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デイリーMANMAN その6      「MANMAN/MANMAN」を御購入頂きました方々へはMANMANspacialインタビューが読めるポストカードが特典として付属致します。_d0158942_09143037.jpg
「MANMAN/MANMAN」を御購入頂きました方々へは
MANMANspecialインタビューが読める特設ページ"ANATATOME"への招待状ポストカードが
特典として付属致します。お楽しみ下さいませ。



志人と440の覆面グループ「MANMAN」が
永年の想いを詰め込んだアルバム発表に先駆け、
不朽の名曲を収録した先行シングルを9月9日にリリース!!

初回限定盤 limited 1000枚press 紙ジャケット仕様/全曲歌詞カード/特典ポストカード付き

TempleATS STOREをはじめ、全国流通店舗にて9月9日よりお取扱開始。
ご予約受付中です。




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◼︎ タイトル :「MANMAN/MANMAN」  

◼︎ フォーマット: CD シングル

◼︎ 初回限定盤: limited 1000 press / 紙ジャケット仕様/全曲歌詞カード付き  ※初回盤完売以降は通常盤となります。


◼︎「MANMAN/MANMAN」 シングル 収録曲:


01: 君と一緒     収録分数: 7:40

02: 心にいつも平和を抱いて 〜No More War 〜 原曲リマスター 収録分数 6:20

03: Lost Mind   収録分数:5:09


作詩:志人
作曲:440


◼︎発売日: 2019年 9月9日予定

◼︎価格:2000円 (税別)


◼︎品番:TATS-028

◼︎Label: TempleATS

◼︎購入特典付き: ANATATOME 特典ポストカード付き

TempleATS site内ANATATOME特設ページにて
"MANMAN スペシャルインタビュー"を読むことが出来るANATATOMEへの招待状。
特設ページへのURL/PASSWARDが記入されたポストカードが購入特典として付属致します。



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Love letter from MANMAN

デイリーMANMAN その6      「MANMAN/MANMAN」を御購入頂きました方々へはMANMANspacialインタビューが読めるポストカードが特典として付属致します。_d0158942_09143037.jpg

Letter from 志人

- 「MANMAN」は、よっさん(440)と私がずっと温めてきたグループであり、大切にしてきた、大切にしすぎて陽の目を見なかった作品たちです。 
 私の作品を聴いて下さっている方々には、どこかで聴いたことのあるフレーズが含まれている曲や、全く聴いたことがないであろう新曲も収録されています。
新曲? いや、僕らにとっては10年以上前から作り始めていたはずなんだけどな。。
 あの曲もこれが元祖。本家本元ルーツなのです。
たくさん笑って、たくさん泣いて、作りました。
まぁ、よっさんの前では時を忘れていつも笑ってたかな。。
沢山のうたが産まれました。
 よっさんとでしか出来なかったこと、MANMANでやっています。
 そしてずっとやりたかったこと、永年の夢を一つ形にしてみました。 
まずはシングルですが、特に想い入れの強い曲達を集めてみました。
来年にはアルバムを出したいなと思っています。いつも計画性無く絵描く性格なMANMANですが、
よっさん、作ってみようよ。
お互い、いつどうなるかなんて分からないからさ。
この曲、いつから作り始めたっけ? もう疾うの昔。忘れてしまったよ。
それでもずっと追い続けていました。
僕らなりの歩幅で。

宜しければ聴いてみてやってください。  --- 志人



Letter from 440



- 「MANMAN」と書くのか、もしくは「まんまん」なのか、、、
「MANMAN」そのものに意味はないが、志人とは昔からなぜかその言葉のイメージを共有している。
アーティスト名に捕らわれず、自由な作品、二人が好きな作品み出していくのが「MANMAN」なのである。

