19:00〜 トークセッション
w/ DJ NOBU (FUTURE TERROR), JUBE (BLACK SMOKER RECORDS), 浅沼優子/聞き手:Jun Yokoyama
21:00〜 パフォーマンス
DJ: KILLER-BONG (BLACKSMOKER RECORDS), Torei (from Kyoto)
LIVE: Moor Mother (from Philadelphia, US)
会場:DOMMUNE
住所:東京都渋谷区東4-6-5 ヴァビルB1F
入場:¥2,000

http://www.dommune.com/





各会場 タイムテーブル


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2019年1月6日 愛知県岡崎市 "パンチャスカンダ" @BAR煙-en- 志人 出演決定です。


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  • 公演期間

    2019/1/5(土)

    会場


    野方区民ホール (東京都)


  • 出演者など

    [出演]志人 / ON TODA / 新野将之 / Crenazm / とらたろう / 石崎元弥 with Friends  / dj ao


    注意事項


    中学生以上高校生以下は要学生証


  • 公演などに関する問い合わせ先

    NADJA運営スタッフ:080-5414-6871


本イベントは以下の3部構成になります。

       1部: LIVE (Crenazm/とらたろう/石崎元弥with Friends/新野将之)

       2部: 講演

       3部: LIVE (ONTODA/志人&dj ao)



・イベント2部の講演テーマ
「文豪たちのラブレター」
SNS社会の現代、言葉を発信する機会は増えました。
しかし、それにより伝える力が向上しているかと考えると疑問です。
伝達の手軽さが増したことで、伝えることについて真剣に考える機会は少なくなってしまったのかもしれません。
今の社会がそんな状況だとすれば、昔はどうだったのでしょうか。
現代人より上手く伝えることができていたのでしょうか。
それを伝えることが最も重要になる媒体の1つである「ラブレター」を通して解明してみようというのが講演のテーマです。
昭和の文豪たちが書いたラブレターを題材に、主催者石崎と高校英語教師有吉俊樹により、
文豪たちが言葉を使いどのように想いを伝えたのかを読み解いていきます。




チケットぴあ:





















11/18 @FORUM KYOTO Group Exhibition&POP-UP 「gathering」
壁画完成イベント/Mural painting completion partyに志人出演決定です。

※志人の出演は11/18です。 
Group Exhibition&POP-UP 「gathering」 は2018.11.3-11.27の期間で行われています。


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イベント詳細 facebook page:
https://www.facebook.com/events/761478550861169/
Group Exhibition&POP-UP 「gathering」

Curated By KESHIKI.JP
  

この度、関東、関西のペインターを集めた展覧会「gathering」を開催します。
1970年代にニューヨークで、スプレーやフェルトペンなどを用いて壁や電車などに落書きをすることから始まったとされるグラフィティは日々歴史を刻みながら美術性を高めてきました。現代では、街中のビルの壁などに人知れずペインターたちの絵が更新されていく中、正規での依頼でビジュアルを提供するなど社会に溶けこんで行っている面もあります。
今回は京都の芸術レーベルKESHIKI,JPが関西、関東から集めたペインターと協力しFORUM KYOTO全フロアに大規模な壁画を会期中公開制作するほか、作品を展示、オリジナルグッズの販売も行い現在のグラフィティ文化をアーカイブします。

We will be holding an exhibit entitled [gathering] which will consist of painters from both the Kanto and Kansai areas getting together on this special occasion.
The art of graffiti, which started in the 70’s using spray paint and felt pens on the walls and subways of New York City, and which is inspired by the stories from everyday life, has managed to keep developing its peculiar esthetic. During the current era, while many unknown painters keep updating their art on the walls of cities, some of these painters have taken part in actual companies, receiving regular requests to offer their art.
This time, Kyoto’s art label KESHIKI.JP partnered with these painters from the Kanto and Kansai areas and invites you to an open graffiti session performed on a large-scale wall on all floors of FORUM KYOTO. Their art will also be exhibited at FORUM and original goodies will be available for purchasing. With this event, we hope to make history in contemporary graffiti culture with this creative gathering.


Painter
WHOLE9
るまんるあん/RUMANRUANN
塗壁/NURIKABE
COMIC HEADS
Tim Kojima
zhack

企画 curation
黒田純平/Junpei Kuroda (KESHIKI .JP)



会期:2018.11.3-11.27
場所:FORUM KYOTO http://www.forumkyoto.com/

時間:17:00-25:00 土日15:00-25:00 (月曜定休)

オープニニングレセプション/openingreception
2018.11.3 19:00-25:00
entrancefree
DJ
Tim Kojima
Kai
T.HAC
yaman

壁画完成イベント/Mural painting completion party
2018.11.18 19:00-25:00

entrance 2000円+1drink
act
LIVE
志人/sibitt
Anddy toy store “Dona jeezy”
KZYBOOST

DJ
LADY GAYA
Tim Kojima
YAMAN
IMADEGAWA
Milez












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