今回発表する3曲は元々ずっと昔に作り上げたトラック達だが、うやく今、世の中に発表するにあたり、再び命を吹き込み進化して蘇った楽曲である。

志人はすでに様々な作風の作品を残しているが、「MANMAN」における彼の歌声はまた新たな一面を魅せてくれた。

僕らはやっと一歩目を踏み出したところ。時代に流されずこれからも「MANMAN」らしく歩んでいきたい

そんな「MANMAN」の代表曲が、老若男女世代を問わず多くの方に届くことを願っています。 --- 440




MANMAN解説とMANMANへ寄せる想い  
text by 着火ライター 穴あきアナライザー

MANMANとは  
トラックメーカー:440 & うたの人:志人 による覆面グループである。 
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440と志人は学生時代に大隈講堂前で出会った。志人も又、なのるなもないと大隈講堂前で出会った。
学生時代の志人となのるなもないは、その浮ついた存在故にあまり親しくしてくる者も少なく、周囲からは文字通り煙たがれるような存在であった。
しかし440はその煙たい存在を面白がり、なのるなもないと志人を繋ぎ、後に降神が結成された。
440は降神兜、なのるなもないは降神鶴、志人は降神非行期と名乗り、『降神』として初めての人前でのライブを経験する。
以降、440は降神のバックDJとして数え切れないほど彼らのステージを支え続けていた。
降神、そして志人としての活動の源流を支えたのは紛れもなく440の存在が大きい。

そんな440がDJとしてではなく、トラックメーカーとして曲を作り出したのはかなり昔の事になる。
440が志人へ提供した楽曲では「心にいつも平和を抱いて〜No More War〜」が『微生物EP』2011年(現在廃盤作品)に収録されていた。
本曲も未だ尚、多くの人を魅了し、何年経っても色褪せることなく我々の心へ深く響き続けている。
本人たち曰く、2009〜2010年、今から約10年前「心にいつも平和を抱いて〜No More War〜」を制作当時、440&志人で「MANMAN」という謎の響きを持った合言葉が度々交わされる様になり、いつしか「MANMAN」は二人の中で定着していったのだそうだ。 
その頃に440と志人は「いつかMANMANで作品を作ろう。」と心に決めていたのだという。
しかし彼らの歩幅は鈍足で、ついつい蛇行してしまい、作品たる作品を世に残せずに歳月を重ねるばかりであった。

再び彼らが本腰を入れてMANMANへ息を吹き込み出したのは一昨年、志人が440からここ数年間で作り溜めた音源集を渡されてからである。
志人はその440の音源を聴き、まるで夢の続きを見る様にのめり込んでいった。
それは、完結を迎えずに二人の心の中だけで置き去りにされてきたMANMANの過去の埋蔵した音源から生まれ変わった楽曲であったり、今までの音楽人生の軌跡を辿る様な素晴らしい楽曲群であった。
その後、彼らは非常にマイペースながら制作を進め、MANMANは記憶喪失した過去をなぞるだけではなく、懐かしき未来に今を吹き込み、
MANMANでしかこの世に産み落とせなかった後世に残る名曲の数々を記録していった。

「MANMAN」フルアルバムに先駆けて、その名曲集のシングルカット「MANMAN/MANMAN」がやっとの事陽の目を見る日がやって来た。
このシングルに収録されている楽曲達は確実に私達がこの地球を去った後でも愛され続ける音楽だ。

440のトラックメーカーとしての素晴らしさ、音源から滲み出る440の人間性の寛容さを、そして440でしか引き出せなかった志人の"うた心"を存分に堪能出来る内容となっている。MANMANが作る曲はどうしてこれほどまでに心へ浸透して来るのだろう? 音楽を心から楽しんで作っている二人の姿が目に浮かぶのだ。
そして鈍足な夢追い人だからこそ描くことが出来る世界観が心を締め付けられる程に愛おしく、とてつもなく美しい。
表現の、そして"うた"の生まれる瞬間を搔き集めた様な初期衝動に溢れた「MANMAN」ならではの楽曲達は、とても優しく、限りなく壮大で、私たちが忘れかけた子供心を取り戻す助け舟をそっと渡してくれる

志人の"うた"においては、過去の作品群の中でも群を抜いてクラシック(名曲)と呼ばれる曲の連発であり、
日本の、そして世界の音楽史の中でもタイムレスに響き続けるであろう不朽の名作と言っても過言ではないだろう。

今ひとたび、440と志人の巡り合わせにありがとう!と、そして「MANMAN」の門出におめでとう!を心から。   

 -------- text by 着火ライター: 穴あきアナライザー


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「MANMAN/MANMAN」 志人&440
 9/9 Coming Sooooon!

TempleATS STORE にて予約受付中です。




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デイリーMANMAN その5


デイリーMANMAN その5  「MANMAN/MANMAN」single CD   お取扱店舗様情報です。 (MANMAN=志人&440)_d0158942_23284106.jpg
「MANMAN/MANMAN」 single CD (MANMAN=志人&440) 

お取扱店舗様情報です。 (順不同)

◼︎WENOD 様


◼︎Shabby sic poetry 様


◼︎Disk Union 各店様


◼︎TROOP RECORDS 様


◼︎Granma Music entertainment 様


◼︎TOWER RECORD 限定店舗様

・タワーレコード渋谷店様

・タワーレコード新宿店様

・タワーレコード札幌ピヴォ店様

・タワーレコード福岡パルコ店様

・タワーレコード横浜ビブレ店様

・タワーレコード名古屋パルコ店様

・タワーレコード広島店様

・タワーレコード京都店様

・タワーレコード神戸店様

・タワーレコード難波店様

・タワーレコード梅田NU茶屋町店様

・タワーレコードオンライン様

にて9月9日発売、お取扱頂いております。



追加お取扱店舗情報は随時更新して参ります。


TempleATS STOREでもご予約受付中です。



























音で観るダンスのワークインプログレスとは

視覚に障害のある人たちが芸術を楽しむために、音により視覚情報を補助する「音声ガイド」。最近では、携帯電話のアプリで音声ガイドを聴きながら映画を観るなど、使われ方が広がっています。

音声ガイドは、視覚情報を音で置き換えることで、鑑賞する人の頭の中にさまざまなイメージを浮かび上がらせる手法です。そんな音声ガイドをダンスという身体表現につけるとしたら、どんなイメージや体験が生まれるでしょうか。

それは、より多くの人が身体表現を楽しめるようになる状況をつくるだけでなく、視覚の有無を超えて、ダンスの新しい見方にもつながるのではないか、というのがこのプロジェクトの試みです。

プロジェクトは、さまざまな実践者によるワークショップと研究会を軸に複数の音声ガイドを開発し、観客はそれらの音声ガイドを選んで聴きながらダンスを観るという形で上演を行います。

2017年度と2018年度に生まれた6種の音声ガイドを、上演の記録映像とともにお楽しみください。




「音声ガイド」はその他にも、音声解説やオーディオディスクリプションなど、現状ではさまざまな呼び方が混在していますが、このプロジェクトでは「音声ガイド」としています。


音声ガイド

上演直前にアナウンスした事前情報

これから二回、ダンスを上演します。最初は明るい状態、二回目は完全に明かりを消した状態で行います。見える人も見えない人も、上演にあたり前提を共有したいと思います。このスタジオの舞台自体は横幅15メートルかける奥行き12メートル、てんじょうだか8メートルほどになりますが、その中の横幅7メートルかける奥行き6メートルを使って踊ります。ダンサーの捩子ぴじんさんはその中を移動しますが、一番近いところで客席の最前列から2メートルほどの距離で踊る場面もあります。照明は、捩子さんが踊るエリアだけが浮かび上がるように明るくなっており、それ以外は暗い状態、舞台美術は何もありません。ベニヤ張りの床には黒い塗装がされています。 捩子さんが舞台左奥に裸足で立っているところから始まります。それぞれの音声ガイドは、始まるタイミングが異なります。それでは、始めます。

2018年度は暗転、明転、暗転と三回上演

























































昨年2018年に行われた「音で観るダンスのワークインプログレス」における音声ガイド3を志人が語り部として制作致しました。
本公演期間中に、制作した音声ガイドとダンスを観る/聴く事が出来たり、今までのアーカイブが公開される予定です。


8/31 「音で観るダンスのワークインプログレス」 final @KAAT 神奈川芸術劇場  音声ガイド3を志人が語り部として制作_d0158942_20421594.jpg

公演詳細は以下となります。





音声ガイドとともにダンスを観るプロジェクトの最新形

ダンスを観るとは何か—音声ガイドを起点にたどりついた「音で観るダンス」を上演



視覚に障害のある人たちに音で視覚情報を補助する「音声ガイド」。音声ガイドは、視覚情報を音で置き換えることで、鑑賞する人の頭の中にさまざまなイメージを浮かび上がらせる手法です。そんな音声ガイドをダンスという身体表現につけるとしたら、どんなダンスの“見方”が生まれるのでしょうか。

このプロジェクトでは、より多くの人が身体表現を楽しめる状況をつくるだけでなく、視覚の有無を超えてダンスと音声ガイドのより良い関係を探るべく、2年にわたりワークショップや研究会を重ねてきました。

今回の公演では、これまでにつくられてきた音声ガイドを選んで聴きながらダンスを鑑賞するのに加え、それらの過程を経てつくられた「音で観るダンス」を3年間の総括として上演いたします。

*これまでのプロジェクトの過程やつくられてきた音声ガイドは以下の特設サイトでご覧頂けます。

http://otodemiru.net


ダンス出演:捩子ぴじん(ダンサー)

テキスト:大崎清夏(詩人)

朗読:山下残(ダンサー)

トーク出演:捩子ぴじん、大崎清夏、細馬宏通(早稲田大学文学学術院文化構想学部教授)、田中みゆき(キュレーター、本プロジェクト企画)

モデレーター:萩原雄太(演出家、かもめマシーン主宰)


☆上演前にタッチツアーを開催!

視覚に障害のある方を優先に、開演前に今回のダンスのコンセプトを体で感じたり、ダンサーとコミュニケーションがとれる「タッチツアー」を開催致します。

30分程度、計2回、定員10名(先着順、①と②は同じ内容です。)

①12:00開始 ②13:00開始

*メールにて要事前予約

【予約方法】

2019年7月20日(土)10:00より、メールにて受付いたします。(1通につき1名まで。介助者有の場合はご本人+介助者 計2名まで。)oubo★kanagawa-af.org(★を@に変えてください)に件名を「音声ガイド上演申し込み」として以下をご記入の上、お送りください。

締切日:8月25日(月)

1. 氏名(フリガナ) 

2. 年齢 

3. 性別 

4. メールアドレス(@kanagawa-af.orgからのメールを受信できるように設定ください)

5. 電話番号(携帯番号でも可) 

6. 住所(市区町村まで)

7. 視覚障害の有無

8. 介助者の同伴の有無

9. タッチツアー参加の希望有無、参加希望の回(①12:00 または②13:00)

10. その他主催者へのご要望やご質問があればお知らせください。

*個人情報は本事業に関するご連絡および今後の催事のご案内以外には使用いたしません。


☆ボランティア募集 *交通費支給あり

「ダンス」に「音声ガイド」をつけることで、新たなダンスの見方が生まれるのか?KAAT神奈川芸術劇場では今年で3年目となる『音で観るダンスのワークインプログレス』にて、ダンスを言語化するだけでなく、ダンス鑑賞のあり方そのものを考える契機をつくってきました。
今回はこれまでの総括として、トークを交えながら、ダンサーの山下残さんがダンサーの捩子ぴじんさんのダンスにあわせて、音声ガイドをつけるダンス上演も行います。
そして、来場される視覚障害者のアテンドも募集。当日にレクチャーの時間も設けますので、初めての方でも大丈夫です!

【詳細】

音で観るダンスのワークインプログレスfinal

拘束時間:2019年8月31日(土) 10:30-17:30(予定)
会場:KAAT神奈川芸術劇場 大スタジオ(横浜市中区山下町281)
内容:来場される視覚障害者の方のサポート
   (誘導・会場内での手助け・アンケートの記入補助など)    
交通費支給:一律2,000円

【応募方法】

oubo★kanagawa-af.org(★を@に変えてください)宛に
件名:「音で観るダンス ボランティア」
本文:氏名・性別・携帯番号・ご所属

をご記入のうえ、お申込ください。


主催:KAAT神奈川芸術劇場

助成:一般財団法人地域創造、文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業)、独立行政法人日本芸術文化振興会

レジデンス協力:穂の国とよはし芸術劇場 PLAT、豊橋市

問い合わせ先:KAAT神奈川芸術劇場

〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町281

TEL. 045-633-6500(代表)FAX.045-681-1691

https://www.kaat.jp/


デイリーMANMAN 本日より3日間御休み致します。

と言いますのも、来年2020年に"漢字ミュージアム(漢検・漢字博物館・図書館)"にて志人と京都の美術学生さん達との共同制作"カンジ・ムジカ" 展示が行われまして、
志人は、2階部分の一画の「空間演出」を担当させて頂く事になり、
そちらの制作会議で京都市内にて泊まり込みでMeetingに出掛けます。

はてさて、どんな空間演出となりますでしょうか。  

舞台やステージで人前に立つことは長年やって参りましたが、「空間演出」と言うのは自身でも初めての経験となります。

しかも"漢字ミュージアム(漢検・漢字博物館・図書館)" という事で、
少々畏れ多い感じが致しましたが、

漢字ミュージアムの重役さん達と会議を重ね、
「とにかく、ブッ飛んだ展示、期待しています」という御言葉を頂きましたので、
ブッ飛んだ展示空間にしようと思います。

こちらも制作過程など随時ご紹介出来ましたらと思います。

2020年1月〜4月 漢字ミュージアム(漢検・漢字博物館・図書館)にて志人と京都の美術学生との共同制作の展示が行われます。_d0158942_07194567.jpg


では、制作会議に行ってまいります。

2020年1月〜4月 漢字ミュージアム(漢検・漢字博物館・図書館)にて志人と京都の美術学生との共同制作の展示が行われます。_d0158942_06591861.jpg
山の幸 素材をごそごそとしてideaを膨らませております。

2020年1月〜4月 漢字ミュージアム(漢検・漢字博物館・図書館)にて志人と京都の美術学生との共同制作の展示が行われます。_d0158942_07054651.jpg



















デイリーMANMAN  その4

「MANMAN/MANMAN」 無事マスタリング終了し、いざ皆様の元へ

本日、MANMAN 無事にマスタリングが終了致しました。

どんどんと想像を遥かに超えて出来上がってゆく大切な楽曲達を愛でながら、

マスタリング終了後は、
私たち(440&志人)も思わず「MANMAN!」と叫んでしまったのは言うまでもありません。

感動濁流渦潮の天晴れ空の涙土砂降り作品となりました。

今回もエンジニア山さんへは感謝感激雨霰でございます。

永年の想いが詰まった、かけがえのない作品を世に生み出すことが出来ました。

MANを持して MANMAN いざ 皆様の元へ。

デイリーMANMAN   その4     「MANMAN/MANMAN」 無事マスタリング終了です。  MANを持していざ皆様の元へ _d0158942_14184091.jpg





まだかな まだかな 

デイリーMANMAN   その4     「MANMAN/MANMAN」 無事マスタリング終了です。  MANを持していざ皆様の元へ _d0158942_13552629.jpeg
届くのまだかな


できたてホヤホヤのホカホカのまま
僕らのMANMAN
そしてあなたのMANMAN
みんなのMANMAN

届きます様に





See U!






「MANMAN/MANMAN」 
 おとの人:440 うたの人:志人 

9/9 coming sooon!!

ご予約受付中です。



デイリーMANMAN   その4     「MANMAN/MANMAN」 無事マスタリング終了です。  MANを持していざ皆様の元へ _d0158942_23284106.jpg


「MANMAN/MANMAN」 9/9 Coming Sooooooooon!





デイリー MANMAN  その3             正式な「MANMAN/MANMAN」のジャケットデザインが決定いたしました。_d0158942_23284106.jpg
正式なジャケットデザインが決定いたしました。


初めは色々と遊びすぎて、ユニークな感じであったのですが、最終、恒久的に今回のシングルのイメージを表した姿となりました。

歌詞カード裏面や盤面、特典ポストカードではMANMANならではのユニークなデザインも採用しています。  
どうぞお楽しみにしておいて頂ければと思います。



本日のデイリーMANMANは 「親父」 ということで、

約30年以上前の私の親父の写真が出てきたのですが、  今の私とそっくりでびっくりしました。。。 

デイリー MANMAN  その3             正式な「MANMAN/MANMAN」のジャケットデザインが決定いたしました。_d0158942_17315101.png
これは幼稚園での餅つきでしょうか。

ドッペルゲンガーを発見した気持ちです。 まぁ、血縁者ですが。

歴史は繰り返すのですかね。


デイリー MANMAN  その3             正式な「MANMAN/MANMAN」のジャケットデザインが決定いたしました。_d0158942_17352538.png

See U!







「MANMAN/MANMAN」 
 おとの人:440 うたの人:志人 

9/9 coming sooon!!

ご予約受付中です。


















月刊 MANMAN ではなく、デイリー MANMANになりました。 失礼致しました。
デイリー MANMAN  その2_d0158942_22441152.jpg
さて、MANMAN ですが、マスタリングエンジニア Takahiro Yamaguchiさん (愛称 山さん)をお迎えして、
とてもとても素敵な仕上がりになっております。
感謝感激雨霰です。
山さんとは、「詩種」志人×スガダイローのレコーディング/Mixing エンジニア、CHIYORIさんとの「家の庭」のレコーディング/Mixing/Masteringエンジニア、
(Chiyoriちゃん、CHIYORI with LOSTRAINS 1st ALBUM「Five Waves」発表御芽出度う!) 
「映世観-うつせみ-」や「FATWOOD」のマスタリングで大変お世話になっておりまして、心から信頼を寄せるエンジニア、音の職人さんです。

山さんの仕上げてくれたMANMAN収録曲-「Lost Mind」- 、久々に音楽で涙が、、込み上げてきました。
ううう、、、うわぁぁ となりました。
自分たちで作った曲なのですが、あまりにも思い入れが強く、大切にしすぎた曲でありまして、
かれこれ詩を書き始めてから完成まで10年くらいかかっています。。
再スタートがゆっくりでしたので。
曲に向かっていなかった沈黙の期間が内8年くらい。。
筆が走り出したのは一昨年冬。
恋人たちはクリスマスムード、街はライトアップモードの中、
なかなか治らない病をおしながら録音したのを覚えています。
高音が出なくて、何度もチャレンジし直したり、
10年前の思いのまま、筆は執着無き終着点へ。
「Lost Mind」
皆様の心へ届きます様に。


さて、
本日は「職人さん」というキーワードが出てきましたので、
よしもとは、昔、〇〇○の職人だった。 と言えるとしたら。

それは、

「トンボ取り 名人」でした。

あっ。 職人ではなかったですね。

デイリー MANMAN  その2_d0158942_20392284.png
こちらの写真、右手にトンボ、左手にトンボ、口にもトンボを咥えております。。
虫取り網は使わずに、トンボが羽を休めて、二段階目に サッととる。
そして、空に逃して、再び飛んでいくのを見るのが好きでした。



本日のデイリーMANMAN
おしまいに、
デイリー MANMAN  その2_d0158942_21080450.jpg
今日は、長男と「ムクロジ」で石鹸を作って、シャボン玉遊びをしました。
「ムクロジ」という木の実は「魔法の実」という内容の絵本に夢中になっていた息子達が、
「魔法の実どこにあるの?」というので、
「庭にあるよ」と答え、拾えるだけ拾って、
バケツに入れて、爪の先で傷つけて、水を加えると、、
あら不思議、アワアワがぷくぷく出てきます。

これを昔の人は「洗濯石鹸」代わりにしたり、
「ムクロジのシャボン玉溶液売りのおじさん」が行商に来たり、
という事があったそうです。
皆さんも、ムクロジだけでなく、サイカチの実やトチの実でも「魔法の実」になりますよ。
アワアワを作って、シャボン玉遊びをしたり、汚れた長靴など洗ってみると面白いくらいに綺麗になりますよ。
手もね。綺麗になりますよ。





See U !







「MANMAN/MANMAN」 
 おとの人:440 うたの人:志人 

9/9 coming sooon!!

ご予約受付中です。




MANMAN 月間ということで、 Where`s sibitt? にて "デイリー MANMAN" 始めました。 

しばしの間お付き合い頂けましたら幸いです。

「MANMAN/MANMAN」では、聴いて下さった方々が、子供の頃に戻れるような...
そんなイメージで制作しました。



志人(よしもと)の子供の頃を振り返る写真をいくつか投稿してゆきたいと思います。


MANMAN 月間ということで、 Where`s sibitt? にて \"デイリー MANMAN\"  始めました。 _d0158942_12235077.png

多分、4歳くらいだと思います。  この頃から木こりになりたかったのでしょうか。
祖父母が戦後、手造りで建てた家の開墾を手伝っていた記憶があります。


MANMAN 月間ということで、 Where`s sibitt? にて \"デイリー MANMAN\"  始めました。 _d0158942_12313359.png
七輪をボロボロな団扇でパタパタしながら何を作っているんでしょう。憶えていませんが、
奥の大きなタライがかかっている場所は、五右衛門風呂でした。 
風呂窯に落し蓋を沈めながら湯船に入り、焚き口付近の窯のへりはチンチンに熱くて、絶対に背中をつけてはいけませんでした。

火傷しながら薪を焚べて、水からお湯を沸かすことの難しさを体感していました。



MANMAN 月間ということで、 Where`s sibitt? にて \"デイリー MANMAN\"  始めました。 _d0158942_12380333.png


MANMAN は、こんな感じで聴いてもらえたら嬉しいです。

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See U !







「MANMAN/MANMAN」 
 おとの人:440 うたの人:志人 

9/9 coming sooon!!

ご予約受付中です。








志人と440の覆面グループ「MANMAN」
永年の想いを詰め込んだアルバム発表に先駆け、
不朽の名曲を収録した先行シングルを9月9日にリリース!!

初回限定盤 limited 1000枚press 紙ジャケット仕様/全曲歌詞カード付き

本日より予約開始しております。
志人と440の覆面グループ「MANMAN」が永年の想いを詰め込んだアルバム発表に先駆け、 不朽の名曲を収録した先行シングルを9月9日にリリース!!_d0158942_23284106.jpg

志人と440の覆面グループ「MANMAN」が永年の想いを詰め込んだアルバム発表に先駆け、 不朽の名曲を収録した先行シングルを9月9日にリリース!!_d0158942_04102962.jpg


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志人と440の覆面グループ「MANMAN」が永年の想いを詰め込んだアルバム発表に先駆け、 不朽の名曲を収録した先行シングルを9月9日にリリース!!_d0158942_04102962.jpg

※現在ジャケットはイメージ画像となっております。 
最終的なデザインが出来上がり次第、更新して参ります。



◼︎ タイトル :「MANMAN/MANMAN」  

◼︎ フォーマット: CD シングル

◼︎ 初回限定盤: limited 1000 press / 紙ジャケット仕様/全曲歌詞カード付き  
  ※初回盤完売以降は通常盤となります。


◼︎「MANMAN/MANMAN」 シングル 収録曲:


01: 君と一緒     収録分数: 7:40

02: 心にいつも平和を抱いて 〜No More War 〜 原曲リマスター 収録分数 6:20

03: Lost Mind   収録分数:5:09


作詩:志人
作曲:440


◼︎発売日: 2019年 9月9日予定

◼︎価格:2000円 (税別)

◼︎予約開始日: 8/14 〜 

◼︎品番:TATS-028

◼︎Label: TempleATS

◼︎購入特典付き: ANATATOME 特典ポストカード付き

TempleATS site内ANATATOME特設ページにて
"MANMAN スペシャルインタビュー"を読むことが出来るANATATOMEへの招待状。
特設ページへのURL/PASSWARDが記入されたポストカードが購入特典として付属致します。



TempleATS STORE ページにて予約開始しております!




※TempleATS STORE 休業期間につきまして: 2019年10/1〜10/29まで オンラインストアの営業が休業となります。

2019年10/1〜10/29までSTORE担当者が海外派遣中の為、TempleATS STOREの営業が一時停止致します。
この期間内、誠に申し訳御座いませんがSTOREページからは全ての作品をご注文頂けなくなりますのでご注意下さいませ。
STOREの通常営業再開は11/1〜を予定しております。 
「MANMAN」新作も9/30までで一時完売となり、次回発送は11/1からとなりますのでご了承下さいませ。

TempleATS STORE担当より



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Love letter from MANMAN


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Letter from 志人

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- 「MANMAN」は、よっさん(440)と私がずっと温めてきたグループであり、大切にしてきた、大切にしすぎて陽の目を見なかった作品たちです。 
 私の作品を聴いて下さっている方々には、どこかで聴いたことのあるフレーズが含まれている曲や、全く聴いたことがないであろう新曲も収録されています。
新曲? いや、僕らにとっては10年以上前から作り始めていたはずなんだけどな。。
 あの曲もこれが元祖。本家本元ルーツなのです。
たくさん笑って、たくさん泣いて、作りました。
まぁ、よっさんの前では時を忘れていつも笑ってたかな。。
沢山のうたが産まれました。
 よっさんとでしか出来なかったこと、MANMANでやっています。
 そしてずっとやりたかったこと、永年の夢を一つ形にしてみました。 
まずはシングルですが、特に想い入れの強い曲達を集めてみました。
来年にはアルバムを出したいなと思っています。いつも計画性無く絵描く性格なMANMANですが、
よっさん、作ってみようよ。
お互い、いつどうなるかなんて分からないからさ。
この曲、いつから作り始めたっけ? もう疾うの昔。忘れてしまったよ。
それでもずっと追い続けていました。
僕らなりの歩幅で。

宜しければ聴いてみてやってください。  --- 志人



Letter from 440


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- 「MANMAN」と書くのか、もしくは「まんまん」なのか、、
「MANMAN」そのものに意味はないが、志人とは昔からなぜかその言葉のイメージを共有している。
アーティスト名に捕らわれず、自由な作品、二人が好きな作品み出していくのが「MANMAN」なのである。

今回発表する3曲は元々ずっと昔に作り上げたトラック達だが、うやく今、世の中に発表するにあたり、再び命を吹き込み進化して蘇った楽曲である。

志人はすでに様々な作風の作品を残しているが、「MANMAN」における彼の歌声はまた新たな一面を魅せてくれた。

僕らはやっと一歩目を踏み出したところ。時代に流されずこれからも「MANMAN」らしく歩んでいきたい

そんな「MANMAN」の代表曲が、老若男女世代を問わず多くの方に届くことを願っています。 --- 440




MANMAN解説とMANMANへ寄せる想い  
text by 着火ライター 穴あきアナライザー

MANMANとは  
トラックメーカー:440 & うたの人:志人 による覆面グループである。 
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440と志人は学生時代に大隈講堂前で出会った。志人も又、なのるなもないと大隈講堂前で出会った。
学生時代の志人となのるなもないは、その浮ついた存在故にあまり親しくしてくる者も少なく、周囲からは文字通り煙たがれるような存在であった。
しかし440はその煙たい存在を面白がり、なのるなもないと志人を繋ぎ、後に降神が結成された。
440は降神兜、なのるなもないは降神鶴、志人は降神非行期と名乗り、『降神』として初めての人前でのライブを経験する。
以降、440は降神のバックDJとして数え切れないほど彼らのステージを支え続けていた。
降神、そして志人としての活動の源流を支えたのは紛れもなく440の存在が大きい。

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大隈講堂前 1969


そんな440がDJとしてではなく、トラックメーカーとして曲を作り出したのはかなり昔の事になる。
440が志人へ提供した楽曲では「心にいつも平和を抱いて〜No More War〜」が『微生物EP』2011年(現在廃盤作品)に収録されていた。
本曲も未だ尚、多くの人を魅了し、何年経っても色褪せることなく我々の心へ深く響き続けている。
本人たち曰く、2009〜2010年、今から約10年前「心にいつも平和を抱いて〜No More War〜」を制作当時、440&志人で「MANMAN」という謎の響きを持った合言葉が度々交わされる様になり、いつしか「MANMAN」は二人の中で定着していったのだそうだ。 
その頃に440と志人は「いつかMANMANで作品を作ろう。」と心に決めていたのだという。
しかし彼らの歩幅は鈍足で、ついつい蛇行してしまい、作品たる作品を世に残せずに歳月を重ねるばかりであった。

再び彼らが本腰を入れてMANMANへ息を吹き込み出したのは一昨年、志人が440からここ数年間で作り溜めた音源集を渡されてからである。
志人はその440の音源を聴き、まるで夢の続きを見る様にのめり込んでいった。
それは、完結を迎えずに二人の心の中だけで置き去りにされてきたMANMANの過去の埋蔵した音源から生まれ変わった楽曲であったり、今までの音楽人生の軌跡を辿る様な素晴らしい楽曲群であった。
その後、彼らは非常にマイペースながら制作を進め、MANMANは記憶喪失した過去をなぞるだけではなく、懐かしき未来に今を吹き込み、
MANMANでしかこの世に産み落とせなかった後世に残る名曲の数々を記録していった。

「MANMAN」フルアルバムに先駆けて、その名曲集のシングルカット「MANMAN/MANMAN」がやっとの事陽の目を見る日がやって来た。
このシングルに収録されている楽曲達は確実に私達がこの地球を去った後でも愛され続ける音楽だ。

440のトラックメーカーとしての素晴らしさ、音源から滲み出る440の人間性の寛容さを、そして440でしか引き出せなかった志人の"うた心"を存分に堪能出来る内容となっている。MANMANが作る曲はどうしてこれほどまでに心へ浸透して来るのだろう? 音楽を心から楽しんで作っている二人の姿が目に浮かぶのだ。
そして鈍足な夢追い人だからこそ描くことが出来る世界観が心を締め付けられる程に愛おしく、とてつもなく美しい。
表現の、そして"うた"の生まれる瞬間を搔き集めた様な初期衝動に溢れた「MANMAN」ならではの楽曲達は、とても優しく、限りなく壮大で、私たちが忘れかけた子供心を取り戻す助け舟をそっと渡してくれる

志人の"うた"においては、過去の作品群の中でも群を抜いてクラシック(名曲)と呼ばれる曲の連発であり、
日本の、そして世界の音楽史の中でもタイムレスに響き続けるであろう不朽の名作と言っても過言ではないだろう。

今ひとたび、440と志人の巡り合わせにありがとう!と、そして「MANMAN」の門出におめでとう!を心から。   

 -------- text by 着火ライター: 穴あきアナライザー


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TempleATS STORE担当より

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「MANMAN/MANMAN」  9/9 Coming Sooooon!



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